続きです
昼の部からは、推しのぴーちゃん登場
さっきの宮崎×宮崎の時の感触がイマイチだったので
もう忘れられてるのかなぁ…
忘れられてるならまだいいけど、嫌われてないかなぁ…
などと、40超えたオッサンが
まるで、か弱き乙女のように、一抹の不安に恐れおののきながら
19歳の少女と対面です

もちろん、ぴーちゃんは
さっきの宮崎Tシャツから、肩と鎖骨を露出した、セクシーな私服にお着替えしています
でも、写真アップしてくれてないのが、残念
○ぴーちゃん(駒田京伽) …1回目、1枚出し
僕「ぴーちゃん、久しぶりだけど、覚えてくれてる?」
ぴ「覚えてるよー、ほんと久し振りだねー」
僕「あー、緊張で死にそう…」
ぴ「えー、死なないでねー」
僕「死なない程度に、また来るね」
剥がし
ぴ「焼けたねー」
僕「うん、焼けた」
この握手が終わって、真っ先に思ったことは…
「やっぱり、俺にはぴーちゃんしかいない」
って事でしたね
(笑)
あらゆる思いが彼女の笑顔を見るだけで
雲散霧消していくのが分かりました
しかも、3ヶ月くらい前の僕の肌色すら、覚えてるって何???
「死なないでね」の一言も、嬉しすぎる
ぴーちゃんの誤解されやすい部分として
他のメンバーはこの時期、自分の秘めてる想いや、迷いや、悩みなんかを発信してくれるけれど
ぴーちゃんの場合、SNSやメールでも、自分の内にあるものを見せてくれないので
なかなか感情を共感することができないってことがあります
あと、握手会では
イジられた時なんかは、すごく親近感のある反応をしてくれるのに
逆に、褒めると
あまり表情にその感情を出さないので
喜んでくれてるのかどうかが、言い手に伝わらなかったりってことがあるんです
そんなこと、僕もぴーちゃん推しとして分かってたはずなんです
でも、長く合わない内に、そこが物足らなくなってたのかな??
今更ながら、ぴーちゃん単推しを疑問視してた自分に
猛反省です…

これからは何の疑問も抱かず、一生付いて行くからね
さて、次の握手も。ぴーちゃんの2ループ目です
○ぴーちゃん(駒田京伽) …2回目、2枚出し
2回目はサシコドソレイユの時の事をネタにしました
「ぴーちゃん推しなだけに、そこのPスタンドで見てたよー」って
ライブの時、実際に座ってた辺りを指差したら
ぴーちゃん、ジーっとそのスタンド席を見て、たぶんそこにあった「P」の文字を確認した後
「おー!!スゴい!」って喜んでくれました
あの時はステージ遠すぎてショックだったけど、こうやって握手会のネタにできたから、まーいいか
あと、「遠くて、ぴーちゃん、こんな小さかったけど、チャイムはLove Songの時、正面で…」
って言ったら「あー、そうだったんだ」って、すぐ反応してくれて
「でも、もう踊り忘れちゃったなぁー」って、悲しい暴露を…(笑)
僕は、あの光景は忘れられないのになー
これで昼の部は終了
続いて、5部です
5部の最初は、ゆりやちゃんに行きました
大好きなはるたんと同じく、めっちゃ気になってるI4Uメンバーの一人

願わくば、先日、生誕祭に行ったしのちゃんのレーンにも行きたかったけど
今回は買ってなかったので、残念
ただ、ゆりやちゃんレーン
ひとつトンデモナイ問題点がありました
なんと、ぴーちゃんレーンのすぐ隣なんです
列に並んでるだけで、ぴーちゃんに丸見えだし
握手してる時も、何の障害物もないから
ぴーちゃんに見えるだけでなく、会話すら聞かれてしまうレベル
でも、ぴーちゃん、明らかに気付いてると思うのに
この5部の時も、6部の時も、僕と目を合わせないようにしてました
これがお怒りなのか、ガン無視なのか分からないけど
やりにくいことには変わりないです
めっちゃ小声の握手になってしまいました

