【Corey】古代バビロニア文字的な。 | ライオンは外出がきらいおん!


ばんわー。(`・ω・´)

ライオンもといCoreyって言います。
今日も頑張って記事を書いていくので、最後まで読んでくれたら嬉しいです!
です!(`・ω・´)DEATH!


最近僕の身近にあった出来事とか話しますね?
というか、ブログって元々そういうもんだと思う!

つっても、皆さんご存知だと思うんですが
僕は基本的に外に出ない、出不精ってやつなもんで。

リアルの世界では特に何も出来事はないです。
もう自分でも泣きたくなるくらい何もないです。

で、僕の生きる世界は3次元(ここ)じゃないな、と。
僕はきっと2次元(オアシス)で生きるべきだな、と。
新たな悟りを割と、真剣に開きかけてるんですが

ということで、ピグでとあるお友達とお話した内容を晒します。
一部改編・着色等ありますが、まあ、気にするなよ!

S=友人
R=ライオン


 

校門前エリアで佇んでいると、声を掛けられるところから始まる。


S 「ライオン!」
R 「なあ、あのさ」
S  「ん?どうした」
R 「宮崎あおいと結婚したい」
S  「う、うん……(引)」
R 「いいよね、宮崎あおい」
S 「確かに可愛いよな」
R 「俺明日朝からバイトなんだわ」
S 「へぇ」
R 「めんどくさいなぁ……お兄さん明日の予定は?」
S 「あるよ」
R 「へぇ、何があるんだい」
S 「友達が遊びにくる」
R 「……へ、へぇ(涙目)」
S 「別に呼んでないけど、来るって言うからさ」
R 「あっ……そう」
S 「まあ、暇だったし」
R 「友達とか言って、女の子が来たりして!(冗談)」
S 「うん(本気)」
R 「え……(動揺)」
S 「女の子が遊びに来るよ、二人」
R 「二人?女の子二人?」
S  「うん」
R 「ちなみに聞くけどさ、女の子二人が遊びに来るわけじゃん?」
S 「うん」
R 「男の子は、お兄さん一人だけってことはないよな?」
S 「そうだけど」
R 「なんかもう急激に死にたくなってきた、そうだ清水の台から投身しよう」
S 「おおっ?急にどうした死ぬなよ」
R 「で、明日女の子二人と遊ぶわけなんだろ?この糞野郎」
S 「なんか心なしか、言動が厳しくなってない?」
R 「女の子二人遊びに来るとか……」
S 「いやぁ、俺の幼馴染とその友達が遊びに来るっていうからさ」
R 「具体的に、何して遊ぶとか決めてるの?」
S 「いや。これと言って」
R 「かーっ!イケメン様の言うことは一味違うねぇ」
S 「別にイケメンじゃないけど……」
R 「どうせベットの上で運動会でもするんだろ(ボソッ)」
S 「いや、それはないから……」
R 「なんで、そんな状況になるのか理解できないわ」
S 「女の子が家に遊びにくる状況?」
R 「そうだよ、死ねよ」
S 「急に!?」
R 「そんなモテモテなお兄さんだけどさ」
S 「モテモテではないけど……」
R 「お兄さんにもさ、初めて恋人が出来た時があったんでしょ?(暗に『今は綺麗所をとっかえひっかえしてるけどな』という皮肉が込められている)」
S 「そりゃ、まあ」
R 「今後の参考に聞きたいんだけどさ」
S 「何さ」
R 「初めてのデートって、どこいった?」
S 「あー、初めてのデートか」
R 「是非とも教えてくれよ」
S 「俺さ、基本的にあまり外に出るとか好かないんだよね」
R 「へぇ」
S 「だから、近場の映画館に行ったね」
R 「映画かー、いいね無難で」
S 「でさ、映画館で、ちょっとそういうことにチャレンジしたみたんだよ」
R 「そういうこと?」
S 「だからその……映画館でプレイ的な」
R 「何してんだwww(パソコンの前で腹を抱えました)」
S 「いやぁ、でも失敗に終わってさ」
R 「当然だろ」
S 「でも、キスまではしたよ」
R 「したのかよ!」
S 「ライオンも映画とか観に行かないの?」
R 「行くよ、映画観に」
S 「へぇ」
R 「一人でチケット買って、一人でポップコーン注文するの」
S 「う、うん……(引)」
R 「映画館での、場違い感マジで半端ねぇよ」
S 「お、俺も一人で映画観に行ったことあるよ」
R 「マジで?」
S 「マジマジ」
R 「あぁ、でも駄目だよ」
S 「駄目?」
R 「だって俺とお兄さんさんじゃ、周囲の対応が違うもん」
S 「どういうこと?」
R 「例えばさ。お兄さんが一人映画観るじゃん?」
S 「うん」
R 「すると『あの人、一人で映画とか観に来るんだオシャレだな!カッコいい!』ってなるわけよ、イケメンだから」
S 「別にイケメンじゃないけど……」
R 「で、俺が一人で映画とか観に行くとね?」
S 「もう大体オチが見えたけど、聞くよ」
R 「『やだあの人一人で映画とか友達いないの?きゃはは!』ってなるわけ、不細工だから」
S 「そんなことないと思うけど……」
R 「イケメンってどこに行っても便利だな!」
S 「ライオンってさ」
R 「ん?」
S 「ネガティブだよな」
R 「……分かる?」
S 「もちろん」
R 「ね、ネガティブなんだ……(´・ω・`)」
S 「被害妄想も大きいよな。そういうの」
R 「そ、そうだな……(´・ω・`)」
S 「もっと自信持って生きろよ」
R 「う、うん……(´;ω;`)ブワッ 」



最終的にS君がすっげぇイケメンだってことが分かりました(心身共に)


これだけ見ると、僕が凄く嫌なやつに見えません?
なんかイケメンに僻んで、嫌味ったらしい奴みたいな。
まあ、実際そうだったわけなんですが。

やっぱり、イケメンは言動なんかもカッコいいですね……。
僕より年下のS君ですが、ちょっとカッコいいと思いました。

確かにこれはモテるのも分かるわ。
だってすっごい良い奴なんだもん。
イケメンで、性格悪かったら俺も

「これだからイケメンは!」

つって、全力で叩くんですが
いかんせん、イケメンで凄い良い奴だから困る……。
俺の勝てる部分って一体……。

あぁ、こうやって
ここが勝ってるとか、負けてるとか
そういうことを考える時点で、性格が駄目なんですね!

あ、某S君、勝手に会話内容を記事に借用して
申し訳ありませんでした。
何の許可も取らなかったけど、もし気に食わない点があれば申し付けてください。
記事を非公開にするなどの措置を行います!

あと、一部着色してあるけど、そこは黙っておこう。(`・ω・´)




まあ、明日は僕朝からアルバイトなので
この辺にしておこうかな。

あ、待った待った。

まだあるんですよ、喋りたいことが。

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あのね?
弟が、書き取りの宿題?みたいなものをやってたんです

まあ、実物がこれなんですけども。

2013010718500000.jpg 

写真だと、文字が潰れて分かりませんが
実際の文字も、よく分かりません!

いやぁ、一応兄としてこれは言っておきましたね。

「日本語を書いた方がいいんじゃないか」と。



Coreyでした。
thank you bye