昨日は
推しメン、ちーちゃんこと穴井千尋ちゃんの生誕祭でした
チームH公演は、これで4回目
これだけチームHだけ見続けると
各メンバーの良いところが
どんどん、どんどん発見できて
チームH公演以外、行きたくなりますね
これはちょっとマズい傾向なので
どこかでK4公演に行かないと…
出演メンバーは
秋吉優花、穴井千尋、井上由莉耶、上野遥、梅本泉、岡本尚子、神志那結衣、駒田京伽、坂口理子、田島芽瑠、田中菜津美、田中美久、松岡菜摘、矢吹奈子、山本茉央、若田部遥
はるっぴ(兒玉遥)、さっしー(指原莉乃)のいる公演は見たことない僕にとって
この日のメンバーはベストキャストです
入場前に、生誕委員の方からの説明がありました
今日の客全員に、三色分のサイリウムが用意されてて
その使用曲の説明です
そういえば、このパネルも

このフラワーアレンジメントも

生誕委員のみなさんのお仕事
委員のみなさん、お疲れ様でした
さて、入場抽選のお時間です
自分の列が呼ばれるまでの焦燥感といったら
相変わらず、イヤなもんです
今回は12巡目での入場
前回よりは早く入れて、ちょっと安心
入ってみると、でべそ前通路より前の座席が空いてたので
迷わずゲット
今回、初めて通路より前で観ましたが
結論から言うと
近いからといっても一長一短ありますね
前から4番目の、上手側の席だったんですが
上手に来たメンバーは間近に観れて良いんですけど
下手側にいるメンバーがほぼ見えない
通路より後方の席は、後ろに行くにつれ勾配がついてて見易くなってますが
通路より前の席には、ほぼ勾配が無いので、余計に見辛かったですね
同じ理由で、でべそもよく見えない
だから、ちーちゃんが上手に来てくれた時には「ウォーっ」って高まりますが

下手に行っちゃうと、何してるのか全然分からない状態…
さて、本題へ
影アナはもちろん
今日の主役、ちーちゃん
今日の生誕祭が楽しみで仕方ないといった声の調子
途中、煽りなのかよく分からなくて、「おー」って言ってあげるべきところを、客席全部がスルーしちゃったりしましたが
まあ、それもちーちゃんらしさ
では、箇条書き方式で感想を…
「最終ベルが鳴る」公演の強みは
「マンモス」という曲で幕開けになるところ
めっちゃ燃えます
この曲では、基本、センターに立つぴーちゃん(駒田京伽)ばかり見てます
ぴーちゃんは、今や僕の二推し
ついつい目が行きます
綺麗な顔立ちと、それに似合わない茶目っ気たっぷりの不思議な雰囲気が、すごく魅力的です
さすがに三推し、四推しまではいませんが
見てて、目がしばらく離せなくなるという点では
なっちゃん(松岡菜摘)や、わかちゃん(若田部遥)、はるたん(上野遙)も気になる存在
話が逸れましたので、公演に話題を戻します
2曲目の「最終ベルが鳴る」では、生誕委員の用意してくれた紫のサイリウムを使用
ちーちゃんが歌うパートでは、会場全体でちーちゃんコールで盛り上げました
3曲目は「ボーイフレンドの作り方」
「偶然ですね~」のセリフの時、ちーちゃんが上手側に来てくれるので、間近で見れました
も~、ガン見です
ほんとに、かわいいっっっ