○ゆりやちゃん(井上由莉耶) …1回目、1枚出し
僕「握手会では、初めましてです」
ゆ「ありがとうございますー」
僕「ぐぐたすの、さよならホークスタウンの企画、めっちゃ最高でした」
ゆ「あー、ありがとうございますー」
僕「最高すぎて、全部保存させてもらいました」
ゆ「全部ですか!?全部するって、結構ヤバくなかったですか?」
剥がし
僕「ヤバかったです」
ゆりやちゃんは、ぐぐたすで色んなグラビア企画やってて
前の劇場が閉鎖される前に、劇場のあったホークスタウン周辺を思い出として
たくさん写真をアップしてくれていたので
そのことを感謝する話題にしてみました
ゆりやちゃん、可愛いなぁ
でも、隣のぴーちゃんが気になって、仕方がない
でも、逃げられないので
続いてぴーちゃんレーンへ
怒られなかったけど、少しは嫉妬して欲しかったりもして(笑)
○ぴーちゃん(駒田京伽) …3回目、2枚出し
僕「ヤングアニマル買ったよ。めっちゃ可愛いかった」
ぴ「ありがとう」
僕「でも、美しすぎて、直視できないです」
ぴ「いやいや、しっかり見て下さい」
僕「ぴーちゃん、今、地毛どのくらい伸びてるの?」
ぴ「うーん、このくらいかなぁ…」(と、顎のやや下あたりを指差す)
僕「え!あんま、伸びてないね」
ぴ「そーなのー!なんか、なかなか伸びないんだよねー」
僕「そのまま伸ばすつもり?」
ぴ「うーん、分かんない…。その内、切るかもー」
僕は、ぴーちゃんが、ちょっと困ってる時の声のトーンが、めっちゃ好きなんですけど
地毛があんまり伸びないってくだりで、それが聞けたので嬉しかった
そして、5部のぴーちゃんの券、まだあるので
少し時間空けて、ぴーちゃんレーンをループです
ぴーちゃんの場合、話題には事欠きませんが
できるだけ、ぴーちゃんが膨らませやすい話題をチョイスすることを心掛けます
ぐぐたすや、メールで言ってること以上のものを引き出せないと
せっかくの会話のチャンスがもったいないですからねー
○ぴーちゃん(駒田京伽) …4回目、2枚出し
僕「この前、ゴーヤチャンプルー作ってたよね?」
ぴ「そうだよ、お姉ちゃんに教えてもらった」
僕「女子力、上がるねー」
ぴ「めっちゃ美味しかったよ。昔は食べれなかったんだけどね」
僕「あー、ゴーヤの苦いのって平気なの?」
ぴ「うん、もう全然、平気」
僕「じゃあ、今苦手なものは…」
ぴ「あー…」
僕「紅生姜だけ?」
ぴ「あー、紅生姜だけ!!」(めっちゃ嫌そうな顔して)「ほんとにダメ!!」
僕「ラーメンのスープに溶けてるのもダメなの?」
剥がし
ぴ「ダメ!!」
ぴ「………邪魔なの」
僕(完全にゲートを出てたタイミングだったけど、「邪魔なの」って、ボソッと言う感じが可笑しくて、振り返って笑う)
ぴ(僕と目が合って笑う)
可愛いなぁ、ぴーちゃん
嫌そうに顔をしかめてる表情すら、可愛い
さて、僕にとっての最後になる6部ですが、、、
疲れたので、今日はこの辺で
第六部の模様は、また後日
あ
総選挙、投票が始まってます
良かったら、ぴーちゃんのアピール動画、見て下さいね
おつピー(。・P・。)ノシ
昼の部からは、推しのぴーちゃん登場
さっきの宮崎×宮崎の時の感触がイマイチだったので
もう忘れられてるのかなぁ…
忘れられてるならまだいいけど、嫌われてないかなぁ…
などと、40超えたオッサンが
まるで、か弱き乙女のように、一抹の不安に恐れおののきながら
19歳の少女と対面です
もちろん、ぴーちゃんは
さっきの宮崎Tシャツから、肩と鎖骨を露出した、セクシーな私服にお着替えしています
でも、写真アップしてくれてないのが、残念
○ぴーちゃん(駒田京伽) …1回目、1枚出し
僕「ぴーちゃん、久しぶりだけど、覚えてくれてる?」
ぴ「覚えてるよー、ほんと久し振りだねー」
僕「あー、緊張で死にそう…」
ぴ「えー、死なないでねー」
僕「死なない程度に、また来るね」
剥がし
ぴ「焼けたねー」
僕「うん、焼けた」
この握手が終わって、真っ先に思ったことは…
「やっぱり、俺にはぴーちゃんしかいない」
って事でしたね
あらゆる思いが彼女の笑顔を見るだけで
雲散霧消していくのが分かりました
しかも、3ヶ月くらい前の僕の肌色すら、覚えてるって何???
「死なないでね」の一言も、嬉しすぎる
ぴーちゃんの誤解されやすい部分として
他のメンバーはこの時期、自分の秘めてる想いや、迷いや、悩みなんかを発信してくれるけれど
ぴーちゃんの場合、SNSやメールでも、自分の内にあるものを見せてくれないので
なかなか感情を共感することができないってことがあります
あと、握手会では
イジられた時なんかは、すごく親近感のある反応をしてくれるのに
逆に、褒めると
あまり表情にその感情を出さないので
喜んでくれてるのかどうかが、言い手に伝わらなかったりってことがあるんです
そんなこと、僕もぴーちゃん推しとして分かってたはずなんです
でも、長く合わない内に、そこが物足らなくなってたのかな??
今更ながら、ぴーちゃん単推しを疑問視してた自分に
猛反省です…
これからは何の疑問も抱かず、一生付いて行くからね
さて、次の握手も。ぴーちゃんの2ループ目です
○ぴーちゃん(駒田京伽) …2回目、2枚出し
2回目はサシコドソレイユの時の事をネタにしました
「ぴーちゃん推しなだけに、そこのPスタンドで見てたよー」って
ライブの時、実際に座ってた辺りを指差したら
ぴーちゃん、ジーっとそのスタンド席を見て、たぶんそこにあった「P」の文字を確認した後
「おー!!スゴい!」って喜んでくれました
あの時はステージ遠すぎてショックだったけど、こうやって握手会のネタにできたから、まーいいか
あと、「遠くて、ぴーちゃん、こんな小さかったけど、チャイムはLove Songの時、正面で…」
って言ったら「あー、そうだったんだ」って、すぐ反応してくれて
「でも、もう踊り忘れちゃったなぁー」って、悲しい暴露を…(笑)
僕は、あの光景は忘れられないのになー
これで昼の部は終了
続いて、5部です
5部の最初は、ゆりやちゃんに行きました
大好きなはるたんと同じく、めっちゃ気になってるI4Uメンバーの一人

