北九州の握手会の続きですグッド!


4部は、なこちゃんと、大好きなはるたんニコニコ

はるたんは緊張するので、まずはなこちゃん(2枚)からです


僕「昨日の煮物作ってるなこちゃん、マジ天使だったよ」

な「え、ほんとですか?あれー?あの写真、そんなちゃんと顔写ってたかなぁ…???」←イタズラっぽい感じ

僕「いや、可愛かったよー。でも、里芋剥くのって、手が滑って大変じゃない?」

な「いや、結構ちゃんと剥けました。それに、手もかぶれなかったんですよー!」
↑割とドヤ顔で可愛い

僕「へー、良かったねー(笑)。あ、そういえば、ハロウィン公演、当たったから行くね」

な「よし!見つけるね!!」

俺「うん、楽しみにしてる」

な「あ、その服で来てねー!」

俺(既に剥がされて、レーンから出てる状態で声をかけられたので、笑顔とサムズアップで対応)


これで、ハロウィン公演に着ていく服は指定されちゃったけど

この時の僕の服装は、半袖のTシャツだったので

劇場公演のある夜に、半袖で挑むのは寒くないかなーって、結構、心配にひひ(笑)


続いて、いよいよはるたんラブラブ

今週はこんな感じ



めっちゃピンクで、めっちゃデーハーにひひ


はるたんが、この日のコスプレを楽しみにしてたのは、メールとかで分かってたけど

いざ、目の前にすると、さすがの一言!!


僕「はるたん、こんにちはー」

は「あ~~~ぁ!!」←既に見覚えがある反応

僕「先週も来たんだけど…」

は「はい!」

僕「覚えててくれてた?」

は「覚えてますよ~!」

僕「一週間ぶりだけど、はるたんだいぶ変わったね(笑)」

は「はい、一週間で、こんなになりました(笑)」

僕「何のキャラなの?」

は「あー、これはー、ウサギですねー」

僕「???へー、ウサギなんだー?」

は「はいー♪」

僕(はるたんの傍らに鎮座してるウサギのぬいぐるみを見つけて)
「あ!これがあの有名なウサギかー!」

は「はいー♪」

(剥がし)

僕「また、来るねー」

は「はい、待ってます♪」


行った瞬間、はるたんが覚えてる反応だったのが、すごく嬉しかった恋の矢

常に嬉しそうで、そのこともスゴく、感激ビックリマーク


でも、そんな風に素敵な反応をされると

自分が、実はぴーちゃん推しなのを言わないでいるのがスゴく心苦しいしょぼん


昼の部が始まるまでの間

はるたんがShowroomしてるのを会場外で見ながら


やっぱり、はるたんにそのことを謝罪しようと決意し

昼の部が始まって、はるたんに買ってた5枚を、全部使って謝りに行きました!!

ちなみに、昼の部の購入分は、はるたんだけです


僕「はるたん、Showroom見てたよー」

は「あー、ありがとうございます」

僕「コメント、1個、拾ってもらったよ」

は(急にドヤ顔になって、左手で、右手のチカラコブ辺りをポンポンと叩く)

僕「(笑)」

僕「それと、ハロウィン公演、当たったから行くね」

は「あー♪」

僕「それで、はるたんに謝らなきゃいけない事があるんだけど…」

は「?」

僕「僕、本職はぴーちゃん推しなんだよね…」

は「あー、そうだったんですかー!?誰推しなのかと思ってた」


…(以下、途中、割愛)


僕「…だから、僕の顔、見忘れないでくれたら嬉しいなー」

は「はい!絶対忘れないです~~」

(剥がし)


途中の割愛部分は、僕の「はるたん愛」が溢れ出しすぎの為

ぴーちゃん推しという立場上、ふさわしくないので

自主規制です(笑)にひひあせる


でも、これ、字面だけ見ると

最後のやりとりなんか、無理やり引き裂かれた恋人みたいなカンジで

個人的には、「最高かよ」ですねグッド!


でも、忘れられちゃうんだろうなぁ…しょぼん


次は、5部です!!

5部はぴーちゃん5枚と、ゆりやちゃん2枚です

まずは、ゆりやちゃん


今日のゆりやちゃんのメイクは、恐ろしく凝ってます



僕が何のコスプレか分からなくて、「ゾンビ?」て訊いたら

「『アリス・イン・ワンダーランド』っていう映画で、ジョニーデップがやってた『マッドハッター』っていうキャラです」

って、ゆりやちゃんに懇切丁寧に教えてもらいました


何となく、見たことある気がするけど

ぶっちゃけ、よく分からないので

「あー!、めっちゃジョニーデップだねー!!」

って、適当なこと言って、切り抜けました(笑)にひひ


続いてのぴーちゃんとは、まず挨拶代わりに2枚チョキ


まいちゃんとのスペシャルレーンも、かなり可愛かったけど

もう、すっかり着替えていて

それがまた、握手に来る全てのヲタの悩を、本気で殺しにかかってます叫び




僕「一部もめっちゃ可愛かったけど、これは相当ヤバいね」

ぴ「(笑)」

僕「これ、猫でしょ?」

ぴ「そうだよ」

僕「ああー、引っ掻いて欲しい」

ぴ「ニャー!」←引っ掻く仕草

僕「『にゃんドキドキ』って、鳴いてくれないの?」←可愛い仕草を期待して

ぴ「鳴かないよ!この猫は鳴かないの!寝る!!スヤァ~(笑)」

僕「(笑)」


大した話題ではなくても、ぴーちゃんの表情を見てるだけで、もう幸せラブラブ!


可愛い系の、本人が恥ずかしいであろう系の要望をしてみましたが

予想通り、断られましたにひひ(笑)

こういう「釣り」を、簡単にはしてくれないぴーちゃんが、僕はやっぱり好きだなぁニコニコ


ぴーちゃん2回目は、3枚出しビックリマーク

前日まで、僕は京都に旅行に行ってたので、それをネタにしました


僕「昨日まで京都旅行に行ってたよ」

ぴ「いいなぁ。お餅食べたい…。お餅…」

僕「あー、何かあったねー」←755だったかで、京都に美味しいお餅のお店がある的な話題があったのを、かろうじて思い出す

ぴ「なんか、美味しいもの食べた?」

僕「ん~。焼肉」

ぴ「えー!!どこでも食べれる…」

僕「(笑)。ぴーちゃん、京都行きたいって行ってたよね?修学旅行とかで行ったんだっけ?」

ぴ「行ったよ!でも、普通の観光だった。銀閣とか…」

僕「御朱印って知ってる?」

ぴ「え、知らない」

僕「お寺で書いてもらえるんだよ、証明みたいなもの」

ぴー「えー!そうなんだー!!」

(剥がし)

的なカンジで、上手く話題が完結しないままに、終わりガーン


握手会って、握手してる人には

終わりの時間が分からないから

やっぱり難しいですよねグッド!


ただ、まるで世間話みたいな内容ですが

ぴーちゃんとなら、それすらも幸せラブラブ!


さて、続きはまた後日パー


おつピー(。・P・。)ノシ