去る6月1日の話です
5月は西鉄ホールが使えなくて
6月も、ぴーちゃんの出演する公演と、僕の仕事休みが全く合わず
だからといって放置してたら、公演に行けないまま、7月になりそうな気配だったので
初めて、チームTⅡと4期研究生の「手をつなぎながら公演」に行ってきました
当日の出演メンバー
運上弘菜 小田彩加 武田智加 地頭江音々 月足天音 豊永阿紀 松本日向 宮崎想乃 荒巻美咲 今村麻莉愛 栗原紗英 坂本愛玲菜 外薗葉月 松岡はな 村川緋杏 山下エミリー
はなちゃんとエミリーを、劇場で観るのは、僕的には本当に久しぶり
入場抽選は、なんと4巡目
最近、くじ運が良くて怖い…
2列目、やや下手側に陣取りました
前説の磯田さんは、今日も絶好調(笑)
あとのMCで、みさきちゃんが、「公演の見所」というお題で
「磯田さんの前説」って言ってましたね(笑)
影アナは、もかちゃん
すぐに分かりました
可愛い声
このメンバーだと、僕的に1番気になるのは、はづきちゃんのポジションですが
基本、上手ポジながら、下手にもたくさん来てくれたので、嬉しかった
それにしても、SKE48の在宅ヲタだった僕からすると
この公演は本当に感慨深い
オープニングの「僕らの風」からテンション高まりりで
「マンゴーNo.2」、「手をつなぎながら」ときて
「チャイムはLOVE SONG」では、何か高ぶりすぎて、本気で泣きそうになりました
(笑)
「チャイムはLOVE SONG」のパフォーマンスは、さすがに、まだ当時のSKE48には及ばない印象ではあったけど、充分に素晴らしかった
これから、どんどん研ぎ澄ましていって欲しいです
MCで1番印象に残ったのは、つっつんの自己紹介MCを受け継いだ、そのちゃん
つっつんの魂、いつまでも残してほしいです
ユニットは以下の通り
○「Glory days」 …坂本愛玲菜、外薗葉月、山下エミリー
○「この胸のバーコード」 …荒巻美咲、小田彩加、武田智加
○「ウィンブルドンへ連れて行って」 …今村麻莉愛、運上弘菜、村川緋杏
○「雨のピアニスト」 …栗原紗英、松本日向、宮崎想乃
○「チョコの行方」 …地頭江音々、月足天音、豊永阿紀、松岡はな
「Glory days」で、僕の大好きなパフォーマンスメンであるところの、えれたんと、はづきちゃんがいきなり揃い踏みしたので
あとの楽曲は大丈夫なのかなって心配したけど
どれも見どころ豊富で楽しかった
「この胸のバーコード」は、ザ・アイドルというビジュアルのメンバー
中でも、みさきちゃんの美人さは本当に圧巻
「ウィンブルドンへ連れて行って」は、なっぴがめっちゃ可愛い
なっぴ好きだなぁ
あと、まりあのパフォーマンスがスゴい
公演の全編を通して、まりあ躍動感は特筆すべきものがありましたね
「雨のピアニスト」は、やっぱりさえちゃんがエロい
「チョコの行方」は、大好きな曲
はなちゃんのアイドル性が、やっぱり際立ってましたね
はなちゃんはアイドルである自分というものに徹し切ってる部分が、すごく伝わってくるので
見ていてやっぱり支持してあげたいっていう気持ちにさせられるし
単純にすごいなぁって思います
パフォーマンスの面では、ねねちゃんも目を引きましたね
意識してないで見てる時に、このパフォーマンス誰だろう?って思って見ると、ねねちゃんだったってこと多かったですね
後半の全体曲はどれもいいんだけど
もうひとつくらい、後半に極端に盛り上がる曲があると、この公演はもっと締まるんだけどなあ…
でも、最後の「遠くにいても」は名曲
つっつんを送り出したばかりだから、余計に胸にきます
はなちゃんが静かに落涙しながら歌ってたのが印象的でした
最後のバイバイの時間帯には
はづきちゃんが僕に向かって、「ワー」って手を振ってくれたのは、超絶嬉しかったなあ
お見送りでもたくさんのメンバーと目が合って楽しかった
あまねちゃん、もかちゃん、みさきちゃん辺りが1番コミュニケーション取れたかな?
さえちゃんも僕を見るなり「あー!」って言って、表情を変えてくれました
まさか先月のペア握手の事を覚えてるとは思えないけど
微かに見たことあるオッサン臭がして、表情を変えてみてくれたのかな
何にしても、特別な反応は嬉しい
最後に並んでた、はづきちゃんともしっかりコミュニケーションとってお別れ
こんな、たまにしか顔を合わせないオッサンのことを、いつも覚えててくれてありがとう
手つな、やっぱりいいなあ…
また行きたいです
おつピー(。・P・。)ノシ



