続きです
はるたんのステージイベントの間に
握手会はすでに第5部に入ってます
まずは、はづきちゃんのレーンへ
はづきちゃんはこのところ体調を崩していて
この前日も東京でのTIFというイベントでミニライブをこなした後
福岡に帰って、病院で点滴してたそうです
そうまでしても、欠席すること無く
この握手会に臨まんとする熱意は、さすがにはづきちゃんです
○外薗葉月
5部、3枚出し
ブランケットを羽織ってるはづきちゃん
笑顔だけど、頬は少し赤らんでいて、熱がありそう
俺「本当に体調大丈夫なの?」
葉「うん」←ちょっと弱り顔の笑顔
俺「熱はないの?」
葉「…うーん。測って無い…」
俺「測らないことで、大丈夫って思い込むってやつ(苦笑)?めっちゃ心配してたんだよ、TIFの前から…」
葉「TIF、でも、めっちゃ楽しかったよ」
俺「楽しかったなら、良かったけど…。『空耳ロック』とか頭クラクラしなかった?」
葉「人は夕暮れ時~♪」←歌いながら、辛そうに頭がクラクラしてる感じをわざと見せてくれる。余計に健気…
俺「プロ意識がすごいね、はづきちゃんは…」
葉「プロ…」←なんて言おうか悩んでるカンジ
俺「にしても体調悪くても、めっちゃ可愛いのは変わんないね(笑)」
葉「(笑)」←いつもどおりの素敵な笑顔だけど、やっぱり少し辛そう
ここで剥がし
「また来るね!」って言って、手を振りあってお別れ
でも、結局このあと、「また」はありませんでした
一旦、楽屋に下がった後、はづきちゃんは身体が起き上がれなくなったとのことで
続く6部と7部は休止です
結局、熱は長引いて
この後も仕事をしては、体調を崩して療養という毎日
これを書いてるほんの数日前に復活してくれて、なんとかひと安心
で、これは握手会2日後の、自宅療養中の写真です↓
赤ちゃんみたいに可愛い
続いては、ぴーちゃんです
○駒田京伽
5部、6枚出し
俺「『僕だけの白日夢』のMVが好き過ぎて、全然見飽きないんだけど、どうしましょう?」
ぴ「いいよねー。あれ、めっちゃ朝早かったなあ…」
僕「そうなんだ(笑)。全握で見れた時は身悶えたよ」
ぴ「そうなの?(笑)」
俺「最後尾で、めっちゃ遠かったんだけどね…」
ぴ「あはは(笑)。あの曲、曲調がまたいいんだよねー」
俺「そうなんだよね。あの、ぴーちゃんのクイッってやるやつも好きだよ」←MVでぴーちゃんが首を横にクイッと傾けるシーンを真似る
ぴ「(笑)。あー、これ!」←ぴーちゃんも再現して、首をクイッと傾けてくれる
俺「あの切れ味、誰よりも良かったよ」
ぴ「ほんと?(笑)」
俺「その後の料理作る特典映像も好きだった」
ぴ「あー」
俺「あれって自分で考えたレシピなの?」
ぴ「そんなわけないじゃん!クックパッド見て、調べたに決まってるじゃん」←いつものちょっと口尖らせたドヤ顔
俺「そうなの?(笑)。で、それをまたクックパッドに載せるという…(笑)」
ぴ「適当に簡単そうなの、めっちゃ探して作った」←口尖らせっぱなし
俺「あ、そういえば俺、ぴーちゃんのやつ、ちゃんと作って、つくれぽ投稿したんだよー」
ぴ「えー!そうなのー!?全然見てないや(笑)」
俺「えー!見てよー。やり甲斐ないなー(笑)」
剥がし
さて、続いて6部です
最初ははづきちゃんに行こうと思ったけど
前述の通り、はづきちゃんは中止が告げられたので
まずは、さっきのことりちゃんコスのままというはるたんレーンへ
○上野遥
6部、5枚出し
俺「さっき、イベント観てたんだよ」
は「うん。見えてたよ」
俺「え、気付いてたの?」
は「私、結構そういうの見えてるんだよねー」←ドヤ顔
俺「その服、ほんとめっちゃ似合うよ」
は「私も着れて嬉しかった」
俺「もうね、袖からはるたんが出てきた時、可愛すぎて身悶えたよ」
は「(笑)」
俺「最近、本当にはるたんがSNSとかで、めっちゃ可愛い画像いっぱい送ってくれるから嬉しいよ」
は「ほんと?」
俺僕「スマホに届くたびにね。こうやって見て『ああ…めっちゃ可愛い!!』って、いつもなってるよ」
は「えー」
俺「ほんと、めっちゃ可愛いよ」
は「そんなの日頃、あんまり言われることないから…」
俺「いや、ほんとだよ。ちなみに今の待ち受け画像はねー。ぐにゃっと曲がったの浴衣オフショット」
は「あー、あれかー(にやり)」
俺「そういえば、はるたんの私服の浴衣もめっちゃ似合ってて、可愛かったよ」
は「ほんとー、ありがとう!!」
俺「いつかまた着て欲しいなあ」
は「そうだねー」
剥がし
我ながら、可愛いの言い過ぎに反省…(笑)
こんなに言われたら、はるたんも面倒くさいですよね
ちなみに、こちらがことりちゃんコスのはるたん↓
はぁ可愛い
←
続いて、ぴーちゃんです
○駒田京伽
6部、5枚出し
10thシングルの特典映像で、ぴーちゃんが泣いてしまったシーンを話題にしてみました
事故りそうな予感(笑)
俺「大人のマナー講座、観たよ」
ぴ(上目使いで、無言のまま、ちょっと僕を睨む)
俺「もうぴーちゃんが可哀想で、可哀想で…」
ぴ(ずっと上目使いのまま、ふくれっ面)
俺「先生、そんなに怒らないでーって言って見てた」
ぴ「もう、めっちゃ怖かったんだからー」
俺「本当はあのくだりに行く前から、もっといっぱい怒られてるの?」
ぴ「ん~。もうすごい怖かった~。だけど、今なら私、面接やれる自信あるよ」
俺「かわいそうにねー」
ぴ「でもさあ、いつかは面接とか絶対に必要になるじゃん。だから頑張ったんだよ」
俺「まあ…、必要なのかな…?俺が面接官なら、即採用だけどね」
ぴ「(笑)」
俺「ぴーちゃんって、今までパパやママに怒られたことってあるの?」
ぴ「そりゃあ…。(目をそらして) 少しは、あるよ…」
俺「無いね(笑)」
ぴ「いや、あるって!」←ふくれっ面
俺「でも、僕がぴーちゃんの親だったら、絶対に怒らない自信あるけどねー(笑)」
ぴ「いや!親になったら違うんだって!!」←テーブル叩く素振りを見せながら、なぜか力説!
俺「なんでも買ってあげると思う」
ぴ「(笑)!」
剥がし
最後の笑顔のぴーちゃんも、ずっとふくれっ面のぴーちゃんも、とにかく可愛かった

では、今日はこのへんで…
ブログ長引かせすぎて、次の握手会が来そう(笑)
おつピー(。・P・。)ノシ

