レン君が僕のお部屋に来てくれました。
はい、それだけです。
おはようございます
こんばんは
こんにちは、
ライオンもとい、Coreyです。
この記事がそれとなく、皆様の暇つぶしに貢献しております。
ま、ということでね。
今回も何も書くことも決めずにただただ、
「することねぇ……記事でも書くか」
みたいな怠惰極まりないノリとテンションで書きはじめてます。
もうね、ネタもくそもない。
そんなもんどこにもない。
用意したネタは、冒頭のレン君ネタで、使い切りました。
もうストックゼロ、消費が早すぎて、供給が追い付いてません。
今日は日曜日だってのにですね。
僕は10時前から、ピグにインしてました。
ね。
ホントアレですよ。
他にすることはないのか。
っていうね。
ないです!
これは声を大にして言えますね。
なんなら、お前ボランティアでも行ってこいよ、とか言われても
そんなのメンドクサイなので、行ってきません。
横着者で、申し訳ない(棒読み)
ということで、ゲームなんかをしてるわけです。
もちろんピグもするんですが
私が家で「ひまだひまだ」と念仏の様に言い続けていたところ
「お兄ちゃん、このゲーム知ってる?」
と弟がこんなものを進めてきました。
人生オワタの大冒険
という、フラッシュゲームっていうんですか?こういうのは。
(リンク先で、実際にプレイすることが出来ます、無料で)
※パソコンの方でご覧ください、携帯からではアレな感じのアレなので。
このゲーム。
鬼畜過ぎる。
なんなの、この難易度。
そして、先に一向に進めそうにない。
皆さんもですね、一度やってみてはいかがでしょうか。
もちろん、お金なんてものは一切かかってきませんのでご安心ください。
でも、お金はいりませんけど
根気はいりますよね。
いやホント、やり始めて30秒くらいでブラウザを閉じたくなってくるゲームです。
このゲームの神髄
それはブラウザを閉じたい衝動との、戦いも兼ねているのだと
私はそう悟りました。
とりあえず、ゲームスタート!
ということで、最初はこんな画面が出てきます。
もうこの時点で、なんと4つもルートが開かれてるんですよ!
右下の方に見えます
______
|←樹海|
. ̄.|| ̄ オワタ┗(^o^ )┓三
|| ┏┗ 三
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
こんな感じの方が主人公です。
※AAが携帯の方jからでは正常に見れない場合があります、パソコンの方からご覧ください。
主人公のオワタさんです。
にっこり莞爾とほほ笑むその顔が、なんとも哀愁漂いますね。
うん、もう他人事じゃない。
ということで。
矢印の方向に進むことが出来るんですが、まあまず上のルートは無理ですね。
主人公のオワタさん、飛行能力は身に着けてませんから。
ちなみに操作方法!
十字キーで横移動が出来ますね。
右押せば右。
左押せば左。
まあ、その通りです。
そしてZキーでジャンプ!
某マリオさん並に跳ねることが出来ます。
さらにXキーでオワタバスターなる銃器を放つことが出来ます。
しかし、このオワタバスター。
壁や障害物に当たると、反射して返ってくる性質を持ってまして。
「帰って来たよ!アイルビーバック!」
並の勢いで反射してくれます。
もちろん。自分のオワタバスターでも死にます。
基本的に死ぬゲームです。
凄い!
凄いっていうか!
なんだろうこの糞ゲー臭漂う感じ!
スタートしてですね、とりあえず10回は必ず死にます。
ええ、断言できます。
必ず死にます
もう死にます
死にまくります。
そしてまずは移動する床に飛び乗って、向こう側に飛び移ろうか、
なんて考えるんですが
そう簡単に先に進ませてくれないのいが、このゲーム。
酷い位の鬼畜トラップが待ち構えてます。
正直、気力を失います。
「んだよ、これ無理じゃねぇーか」
とか画面の前で言ってしまうこと請け合いです。
確実に、絶対に文句とか言っちゃいます。
操作方法が馴れてくると案外
軽快にオワタさんを操作することが出来ます。
もう神経が繋がった、一心同体だぜ!
よろしく、宣言すると
オワタさんが死んだときに、僕も死ぬことになるので
そんなことは口が裂けても言いません。
ちなみにCoreyの場合は
軽く50回は死にました。
いやぁ、しぬよねー。
うんうん、死ぬ死ぬ。
基本的に、まず死んでから話始めそうか、みたいな
主菜行く前に、とりあえず前菜で死んどこうか、みたいな。
自殺の名所に行く前に、そこまでの道中で死んでみようか、みたいな。
そんなノリで死んでくれます。
このオワタさん。
どうか、皆さんも何回も死んだからって
「もう辞めた!なんだよあのCoreyってやつ、うぜえ!」
とか、自暴自棄にならずに
寛大な心で、ゲームをしてくれると嬉しいです。
ちなみに最初の画面でパスワードを入力することが出来まして。
その全てのマスを黒で埋め尽くすと
なんと!スタート画面が変わって、別の場所からスタートできるのです。
なんという、優しい設定!
……マジ作ったの誰だよこれ。
それではまたお会いしましょう。
ライオン……じゃねーや。
Coreyでした。
では!
thank you bye