さて、お見送りです
今日は新幹線の時間が気になったので
早めに外に出してもらいました
ちーちゃんと、ぴーちゃんには、ちゃんと見送って欲しい私(笑)
あいうえお順に並んでるので、最初に出会うのは、まずは、ちーちゃん
ちーちゃんとはすぐに目が合ったので、手を振ってお別れ
次のぴーちゃんのことが気になるので、何か言う余裕が無い(笑)
そこから、ぴーちゃんまでの距離は、ぴーちゃんがどこにいてどういう状況かをチェックします
もし、ぴーちゃんが他のヲタの方と話してたりすると
声をかけるタイミングを計ったりしないといけないので
気の抜けない一瞬です
なので、このちーちゃんから、ぴーちゃんまでの間は
そこに並んでるメンバーと
まともに目を合わせたことがないんですよね
このエリアには、大好きははるたんや、うめちゃんも、なおぽんも、じーなもいるんです
そこが心苦しいし、いつも残念な部分…
で、ぴーちゃんです
ぴーちゃんの前まで行く、少し先の位置から声を掛けます
でも、実はこの間、僕は何をぴーちゃんに言うのか迷ってます
準備不足…(笑)
握手会が数日前だったこともあり
「覚えてる?」って訊いてみたい衝動にも駆られましたが
やめました
だって、否定の反応だったら、立ち直れないから(笑)
ところが、そんな僕よりも
僕の姿を見つけたぴーちゃんの方が先に、何かしら話しかけてくれました
ただ、何て言ってくれたのか?
ずっと、頭が混乱してた僕は、よく理解することができないという悲劇(笑)
結局、「また来るからね~」って言って、手を振り合って別れました
今日は、その後に並んでるメンバーとも、結構たくさん目が合いましたね
誰とだったかは、混乱したままだったので、今となってはよく覚えてないけど(笑)
ハッキリ記憶に残ってるのは、なこちゃんですね
みくちゃんは、今日は生誕祭ということで、列の一番最後に並んでました
僕もここではちゃんと意識を取り戻して
「おめでとう」って、心から言いました
「ありがとうございます!」って、無垢な笑顔で両手を振ってくれるみくりんが可愛い
こんな娘が欲しかったな(笑)
さて、劇場を出てから、唐人町駅までの道のりでは
いったい、ぴーちゃんがなんて言ってくれたのか
懸命に記憶の修復作業に努めました

「あなたのことがすき
」
みたいな告白系の言葉だったのかな、と妄想しましたが
どうやっても、記憶のパーツと全く当てはまらないので、その線はあきらめました(笑)
たどり着いた一つの結論は…
「あー
うちわ、ありがとうねー
」
でした
間違いないと思います
そして、過去のお見送りとは、明らかに反応が変わった気がしました
もちろん、今までも、対応は良かったけど
何というか、対応の肌触りが変わったというか…
言葉には表しにくいですが
「あ!このオジサン、どこかで見たことある気がする」
的なカンジが、ぴーちゃんに生まれてるのかなって思いました
そうだったら、嬉しいな

次は公演よりも前に、握手会かな??
おつピー(。・P・。)ノシ

今日は新幹線の時間が気になったので
早めに外に出してもらいました
ちーちゃんと、ぴーちゃんには、ちゃんと見送って欲しい私(笑)

あいうえお順に並んでるので、最初に出会うのは、まずは、ちーちゃん

ちーちゃんとはすぐに目が合ったので、手を振ってお別れ

次のぴーちゃんのことが気になるので、何か言う余裕が無い(笑)

そこから、ぴーちゃんまでの距離は、ぴーちゃんがどこにいてどういう状況かをチェックします

もし、ぴーちゃんが他のヲタの方と話してたりすると
声をかけるタイミングを計ったりしないといけないので
気の抜けない一瞬です

なので、このちーちゃんから、ぴーちゃんまでの間は
そこに並んでるメンバーと
まともに目を合わせたことがないんですよね

このエリアには、大好きははるたんや、うめちゃんも、なおぽんも、じーなもいるんです

そこが心苦しいし、いつも残念な部分…

で、ぴーちゃんです

ぴーちゃんの前まで行く、少し先の位置から声を掛けます
でも、実はこの間、僕は何をぴーちゃんに言うのか迷ってます
準備不足…(笑)

握手会が数日前だったこともあり
「覚えてる?」って訊いてみたい衝動にも駆られましたが
やめました

だって、否定の反応だったら、立ち直れないから(笑)

ところが、そんな僕よりも
僕の姿を見つけたぴーちゃんの方が先に、何かしら話しかけてくれました

ただ、何て言ってくれたのか?
ずっと、頭が混乱してた僕は、よく理解することができないという悲劇(笑)

結局、「また来るからね~」って言って、手を振り合って別れました

今日は、その後に並んでるメンバーとも、結構たくさん目が合いましたね

誰とだったかは、混乱したままだったので、今となってはよく覚えてないけど(笑)

ハッキリ記憶に残ってるのは、なこちゃんですね

みくちゃんは、今日は生誕祭ということで、列の一番最後に並んでました

僕もここではちゃんと意識を取り戻して
「おめでとう」って、心から言いました

「ありがとうございます!」って、無垢な笑顔で両手を振ってくれるみくりんが可愛い

こんな娘が欲しかったな(笑)

さて、劇場を出てから、唐人町駅までの道のりでは
いったい、ぴーちゃんがなんて言ってくれたのか
懸命に記憶の修復作業に努めました


「あなたのことがすき
」みたいな告白系の言葉だったのかな、と妄想しましたが
どうやっても、記憶のパーツと全く当てはまらないので、その線はあきらめました(笑)

たどり着いた一つの結論は…
「あー
うちわ、ありがとうねー
」でした

間違いないと思います

そして、過去のお見送りとは、明らかに反応が変わった気がしました

もちろん、今までも、対応は良かったけど
何というか、対応の肌触りが変わったというか…
言葉には表しにくいですが
「あ!このオジサン、どこかで見たことある気がする」
的なカンジが、ぴーちゃんに生まれてるのかなって思いました

そうだったら、嬉しいな


次は公演よりも前に、握手会かな??
おつピー(。・P・。)ノシ