昨日の公演の思い出です

前回、遅い時間に入場受付して
悲劇の準優勝という結果だったので
この日は早めに行きました
が、やっぱりそんなことは
結果とは何の関係のないもので
入場抽選は
もう20巡目くらいから数えるのやめちゃったので正確には忘れましたが
たぶん、最後から4番目か5番目くらい
入場後は、最後列のど真ん中を陣取りました
最近、くじ運、悪っ
まあ、昨日も夜勤明け参戦だったので
立ち見に比べれば、隨分いいですけどね
切り替えて、公演楽しみましょう
ひまわり組「パジャマドライブ」公演

本日の出演メンバー
井上由莉耶 宇井真白 上野遥 梅本泉 岡本尚子 駒田京伽 若田部遥 草場愛 下野由貴 田中優香 冨吉明日香 荒巻美咲 栗原紗英 外薗葉月 山内祐奈 山下エミリー
ひまわり組というのは
チームH、チームK4、研究生のメンバーを
混成させてやってる公演のことですね
自然、スケジュールの空いてるメンが
優先的に配置される向きにはなるので
今まで狙っていくことはありませんでしたが
今となっては、選抜メンじやなくても
魅力あるメンは分かるし
その中でも楽しめそうな日を、選択できたと思います
今回のメインは、推しのぴーちゃん(駒田京伽)とあすきゃたん(冨吉明日香)の
「宮崎と宮崎」狙いです
あとは、まなみん(草場愛)の卒業が今月末に迫っていることもあり
彼女を見たい気持ちもありました
入場では、これを購入

どこに付けるのか、考えずに買っちゃうのは
酔って、自制が効かなくなってるからか(笑)
ぴーちゃん、カワユスなー
影アナは、たぶん、ゆうたん(田中優香)
トイレ言ってたので、分かりませんでした(笑)
可愛い声が、トイレにうっすら聞こえてました
「前座」
パジャマドライブ公演は、こういうフリートークの前座があるんですね
知りませんでした
今日は、ゆうなちゃん(山内祐奈)と、みさきちゃん(荒巻美咲)
テーマは、ニックネームのことについてでした
なかなか面白かったけど
完結しない感じで幕が閉まっちゃいました
本編の幕開けです
1.「初日」
この曲は名曲中の名曲ですが
いかんせん旧チームBのイメージが強すぎますね
でも、楽しめました(どないやねん)
冒頭から、はるたん(上野遥)がキレキレ
パジャマドライブ公演を全て見終わって
結局、この日の劇場を支配していたのは
はるたんという印象
彼女こそHKT48劇場、最強の劇場職人だと思います
2.「必殺テレポート」
この曲も心躍るような、楽しい曲
センターポジのはるたんが良いのはもちろん
なおぽん(岡本尚子)のパフォーマンスもすごい
この二人は、さすがのチームHクオリティだなと思わせます
途中、花道に一人で来て、飛び上がったわかちゃん(若田部遥)が可愛すぎた
3.「ご機嫌ななめなマーメイド」
この曲でヒラヒラなアイドル衣装に変わります
ぴーちゃんのへそ出しルックがセクシー
でも、その上をいく、まなみんの抜群のくびれ
彼女を見られるのが、これで最後かと思うと本当に残念
4.「2人乗りの自転車」
この曲は、パジャマドライブのセットリストで、僕が一番好きな曲
涙腺を刺激します
間奏のラインダンスのあたりで、マジきます
言うことないです、素晴らしい
5.「MC」
わかちゃん司会、かわいい
もう少し背が低ければ、推せるのに(笑)
最後の列の、まなみん、ぴーちゃん、あすきゃたん、なおぽんのやりとりが面白すぎた
仲良くて微笑ましいです
5.「天使のしっぽ」
ユニットメンバー:井上由莉耶 田中優香 山内祐奈
この曲は、言うまでもなく、ロリ系曲の中で最強曲です
らぶたんセンターを、いつかは生で見たいけど
明治座で彼女はいません
センターの可愛さが、最も重要視される曲なだけに
誰がセンターになるのかと心配してたら
今回のセンターは、ゆりや(井上由莉耶)でした
彼女はチーム公演では、あまり大きな存在感は出せていないけど
正直、このセンターはすごく可愛くて、かなり良かったです
途中、髪飾りが外れかけて
自分でちぎり取って、ステージ裏に放り投げた姿もカッコ良かった
6.「パジャマドライブ」
ユニットメンバー:上野遥 荒巻美咲 外薗葉月
この曲は元々、あんまり好きじゃない曲

