架空OL日記。
恒例になりました今回の佐藤玲ちゃん。
ハンバ~グ♪が飛び切り可愛かった。
巻き戻して何度も見てしまった。
ど~も、僕です。
光のお父さんの話。
本放送ではもう最終回を迎えたらしいけど、こちらは第2話。
やっぱり半袖の件だったけど、こちらもブログよりあっさりと流れた。
全7話でツインタニアまでやるなら、ここからは駆け足が加速しそう。
製作委員会だから、予算の関係が厳しかったのかな。
そういや、FF3を買ったのは、このドラマの影響。笑
そういや、3はやってないなぁと思って。
そんなFF3。
もうラストダンジョン手前。
レベルは50だからクリア出来そうだけどレベル上げ中。
悲しかったのはリバイアサン・バハムートと戦う前にエウレカで買ってしまったこと。笑
そして、レビューで酷評ばかりが目立つブレイブリーセカンド。
どれだけクソゲーなのかと値段も大分安いので買ってみた。
まず早速イラッとしたのは、仕切りにスクエニメンバーズ登録を促すどころか、それをしないと出来ないことが多い通信機能。
プレイヤーとしてはこうゆうの一番ウザい。
入りから悪印象になるから、ここから先のちょっとしたこともクソ評価に繋がりやすいのでは無いかと思ってしまう。
さて、今は一章の多分終盤かな。
浮遊城に乗り込もうみたいなことになってるから、どうせまた逃げられるんだろうなと。
とりあえず思ったこと。
システムと戦闘周りは快適でとても楽しいのでゲームとしては良いと思う。
ただ、酷評されてたシナリオは言ってること分かった。
とにかく話が長いのに内容がシナリオとしてどうでも良い掛け合いの割合が半分以上。
まぁ、携帯ゲームの利点としてテレビを見ながら出来るから、あまり気にならないプレイスタイルな僕。笑
ただ、主人公のユウの喋り方が異様にしゃくに障る。
さらに主人公として影が薄すぎる。
オープニングと印象が違い過ぎて、全くファンタジーの世界に入れない。
最悪、トークはすっ飛ばして次にやることはメニュー画面のアニエスから情報を貰えば事足りるから、そうやって進めれば、戦闘・システムは良いからゲームとして遊べると思います。
恒例になりました今回の佐藤玲ちゃん。
ハンバ~グ♪が飛び切り可愛かった。
巻き戻して何度も見てしまった。
ど~も、僕です。
光のお父さんの話。
本放送ではもう最終回を迎えたらしいけど、こちらは第2話。
やっぱり半袖の件だったけど、こちらもブログよりあっさりと流れた。
全7話でツインタニアまでやるなら、ここからは駆け足が加速しそう。
製作委員会だから、予算の関係が厳しかったのかな。
そういや、FF3を買ったのは、このドラマの影響。笑
そういや、3はやってないなぁと思って。
そんなFF3。
もうラストダンジョン手前。
レベルは50だからクリア出来そうだけどレベル上げ中。
悲しかったのはリバイアサン・バハムートと戦う前にエウレカで買ってしまったこと。笑
そして、レビューで酷評ばかりが目立つブレイブリーセカンド。
どれだけクソゲーなのかと値段も大分安いので買ってみた。
まず早速イラッとしたのは、仕切りにスクエニメンバーズ登録を促すどころか、それをしないと出来ないことが多い通信機能。
プレイヤーとしてはこうゆうの一番ウザい。
入りから悪印象になるから、ここから先のちょっとしたこともクソ評価に繋がりやすいのでは無いかと思ってしまう。
さて、今は一章の多分終盤かな。
浮遊城に乗り込もうみたいなことになってるから、どうせまた逃げられるんだろうなと。
とりあえず思ったこと。
システムと戦闘周りは快適でとても楽しいのでゲームとしては良いと思う。
ただ、酷評されてたシナリオは言ってること分かった。
とにかく話が長いのに内容がシナリオとしてどうでも良い掛け合いの割合が半分以上。
まぁ、携帯ゲームの利点としてテレビを見ながら出来るから、あまり気にならないプレイスタイルな僕。笑
ただ、主人公のユウの喋り方が異様にしゃくに障る。
さらに主人公として影が薄すぎる。
オープニングと印象が違い過ぎて、全くファンタジーの世界に入れない。
最悪、トークはすっ飛ばして次にやることはメニュー画面のアニエスから情報を貰えば事足りるから、そうやって進めれば、戦闘・システムは良いからゲームとして遊べると思います。