去る19日は
10thシングル「キスは待つしかないのでしょうか」の個別握手会でした
最近、握手会続きで、ブログがマンネリ化してますが
忘備録として書いてるので
もし読んで下さってる方がいらしたら、ご容赦下さいね

前日は日付が変わる時間まで仕事だったということもあり
1部の時間には間に合わなかったので
2部からの参戦です
今回も、駒田京伽、上野遥、外薗葉月の3人で行こうかと思いましたが
どうしても、久し振りにしのちゃん(岩花詩乃)の個握を取りたくなったので
まずはしのちゃんからの握手です
ちなみに今日のしのちゃんはこんなカンジ↓
顔ランの高さは、やはり尋常じゃありません
○岩花詩乃
2部、2枚出し
僕「この前、全握で握手したんだけど、やっぱりめっちゃ可愛かったから来てみました」
詩「えー嬉しい」
僕「個握も何回か来たことあるんだけどね」
詩「でも、覚えてますよ」
僕「えー!」←疑いの眼差し
詩「…」←本当ですよと言いたげな顔
僕「スーパーアリーナのライブも見たけど、しのちゃんが1番パフォーマンスすごかったよ」
詩「嬉しい!けど、その時より確実にレベルアップしてる自信あるから、また見に来てねー」
剥がし
僕「髪飾りバーンて吹っ飛ばしてたよ」
詩「(笑)」
まあまあの滑り出し(笑)
2部は、大好きなはるたんも取ってるので、続いては、はるたんです
○上野遥
2部、2枚出し
遥「おー!」←握手エリアに入るなり声上げてくれる
僕「今、到着したよー」
遥「いらっしゃーい♪」
僕「遠くから見てたんだけど、なんか、めっちゃ可愛い雰囲気、醸し出してたから、緊張しないようにとりあえず2枚で来たよー」
遥「あはは!フワッとしてるもんね」←髪触りながら
僕「リンゴヘア?」
遥「おー!そうなんです!」
僕「めっちゃ可愛いよー」
とっても、反応が良くて嬉しい
ちなみに、これが今日のはるたん↓
リンゴヘア、まじ可愛い…
はるたんへの朝の挨拶が済んだので
しのちゃんレーンへ戻ります
○岩花詩乃
2部、2枚出し
僕「グラビア買ったよ」
詩「どうだった?」
僕「めっちゃ可愛かったよ」
詩「漫画も読んだ?」←2枚出しだからか、質問が矢継ぎ早
僕「あー、読んだよー!男女共学だったんだねー!」
詩「そうなの」
僕「しのちゃん学校にいたら、俺なら絶対に告るわ」
詩「あはは。でも、私、話しかけるの怖そうじゃない?」
僕「…まあ、そうだね(笑)」
詩「(笑)」
剥がし
僕「ツインテールとかするんだねー」
詩「やってって言われたんだよ」←嫌そうな顔
僕「でも、めっちゃ可愛かったよ」
先日出た、漫画アクションのしのちゃんのソログラビアの話をしてみました
去年も、しのちゃんの個別に行ったことあるけど
その時に比べて、話のし易さがめっちゃ上がってる気がしました
可愛さと、パフォーマンスは、HKT48でもトップクラスなので
彼女の課題は握手会だけだと思います
これから、どんどん注目されて欲しいです
しのちゃんはこれで終了
続いて、はるたんレーン
初めは5枚出しくらいで2ループしようかと思ったけど
思いの外、列がなかなか進まなかったので
全部出しで臨みます
○上野遥
2部、9枚出し
9枚だけど、タイムキーパーさんが「10枚です」と言ってくれたので、結果的に10枚出し(笑)
僕「去年、○○○で×××もらわなかった?」
遥「あー、もらいました!」
僕「分かる?」
遥「分かります。結構、着てるよ。寒い時とか」
僕「えー、そうなんだ」
遥「あれ、すごい可愛いよねー」
僕「あれさー、△△△の中から、個人的に自費であげたいメンバーいますか?みたいな応募してて。じゃあ僕、はるたんにあげたいですって立候補したやつなんだよ」
遥「えーっ!?」
僕「なので。あれは、僕からはるたんへのプレゼントなんだよー」
遥「あーん、ありがとう」←目を細めて、めっちゃ嬉しそう
僕「いや…。それほどのもんでもないんだけどね(笑)」
遥「分かった。今度からそういう目で見るね」
僕「うん(笑)。で、今年の誕生日はプレゼント何がいい?」
遥「え!」