でも、ツーコーラスめになると、下手側に行っちゃって、全く見えなくなったのが、悲劇
4曲目の「偉い人になりたくない」は、僕の大好きな曲
しかも、一番盛り上がるところで、ちーちゃんが上手側にずっといてくれたので、ただただ幸せな気持ちで見てました
ところで、この「ボーイフレンドの作り方」と「偉い人になりたくない」で、存在感がすごいのは、りこぴ(坂口理子)ですね
存在感というか、異彩を放ってます(笑)
この2曲のアップテンポでちょっとコミカルなカンジが、りこぴのキャラと合ってるんでしょうね
最初のMCでは
ちーちゃんの生誕ということで
自分の自己紹介フレーズの時に、ちーちゃん向けにアレンジしてるメンバーが多かったです
その中でも秀逸だったのは、なおぽん(岡本尚子)
「私が『ちひ、ちひ、ちひひ』って言いますから、そのあとみんなで『ちひろーん』って言って下さい」
(本来は「ぽん、ぽん、ぽぽぽん、なおぽーん」)
で、客席から「ちひろーん」の声が上がると、なおぽんがいつものように「は~い」の返事(笑)
これにはなっちゃんから「違う違う」の素早いツッコミが
さらに、なつみかん(田中奈津美)の「ちひひって、なに~?」という、冷静な指摘も
このやりとり、まるでネタみたいで、かなり面白かったですね
あとは、みくりん(田中美久)が
「いもむちゅさんを尊敬してます」って言った時の、ぴーちゃんの一瞬喜んだ顔と
すぐに「特に冨吉さん(チームK4)なんですけど」と言われた時の、落ち込んだ顔
みくりんもそれなら、いもむちゅと言わないで、冨吉さんで良かったんじゃないの?
MC後はユニット曲
最初の「リターンマッチ」は
はるたんのツインテールと、青のドレスの妖艶なゆりや姉さん(井上由莉耶)にドキドキ
二人とも中学三年生なんで、おっさんがドキドキしたとか書くのは自分を危ぶんでしまいますが
ドキドキするんで仕方ないですね(爆)
「初恋泥棒」は客席すべてを支配するような
めるちゃん(田島芽瑠)の目力に、必死に耐えてました
それにしてもめるちゃんは、いよいよドS感が際立ってきて
別のMCの時には、客席でうなだれてたオジサンに「起きてますか~?」って、攻撃してましたね
完全に公開処刑です(笑)
オジサンがもしドMだったら、たいそう興奮したでしょうね(爆)
「ごめんねジュエル」は、やっぱり二推しのぴーちゃん中心に見ちゃいます
この前見た公演では髪を括ってたけど、今回はかなりショートになってました
それにしても、じーな(神志那結衣)もやっぱり超絶美人
ちなみに、彼女は昨日の公演が生誕祭でした
この場を借りて、お誕生日おめでとうございました
そして、
ちーちゃん登場の「おしべとめしべと夜の蝶々」
この曲のちーちゃんは、キャラに合わないので、あんまり好きじゃないけど
今日は前から4番目の席で
「こっちへいらっしゃい」のちーちゃんが、間近に見れたので、それはそれで、なかなか良かったです
「お誕生日おめでとう」って、上擦った声で駆け寄るなっちゃんに、超絶萌え~でした
「20人姉妹の歌」は今日はちょっと、セリフにキレがなかったですね
なこちゃんもセリフが、ところどころで足りてなかったような…
それでも、冒頭のセリフ回しは毎回色々考えてくれてて、好感が持てます
今回はこんな感じでした
ゆかちゃん「そういえばリクアワの一人MC観たよ」
なつみかん「そうなの。ファンの人もどっぷりハマりこんでたよ」
ゆか・なこ「ハマってな~い!」
曲後のMCでは、なつみかんとゆかちゃん(秋吉優花)の
リクアワでのひな壇をネタにした、自虐ギャグが冴えてましたね
二人のトークはいつも軽妙で、安心感があります
続きはまた、明日
おやちゅりー
推しメン、ちーちゃんこと穴井千尋ちゃんの生誕祭でした

チームH公演は、これで4回目

これだけチームHだけ見続けると
各メンバーの良いところが
どんどん、どんどん発見できて
チームH公演以外、行きたくなりますね
これはちょっとマズい傾向なので
どこかでK4公演に行かないと…

出演メンバーは
秋吉優花、穴井千尋、井上由莉耶、上野遥、梅本泉、岡本尚子、神志那結衣、駒田京伽、坂口理子、田島芽瑠、田中菜津美、田中美久、松岡菜摘、矢吹奈子、山本茉央、若田部遥
はるっぴ(兒玉遥)、さっしー(指原莉乃)のいる公演は見たことない僕にとって
この日のメンバーはベストキャストです

入場前に、生誕委員の方からの説明がありました
今日の客全員に、三色分のサイリウムが用意されてて
その使用曲の説明です
そういえば、このパネルも

このフラワーアレンジメントも

生誕委員のみなさんのお仕事

委員のみなさん、お疲れ様でした

さて、入場抽選のお時間です
自分の列が呼ばれるまでの焦燥感といったら
相変わらず、イヤなもんです

今回は12巡目での入場

前回よりは早く入れて、ちょっと安心

入ってみると、でべそ前通路より前の座席が空いてたので
迷わずゲット

今回、初めて通路より前で観ましたが
結論から言うと
近いからといっても一長一短ありますね

前から4番目の、上手側の席だったんですが
上手に来たメンバーは間近に観れて良いんですけど
下手側にいるメンバーがほぼ見えない

通路より後方の席は、後ろに行くにつれ勾配がついてて見易くなってますが
通路より前の席には、ほぼ勾配が無いので、余計に見辛かったですね
同じ理由で、でべそもよく見えない

だから、ちーちゃんが上手に来てくれた時には「ウォーっ」って高まりますが


下手に行っちゃうと、何してるのか全然分からない状態…

さて、本題へ
影アナはもちろん
今日の主役、ちーちゃん

今日の生誕祭が楽しみで仕方ないといった声の調子

途中、煽りなのかよく分からなくて、「おー」って言ってあげるべきところを、客席全部がスルーしちゃったりしましたが
まあ、それもちーちゃんらしさ

では、箇条書き方式で感想を…
「最終ベルが鳴る」公演の強みは
「マンモス」という曲で幕開けになるところ

めっちゃ燃えます

この曲では、基本、センターに立つぴーちゃん(駒田京伽)ばかり見てます

ぴーちゃんは、今や僕の二推し

ついつい目が行きます

綺麗な顔立ちと、それに似合わない茶目っ気たっぷりの不思議な雰囲気が、すごく魅力的です
さすがに三推し、四推しまではいませんが
見てて、目がしばらく離せなくなるという点では
なっちゃん(松岡菜摘)や、わかちゃん(若田部遥)、はるたん(上野遙)も気になる存在