それとは関係なく、はるたんはもちろん
研究生コンビもいい動きしてました
たくさん練習してるんだろうな、と微笑ましくなりました
7.「純情主義」
ユニットメンバー:梅本泉 栗原紗英 山下エミリー
さえちゃん(栗原紗英)がセンター
さえちゃんのパフォーマンスを見るのは初めてでしたが
なかなか良かったと思います
でも、そのセンターを完全に食ってたのは、うめ(梅本泉)
さすがのパフォーマンス
いつもはるたんや、なおぽんとしのぎを削ってるだけのことはあります
というか、さえちゃんもエミリーも3期生で研究生なのに
正規メンバーで2期生のうめが、センターじゃないのは違和感…
ただ、後から聞いた話では、さえちゃんはこのポジションは初めてだったみたいですね
8.「てもでもの涙」
ユニットメンバー:駒田京伽 草場愛
この公演…
実は…
ぴーちゃんの「てもでもの涙」を見るために来たと言っても、過言でもありません
たたずまいのスッとした、美人2人が並んでこそ生きる曲ですが
この二人の組み合わせは、なかなか良かったです
次に来る時は、フリコピを完璧に覚えて
もう一本、青いサイリウムを用意しようっと
9.「鏡の中のジャンヌ・ダルク」
ユニットメンバー:宇井真白 岡本尚子 若田部遥 下野由貴 冨吉明日香
実は公演途中から、僕の隣の席に、幼稚園児くらいの小さい女の子がいたんです
親はどうも立ち見席にいるらしく
子供だけ座らせておこうと思ったようですが
女の子は背も低くて、ステージも見えないらしく
次第に公演に飽きてきて
だんだんとゴソゴソし始めて
気にかけて、時折、話してあげる僕に気を許したのか
僕に、彼女の持っていたサイリウムを渡してきて
自分をは座席を枕に寝ようとし始め
挙句には、僕の膝に足を載せて横になり
本格的に寝ようとするという始末(笑)
この曲の時、ちょうど、その女の子の状態がピークで
この曲と、次のMCは
よく見られなかったんです~ぅ
あとで、スタッフさんが気づいて
親を探してきてくれて、その子とはお別れ
でも、子供は根っから好きなので
それなりに楽しい体験でしたよ
10.「Two years later」
ここから全体曲
ピンクのシャツ来たぴーちゃんが、可愛すぎる
11.「命の使い道」
すごく好きな曲
クライマックスのセリフは、エミリーでした
この一言で、ゾクッと来ることもあるので
ここは重要なセリフなんですが
今日のは、まあまあだったかな
以下、感想、端折ります
12.「キスして損しちゃった」
13.「僕の桜」
ここからアンコールです
EN1.「よっしゃーHKT!」
原曲は旧チームBの「わっしょいB!」
博多版なので、この曲名
本来、わっしょいとコールするところを
よっしゃーとコールします
基本、これを叫びまくるだけの応援ですが
これが楽しい
ツーコーラス目の名前コールの時に、なおぽん以降のチームHメンバーが
全員、うめのよくやるポーズをリレーしてたのは面白かった
EN2.「メロンジュース」
HKT48の代名詞とも言える曲
やっぱり盛り上がります
フルコーラスで聞けたのは嬉しいけど
フルで、頭を振り続けるメンを見て
みんなの脳は大丈夫だろうか
と、心配になりました
リクエスト曲「12秒」
4と8の付く日にアンケートをとって
歌う曲を決めてるらしいです
今日は発売前日だった、新曲「12秒」
はるっぴポジに、ぴーちゃん
さくらポジに、しなもん
さっしーポジに、はるたん
という布陣
ぴーちゃんの、このポジの「12秒」見るのは二回目
本当に良い曲
そして、なんとか選抜に入れてあげたい
そして最後の曲
「白いシャツ」
この曲は、ラストにふさわしい、爽やかな名曲
間奏で、ユニットメンバーごとに出てくるところが好き
ジャンヌ・ダルクのメンバーのポーズは
トミヨシレボリューションでしたね
そして、最後の挨拶
突如、わかちゃんの喉の調子がおかしくなって
結構グダグダな感じのお別れでしたね
でも、可愛かったので、OKです
公演後のお見送りは
チャンスが有れば、何人かに声を掛けたかったですが
やっぱり、ぴーちゃんの居場所が気になって
結局、ぴーちゃんだけに声掛けました
この前は恥ずかしさもあって
目があって声掛けした後
すぐに、自ら目をそらしちゃいましたが
今回は我慢して、しっかり見ると
しっかり見返してくれたので
「楽しかったよ~
」
と、手を振り合って別れました
おさげのぴーちゃん、カワユスなぁ~


