【Corey】正月早々やらかしてしまった。 | ライオンは外出がきらいおん!


ばんわ!

ライオンもといCoreyと言います!
今から記事書きます!

最後まで見てってくれれば僕は嬉しいハッピー飛び跳ねる!




まあ、そういうことでね。
えー新年、2発目ですかね。

定型文みたいな冒頭から始まった
新年一発目の記事からですね、今年の僕のブログは始まっていきます。

まあ、一発目なんてそんなもんです。
だいたい、一発目ってなんか固い感じがするじゃないですか。
2発目からが本腰みたいな雰囲気あるもんね?
2発目から気合いれて腰を振るみたいな、あれこれ何の話してんだ?


ね、ホント。
新年早々お前はなんの話をしてるんだ、って。
話しなんですけども。


甘い。
甘いですね。

僕が、そんな真面目な事を言うと思ったかぁ!
正月だからって自粛して、経済の話とかすると思ったかぁ!
というか、経済の話なんかしたことないわ!


ピグで、とある男の子と話してたんです。


写真は撮ってなかったんで
状況を説明するためにイメージ図、載せますね。

 

まあ、ざっくりこんな感じです。


こんな感じで、その子と話してたんですよ。
今日はね、その子との会話内容を、一部抜粋一部改編して、皆様に
お見せしようかな、って思ってます。

話の潤滑を図る為に
私を“ラ”として
相手の子を影”と呼称しますね。

まずは
「お前、好きな子どんなタイプよ」
みたいなライトな話題から入った訳なんです。





ラ「お前、どんな子がタイプなの?」
影「どんな子って言ってもなぁ」
ラ「見た目から言うと?」
影「背が小さめで、顔が可愛い子がいいなぁ」
ラ「まあ、可愛いのは当然だよな」
影「性格的な面で言うと……そうだなぁ」
ラ「ふむふむ」
影「……難しいよな」
ラ「難しいかー、そうか」
影「あぁ」
ラ「俺的にはさ?」
影「お、おう」
ラ「理想のシチュエーションってのがあるんだけど、聞いてくれる?」
影「言ってくれ」
ラ「例えばさ、デートの待ち合わせに俺が遅れたとするじゃん?遅刻して」
影「ほうほう」
ラ「で、『ごめん!』って謝るんだけど、その子は『もう!』とか言って怒るわけ」
影「んで?」
ラ「で、機嫌悪くしたのかと思ったんだけど『次は許さないから!』とか言って手をギュッと握ってくるカンジとか、よくね?」
影「それいいな!」
ラ「だろ!」
影「いや、それマジでいいわ!」
ラ「分かるだろ!このカンジ!」
影「いや分かる!分かるよ!」
ラ「いやぁ、いいよな!こういうの!」
影「ツンデレっての?そういうのいいよな!」
ラ「な!」




みたいな話をしてました。

男の特有の話ですよね、こういうの。
二人だけで無駄に盛り上がってました。

でも男の読者さんだったら分かってくれると思うんだ!
そういうの!

ね?分からない?
こういう子、よくない?可愛くない?萌えるくない?

分かるでしょ!
ね?


あ、まだ続くんですよ。
この影君との会話。

ちょっとお付き合いくださいな。





影「いやぁ、男同士だから、分かる話ってあるよな」
ラ「だねぇ」
影「ライオン割と変態だもんな」
ラ「否定はしないけどさ」
影「しないのかよ」
ラ「それはそうとさ、ショルダーバックって知ってる?」
影「斜めにかけるアレだろ?」
ラ「そうそう、それ」
影「それがどうしたんだよ」
ラ「あれでさ、おっぱいが分断されるの良くね?」
影「くそワロタwwwwwwww」
ラ「え?分かるでしょ?」
影「分かるけどさぁ……」
ラ「あれもう巨乳の子がやると、脅威だよな」
影「まあな」
ラ「あとさ、さっきの話に戻るんだけどさ」
影「あぁ、理想のシチュエーション?」
ラ「そうそう、俺の中でこういうシチュエーションもいいなぁ、ってのがあってさ」
影「おうよ、聞かせてくれよ」
ラ「こう、なんていうか……友達みたいな、関係っていいと思うんだ」
影「と、いうと?」
ラ「例えばさ、部屋で二人で漫画とか読んでるとするじゃん?」
影「漫画ね、はいはい」
ラ「で、特に会話とかも無いわけよ、淡々と漫画を読んでるだけ」
影「なるほど……」
ラ「で、いきなりおっぱいとかもみたい」
影「くっそワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」




最終的におっぱいの話しかしてない。


もう、男のゲスい部分が丸出しですよね。
包み隠さず、全てをさらけ出しております。

男2人、喋り出すとね。
こんな話ばっかりしております。
本当に申し訳ない。


ここまで正月に似合わない話も無いね。


Coreyでした。
thank you bye