しばらく、なんて言おうか悩んでる風な表情をした後、不意に悪戯っぽい笑顔になって
遥「ガチなやつで言ったら、靴かなあ」
僕「あのぐぐたすに書いてるブランドのやつでいいんだよね?」
遥「うん…」
僕「スナイデルとか」
遥「えー!分かってるー!!」
僕「まあね!あ、そういえば、僕の誕生日、はるたんと4日違いなんだよ」
遥「そうなんだ!じゃあ、20…?」
僕「24」
遥「そっかー」
僕「だから、僕ははるたんより4日ほど年下なんだよねー」
遥「そうだね!(←不敵な笑い)。え、じゃあ、乙女座?」
僕「いや、天秤座」
遥「あー、ギリギリそうなのかー」
○と×と△の部分は、伏せ字でごめんなさい
でも、とっても楽しいお話ができました
続いて、3部です
3部ははるたんのみとなってます
○上野遥
3部、6枚出し
僕「ぐにゃっと曲がった」
遥「りらっくま?」
僕「(笑)。ぐにゃっと曲がった!」
遥「!!」←テーブルに上半身が横倒しになるくらい爆笑
僕「滑舌…」
遥「いえいえ、私が耳遠いんですよねー」
僕「あのMVめっちゃ良いよねー」
遥「あー、結構言われるー。いっぱい映ってるねって」
僕「いや、曲調も良くて、僕はかなり好きだよー」
遥「ほんと?」
僕「大きな声では言えないけど、…(後略)。」
遥「!」←あー!!みたいな驚いた顔。でもその後、不敵な笑顔になって一言
遥「私もそう思う!(笑)」
僕「(笑)。でもさー、僕、結構長いこと生きてるけど、あんなにスイカの種を可愛く飛ばす女の子って、見たことないわあ」
遥「(笑)。飛ばしてって言われたから、初めて飛ばしてみた」
僕「え、飛ばしたことないの?いつも飲み込んでるの?」
遥「そうだよー」←正確な言葉は忘れちゃったけど、そういうニュアンスの言葉を、冗談めかした笑顔で
剥がし
僕「あ、靴のサイズは?」
遥「23.5!!」
僕「OK」
遥「あー、誕生日来てー!!」←僕の背中を追ってくる声(笑)
はるたんが誕生日のプレゼントを期待しすぎてくれてるカンジなので、ちょっとプレッシャー(笑)
真剣に考えなくては…
はるたんは1~3部のみの握手なので
次が最後の握手です
○上野遥
3部、6枚出し
僕「明日仕事で来れないから、これで終わりです」
遥「あーん、仕事がんばってね」
僕「はるたんも5連続公演よく頑張ってたね」
遥「(いい笑顔で)ありがとうございます」
僕「大変なのに、振り付け動画もアップしてくれてありがとう」
遥「上げるって約束したからね」
僕「約束だから!って、ちゃんとそういうのを守ろうとしてくれるはるたんが、…僕は好きだよ!!」
遥(ちょっとうつむいて、少し照れたカンジ)
僕「本当にカッコいいよ」
遥(ずっとうつむき加減。たぶん、照れてるんだと思う)
僕「でも、僕は見ても振りは覚えられないんだけど…」
遥「いえいえ、観てくれるだけで…」←パッと顔を上げて
僕「振りを覚えると言うより、可愛いウサギの妖精が踊ってるのを見て、ただただ癒されてるだけ、みたいになってるんだけどねー(笑)」
遥「いや、本当に観てくれる人がいるってだけで、私は嬉しいから!それだけでありがたいです!!」
僕「でも、あの十秒くらいの中でも、本当はあれだけのステップを踏んでるんだなあって、驚いたよ」
遥(目を輝かせて僕を見てくれる)
僕「それだけでも相当大変だと思うのに、たくさんのポジションを覚えるとか、はるたんってやっぱりめっちゃ凄いなあって、あらためて思ったよ」
遥「ありがとう!!」←さらに、めっちゃ目を輝かせて見てくれる
僕「また、楽しみにしてるね」
遥「はい」
剥がし
後ろから人がまだ来てなかったので
僕「そういえば、劇場増えるんだよねー?」
遥「そうそう!」
僕「はるたん、パピヨン劇場って行ってみた?」
遥「いや、まだ。9月からだからねー」
僕「また行くねー♪」
遥「うん、待ってるよー♪」
手を振り合って、お別れ
最近、はるたんが好きすぎて
握手終わりがめっちゃ寂しい
これでもう6ヶ月は握手できないとか…
…もっと買っとけば良かった
4部は何もないので
次は、昼の部の葉月ちゃんと、ぴーちゃんです
おつピー(。・P・。)ノシ