この日は割と早く博多駅に着いたので
ラーメンと餃子で、一人打ち上げ

完全にストレス解消できました
楽しかった
長々とまとまらぬ、ブログですいません
おつピー(。・P・。)ノシ


前回、遅い時間に入場受付して
悲劇の準優勝という結果だったので
この日は早めに行きました

が、やっぱりそんなことは
結果とは何の関係のないもので

入場抽選は
もう20巡目くらいから数えるのやめちゃったので正確には忘れましたが
たぶん、最後から4番目か5番目くらい

入場後は、最後列のど真ん中を陣取りました

最近、くじ運、悪っ

まあ、昨日も夜勤明け参戦だったので
立ち見に比べれば、隨分いいですけどね

切り替えて、公演楽しみましょう

ひまわり組「パジャマドライブ」公演

本日の出演メンバー
井上由莉耶 宇井真白 上野遥 梅本泉 岡本尚子 駒田京伽 若田部遥 草場愛 下野由貴 田中優香 冨吉明日香 荒巻美咲 栗原紗英 外薗葉月 山内祐奈 山下エミリー
ひまわり組というのは
チームH、チームK4、研究生のメンバーを
混成させてやってる公演のことですね
自然、スケジュールの空いてるメンが
優先的に配置される向きにはなるので
今まで狙っていくことはありませんでしたが
今となっては、選抜メンじやなくても
魅力あるメンは分かるし
その中でも楽しめそうな日を、選択できたと思います

今回のメインは、推しのぴーちゃん(駒田京伽)とあすきゃたん(冨吉明日香)の
「宮崎と宮崎」狙いです

あとは、まなみん(草場愛)の卒業が今月末に迫っていることもあり
彼女を見たい気持ちもありました

入場では、これを購入


どこに付けるのか、考えずに買っちゃうのは
酔って、自制が効かなくなってるからか(笑)

ぴーちゃん、カワユスなー

影アナは、たぶん、ゆうたん(田中優香)
トイレ言ってたので、分かりませんでした(笑)
可愛い声が、トイレにうっすら聞こえてました

「前座」
パジャマドライブ公演は、こういうフリートークの前座があるんですね
知りませんでした
今日は、ゆうなちゃん(山内祐奈)と、みさきちゃん(荒巻美咲)
テーマは、ニックネームのことについてでした
なかなか面白かったけど
完結しない感じで幕が閉まっちゃいました

本編の幕開けです

1.「初日」
この曲は名曲中の名曲ですが
いかんせん旧チームBのイメージが強すぎますね
でも、楽しめました(どないやねん)

冒頭から、はるたん(上野遥)がキレキレ

パジャマドライブ公演を全て見終わって
結局、この日の劇場を支配していたのは
はるたんという印象
彼女こそHKT48劇場、最強の劇場職人だと思います

2.「必殺テレポート」
この曲も心躍るような、楽しい曲

センターポジのはるたんが良いのはもちろん
なおぽん(岡本尚子)のパフォーマンスもすごい

この二人は、さすがのチームHクオリティだなと思わせます

途中、花道に一人で来て、飛び上がったわかちゃん(若田部遥)が可愛すぎた

3.「ご機嫌ななめなマーメイド」
この曲でヒラヒラなアイドル衣装に変わります
ぴーちゃんのへそ出しルックがセクシー

でも、その上をいく、まなみんの抜群のくびれ

彼女を見られるのが、これで最後かと思うと本当に残念

4.「2人乗りの自転車」
この曲は、パジャマドライブのセットリストで、僕が一番好きな曲

涙腺を刺激します

間奏のラインダンスのあたりで、マジきます

言うことないです、素晴らしい

5.「MC」
わかちゃん司会、かわいい

もう少し背が低ければ、推せるのに(笑)
最後の列の、まなみん、ぴーちゃん、あすきゃたん、なおぽんのやりとりが面白すぎた

仲良くて微笑ましいです

5.「天使のしっぽ」
ユニットメンバー:井上由莉耶 田中優香 山内祐奈
この曲は、言うまでもなく、ロリ系曲の中で最強曲です

らぶたんセンターを、いつかは生で見たいけど
明治座で彼女はいません

センターの可愛さが、最も重要視される曲なだけに
誰がセンターになるのかと心配してたら
今回のセンターは、ゆりや(井上由莉耶)でした

彼女はチーム公演では、あまり大きな存在感は出せていないけど
正直、このセンターはすごく可愛くて、かなり良かったです

途中、髪飾りが外れかけて
自分でちぎり取って、ステージ裏に放り投げた姿もカッコ良かった

6.「パジャマドライブ」
ユニットメンバー:上野遥 荒巻美咲 外薗葉月
この曲は元々、あんまり好きじゃない曲


それとは関係なく、はるたんはもちろん
研究生コンビもいい動きしてました

たくさん練習してるんだろうな、と微笑ましくなりました

7.「純情主義」
ユニットメンバー:梅本泉 栗原紗英 山下エミリー
さえちゃん(栗原紗英)がセンター

さえちゃんのパフォーマンスを見るのは初めてでしたが
なかなか良かったと思います

でも、そのセンターを完全に食ってたのは、うめ(梅本泉)