願わくば、先日、生誕祭に行ったしのちゃんのレーンにも行きたかったけど
今回は買ってなかったので、残念
ただ、ゆりやちゃんレーン
ひとつトンデモナイ問題点がありました
なんと、ぴーちゃんレーンのすぐ隣なんです
列に並んでるだけで、ぴーちゃんに丸見えだし
握手してる時も、何の障害物もないから
ぴーちゃんに見えるだけでなく、会話すら聞かれてしまうレベル
でも、ぴーちゃん、明らかに気付いてると思うのに
この5部の時も、6部の時も、僕と目を合わせないようにしてました
これがお怒りなのか、ガン無視なのか分からないけど
やりにくいことには変わりないです
めっちゃ小声の握手になってしまいました
○ゆりやちゃん(井上由莉耶) …1回目、1枚出し
僕「握手会では、初めましてです」
ゆ「ありがとうございますー」
僕「ぐぐたすの、さよならホークスタウンの企画、めっちゃ最高でした」
ゆ「あー、ありがとうございますー」
僕「最高すぎて、全部保存させてもらいました」
ゆ「全部ですか!?全部するって、結構ヤバくなかったですか?」
剥がし
僕「ヤバかったです」
ゆりやちゃんは、ぐぐたすで色んなグラビア企画やってて
前の劇場が閉鎖される前に、劇場のあったホークスタウン周辺を思い出として
たくさん写真をアップしてくれていたので
そのことを感謝する話題にしてみました
ゆりやちゃん、可愛いなぁ
でも、隣のぴーちゃんが気になって、仕方がない
でも、逃げられないので
続いてぴーちゃんレーンへ
怒られなかったけど、少しは嫉妬して欲しかったりもして(笑)
○ぴーちゃん(駒田京伽) …3回目、2枚出し
僕「ヤングアニマル買ったよ。めっちゃ可愛いかった」
ぴ「ありがとう」
僕「でも、美しすぎて、直視できないです」
ぴ「いやいや、しっかり見て下さい」
僕「ぴーちゃん、今、地毛どのくらい伸びてるの?」
ぴ「うーん、このくらいかなぁ…」(と、顎のやや下あたりを指差す)
僕「え!あんま、伸びてないね」
ぴ「そーなのー!なんか、なかなか伸びないんだよねー」
僕「そのまま伸ばすつもり?」
ぴ「うーん、分かんない…。その内、切るかもー」
僕は、ぴーちゃんが、ちょっと困ってる時の声のトーンが、めっちゃ好きなんですけど
地毛があんまり伸びないってくだりで、それが聞けたので嬉しかった
そして、5部のぴーちゃんの券、まだあるので
少し時間空けて、ぴーちゃんレーンをループです
ぴーちゃんの場合、話題には事欠きませんが
できるだけ、ぴーちゃんが膨らませやすい話題をチョイスすることを心掛けます
ぐぐたすや、メールで言ってること以上のものを引き出せないと
せっかくの会話のチャンスがもったいないですからねー
○ぴーちゃん(駒田京伽) …4回目、2枚出し
僕「この前、ゴーヤチャンプルー作ってたよね?」
ぴ「そうだよ、お姉ちゃんに教えてもらった」
僕「女子力、上がるねー」
ぴ「めっちゃ美味しかったよ。昔は食べれなかったんだけどね」
僕「あー、ゴーヤの苦いのって平気なの?」
ぴ「うん、もう全然、平気」
僕「じゃあ、今苦手なものは…」
ぴ「あー…」
僕「紅生姜だけ?」
ぴ「あー、紅生姜だけ!!」(めっちゃ嫌そうな顔して)「ほんとにダメ!!」
僕「ラーメンのスープに溶けてるのもダメなの?」
剥がし
ぴ「ダメ!!」
ぴ「………邪魔なの」
僕(完全にゲートを出てたタイミングだったけど、「邪魔なの」って、ボソッと言う感じが可笑しくて、振り返って笑う)
ぴ(僕と目が合って笑う)
可愛いなぁ、ぴーちゃん
嫌そうに顔をしかめてる表情すら、可愛い
さて、僕にとっての最後になる6部ですが、、、
疲れたので、今日はこの辺で
第六部の模様は、また後日
あ
総選挙、投票が始まってます
良かったら、ぴーちゃんのアピール動画、見て下さいね
おつピー(。・P・。)ノシ