話が逸れましたので、公演に話題を戻します
2曲目の「最終ベルが鳴る」では、生誕委員の用意してくれた紫のサイリウムを使用
ちーちゃんが歌うパートでは、会場全体でちーちゃんコールで盛り上げました
3曲目は「ボーイフレンドの作り方」
「偶然ですね~」のセリフの時、ちーちゃんが上手側に来てくれるので、間近で見れました
も~、ガン見です

ほんとに、かわいいっっっ



でも、ツーコーラスめになると、下手側に行っちゃって、全く見えなくなったのが、悲劇

4曲目の「偉い人になりたくない」は、僕の大好きな曲

しかも、一番盛り上がるところで、ちーちゃんが上手側にずっといてくれたので、ただただ幸せな気持ちで見てました

ところで、この「ボーイフレンドの作り方」と「偉い人になりたくない」で、存在感がすごいのは、りこぴ(坂口理子)ですね
存在感というか、異彩を放ってます(笑)
この2曲のアップテンポでちょっとコミカルなカンジが、りこぴのキャラと合ってるんでしょうね

最初のMCでは
ちーちゃんの生誕ということで
自分の自己紹介フレーズの時に、ちーちゃん向けにアレンジしてるメンバーが多かったです
その中でも秀逸だったのは、なおぽん(岡本尚子)

「私が『ちひ、ちひ、ちひひ』って言いますから、そのあとみんなで『ちひろーん』って言って下さい」
(本来は「ぽん、ぽん、ぽぽぽん、なおぽーん」)
で、客席から「ちひろーん」の声が上がると、なおぽんがいつものように「は~い」の返事(笑)

これにはなっちゃんから「違う違う」の素早いツッコミが

さらに、なつみかん(田中奈津美)の「ちひひって、なに~?」という、冷静な指摘も

このやりとり、まるでネタみたいで、かなり面白かったですね

あとは、みくりん(田中美久)が
「いもむちゅさんを尊敬してます」って言った時の、ぴーちゃんの一瞬喜んだ顔と
すぐに「特に冨吉さん(チームK4)なんですけど」と言われた時の、落ち込んだ顔

みくりんもそれなら、いもむちゅと言わないで、冨吉さんで良かったんじゃないの?

MC後はユニット曲
最初の「リターンマッチ」は
はるたんのツインテールと、青のドレスの妖艶なゆりや姉さん(井上由莉耶)にドキドキ

二人とも中学三年生なんで、おっさんがドキドキしたとか書くのは自分を危ぶんでしまいますが
ドキドキするんで仕方ないですね(爆)

「初恋泥棒」は客席すべてを支配するような
めるちゃん(田島芽瑠)の目力に、必死に耐えてました

それにしてもめるちゃんは、いよいよドS感が際立ってきて
別のMCの時には、客席でうなだれてたオジサンに「起きてますか~?」って、攻撃してましたね

完全に公開処刑です(笑)

オジサンがもしドMだったら、たいそう興奮したでしょうね(爆)

「ごめんねジュエル」は、やっぱり二推しのぴーちゃん中心に見ちゃいます

この前見た公演では髪を括ってたけど、今回はかなりショートになってました
それにしても、じーな(神志那結衣)もやっぱり超絶美人

ちなみに、彼女は昨日の公演が生誕祭でした
この場を借りて、お誕生日おめでとうございました

そして、
ちーちゃん登場の「おしべとめしべと夜の蝶々」
この曲のちーちゃんは、キャラに合わないので、あんまり好きじゃないけど
今日は前から4番目の席で
「こっちへいらっしゃい」のちーちゃんが、間近に見れたので、それはそれで、なかなか良かったです

「お誕生日おめでとう」って、上擦った声で駆け寄るなっちゃんに、超絶萌え~でした

「20人姉妹の歌」は今日はちょっと、セリフにキレがなかったですね
なこちゃんもセリフが、ところどころで足りてなかったような…

それでも、冒頭のセリフ回しは毎回色々考えてくれてて、好感が持てます

今回はこんな感じでした

ゆかちゃん「そういえばリクアワの一人MC観たよ」
なつみかん「そうなの。ファンの人もどっぷりハマりこんでたよ」
ゆか・なこ「ハマってな~い!」
曲後のMCでは、なつみかんとゆかちゃん(秋吉優花)の
リクアワでのひな壇をネタにした、自虐ギャグが冴えてましたね
二人のトークはいつも軽妙で、安心感があります

続きはまた、明日

おやちゅりー