さすがのパフォーマンス

いつもはるたんや、なおぽんとしのぎを削ってるだけのことはあります
というか、さえちゃんもエミリーも3期生で研究生なのに
正規メンバーで2期生のうめが、センターじゃないのは違和感…
ただ、後から聞いた話では、さえちゃんはこのポジションは初めてだったみたいですね
8.「てもでもの涙」
ユニットメンバー:駒田京伽 草場愛
この公演…
実は…
ぴーちゃんの「てもでもの涙」を見るために来たと言っても、過言でもありません

たたずまいのスッとした、美人2人が並んでこそ生きる曲ですが
この二人の組み合わせは、なかなか良かったです

次に来る時は、フリコピを完璧に覚えて
もう一本、青いサイリウムを用意しようっと

9.「鏡の中のジャンヌ・ダルク」
ユニットメンバー:宇井真白 岡本尚子 若田部遥 下野由貴 冨吉明日香
実は公演途中から、僕の隣の席に、幼稚園児くらいの小さい女の子がいたんです
親はどうも立ち見席にいるらしく
子供だけ座らせておこうと思ったようですが
女の子は背も低くて、ステージも見えないらしく
次第に公演に飽きてきて
だんだんとゴソゴソし始めて
気にかけて、時折、話してあげる僕に気を許したのか
僕に、彼女の持っていたサイリウムを渡してきて
自分をは座席を枕に寝ようとし始め
挙句には、僕の膝に足を載せて横になり
本格的に寝ようとするという始末(笑)

この曲の時、ちょうど、その女の子の状態がピークで
この曲と、次のMCは
よく見られなかったんです~ぅ

あとで、スタッフさんが気づいて
親を探してきてくれて、その子とはお別れ

でも、子供は根っから好きなので
それなりに楽しい体験でしたよ

10.「Two years later」
ここから全体曲
ピンクのシャツ来たぴーちゃんが、可愛すぎる

11.「命の使い道」
すごく好きな曲

クライマックスのセリフは、エミリーでした
この一言で、ゾクッと来ることもあるので
ここは重要なセリフなんですが
今日のは、まあまあだったかな

以下、感想、端折ります

12.「キスして損しちゃった」
13.「僕の桜」
ここからアンコールです

EN1.「よっしゃーHKT!」
原曲は旧チームBの「わっしょいB!」
博多版なので、この曲名
本来、わっしょいとコールするところを
よっしゃーとコールします
基本、これを叫びまくるだけの応援ですが
これが楽しい

ツーコーラス目の名前コールの時に、なおぽん以降のチームHメンバーが
全員、うめのよくやるポーズをリレーしてたのは面白かった

EN2.「メロンジュース」
HKT48の代名詞とも言える曲

やっぱり盛り上がります

フルコーラスで聞けたのは嬉しいけど
フルで、頭を振り続けるメンを見て
みんなの脳は大丈夫だろうか
と、心配になりました

リクエスト曲「12秒」
4と8の付く日にアンケートをとって
歌う曲を決めてるらしいです
今日は発売前日だった、新曲「12秒」

はるっぴポジに、ぴーちゃん
さくらポジに、しなもん
さっしーポジに、はるたん
という布陣

ぴーちゃんの、このポジの「12秒」見るのは二回目
本当に良い曲

そして、なんとか選抜に入れてあげたい

そして最後の曲
「白いシャツ」
この曲は、ラストにふさわしい、爽やかな名曲

間奏で、ユニットメンバーごとに出てくるところが好き

ジャンヌ・ダルクのメンバーのポーズは
トミヨシレボリューションでしたね

そして、最後の挨拶

突如、わかちゃんの喉の調子がおかしくなって
結構グダグダな感じのお別れでしたね

でも、可愛かったので、OKです

公演後のお見送りは
チャンスが有れば、何人かに声を掛けたかったですが
やっぱり、ぴーちゃんの居場所が気になって
結局、ぴーちゃんだけに声掛けました

この前は恥ずかしさもあって
目があって声掛けした後
すぐに、自ら目をそらしちゃいましたが
今回は我慢して、しっかり見ると
しっかり見返してくれたので
「楽しかったよ~
」と、手を振り合って別れました

おさげのぴーちゃん、カワユスなぁ~



この日は割と早く博多駅に着いたので
ラーメンと餃子で、一人打ち上げ


完全にストレス解消できました

楽しかった

長々とまとまらぬ、ブログですいません

おつピー(。・P・。)ノシ