昨日はHKT48劇場へ
公演を見に行ってました

チームH「最終ベルが鳴る」公演です
僕のチームHの公演鑑賞は3回目になります
今まで全部チームH
チームK4も観に行ってみたいけど予定が合いません
でも、推しメンを見たいので
チームHから離れ辛いってのもありますけどね
まずはロビーに入場して
前から欲しかった時計を購入しました

タイメックスの穴井千尋Ver
僕はもともと腕時計はしないので
時間はケータイで確認してるんですが
会場はケータイ使用禁止で
しかも時計がないので
帰りの新幹線の時刻とかがちょっと不安になることもあるので買っちゃいました
さて、今回もモバイル枠当選ということで
入場は抽選です
今回はなかなか当たらず
隣の列の同じくらいの歳であろうオッサンと
「なかなか当たらないですね~」
と嘆いてましたが
やっとのこと18巡目で会場入り
先に入場させてもらってスイマセン
中に入って見回して
8列目の下手側に陣取りました
それにしても、来るたびにだんだんステージから遠くなってます(笑)
出べそより前の席に行ってみたいなぁ
今回の出演メンバーは
秋吉優花 穴井千尋 井上由莉耶 上野遥 梅本泉 岡本尚子 駒田京伽 坂口理子 田島芽瑠 田中菜津美 松岡菜摘 矢吹奈子 山田麻莉奈 山本茉央 若田部遥 山内祐奈
3回目ですが、未だにはるっぴ(児玉遥)に会えない
なんでも東京のチームK公演の方で生誕だったみたいですね
さて、公演の感想です
影アナはまおパニ(山本茉央)
僕にとって「ベル鳴る」公演は2回目ですが
オープニングの「マンモス」から
テンション上がりまくりでした
前回いなかっためるちゃん(田島芽瑠)も
捻挫から復活
そして、ぴーちゃん(駒田京伽)のセンター、相変わらず華があります
ぴーちゃんは何か分からないけど見ちゃうんですよね
それに彼女が真ん中に立つと、後ろのメンバーが整然として見える気がします
センターの資質というものがあるなら
彼女にはそれが備わっている気がします
彼女が選抜メンバーでないことは
正直、僕の中では「HKT48の最大の謎」ですが
運営も分かってるから
チーム公演の時は、センター付近に彼女を置くんでしょうね
はるっぴが出る時は、この位置にはるっぴが来るのかな?
ところで、今日は
僕の推しメンのちーちゃん(穴井千尋)がしばらくステージ上に見当たらず
あれ?どこに行ったんだろうと思ってたら
彼女がポニーテールにしてるのに気が付きました
ちーちゃんのポニーテールは最近見なかったのでビックリ
オープニングの全体曲はこのあと
「最終ベルが鳴る」
「ボーイフレンドの作り方」
「偉い人になりたくない」
と続きますが
すべて良曲ぞろい
僕は特に「偉い人になりたくない」が大好き
ステージ上の彼女たちのフレッシュなパフォーマンスを見てると
それだけで笑顔になってきます
我ながらキモいですね
目立ってたのは、はるたん(上野遥)
彼女は総合的にパフォーマンスレベルが高いです
一度、目に入ったら、しばらく見ちゃいます
さっしー(指原莉乃)が、彼女を尊敬してると公言するだけのことはあります
中学生とは思えない堂々としたステージパフォーマンス
あと、「ボーイフレンドの作り方」での、わかちゃん(若田部遥)もいいですね
「テストに出るぞ~」のセリフがめちゃ可愛い
顔も声も、彼女はすごく僕好みに育ちつつあります(笑)
MCでの「プロ野球がオフなので仕事が減ってる」って
自虐ネタ(?)も良かったですね
パフォーマンスがもう少し上がれば
グループ内でも、もっと目立てる存在になっていくと思います
MCといえば
うめ(梅本泉)も良かったですね
客から「可愛い」と言われて照れまくるお約束は
ええかげん耐性付くやろ~という気がするんですが
未だに面白く処理できてますね
ユニット曲では
いきなり「リターンマッチ」で、出るはずのないちーちゃんが
ピンクのドレスを着て現れたのでびっくり
それにしても、彼女の腰の動きは48グループ内でも
相当なハイレベルにあるのではないでしょうか?
そのあとの、本職である「おしべとめしべと夜の蝶々」にも登場して
ちーちゃん推しの僕にとっては
今日は得した気分
「初恋泥棒」は、めるちゃん、はるたん、まりり(山田麻莉奈)
みくちゃん(田中美久)休演ということもあり
この前、僕が見たメンバーと総入れ替えです(笑)
めるちゃんはパフォーマンスというよりは
客席全てを魅了するかのような
視線の動きと目ヂカラの強さがすごいですね
そんな、めるちゃんに圧倒されそうになりながら
でもやっぱり、はるたんにも目が行ってしまいます
最近、はるたんが気になって仕方がない私
「ごめんね ジュエル」は、なおぽん(岡本尚子)が目立ってました
じーな(神志那結衣)が休演だからか
今日はなおぽん前列ポジ
もともとなおぽんのパフォーマンスは、メリハリがあってアクションが大きい
その良さが今日は際立ってました
大島優子の再来かと思いました
「おしべとめしべと夜の蝶々」は
なっちゃん(松岡菜摘)の可愛さは申し分がないんですが
前回も書いた通り、ちーちゃんのキャラ作りはちょっと…
オリジナル公演で、めーたんがやってたのは忘れて
ちーちゃん自身で、新しいおしめしを作ってほしいです
めーたんキャラは似合わない
一方、「16人姉妹の歌」の
なつみかん(田中菜津美)、ゆかちゃん(秋吉優花)、なこちゃん(矢吹奈子)の安定感はさすです
公演を積むほどに仕上がってます
冒頭のセリフ回しで
なつみかん 「これでも一応、SKEのビジュアルレベル上げてるんだよ~」
ゆかちゃん、なこちゃん 「上がってな~い」
は、かなりウケましたね
お客さんからの質問コーナーでの
ゆかちゃんは何で755を始めたんですか?
の回答も面白かった
ゆかちゃん 「オフが多すぎたので…」
でも、ゆかちゃんはしゃべりもできるので
もっと仕事与えて欲しいですね~
その後の「Stand up」や「回遊魚のキャパシティ」の全体曲も
僕的に大満足の出来
ベル鳴る公演の良曲揃いと、チームHのパフォーマンスがうまくかみ合ってます
そのあとのMCでは
ぴーちゃんの、子供の頃にコオロギ食べてた話が、一番、衝撃的でしたね
コオロギ食べるとあんなに綺麗になるんでしょうか
本編終了後
アンコールの発動をなかなか誰もやらなかったので
このまま公演が終了したらどうしようって思いましたが
なんとか勇気あるお客さんのおかげで発動
無事、アンコールへ
最後の曲「支え」は何度聴いても
何とも言えない気分になりますね
この前行った時、研究生のえれなちゃん(坂本愛玲菜)がここで涙したように
この公演でも初のベル鳴る公演だった研究生のゆうなちゃん(山内祐奈)も
ウルウルきてました
一生懸命の涙は美しいですね
そんなこんなで楽しい時間も終わり
メンバー全員によるお見送りで会場を出ます
僕は今回もちーちゃん単独狙いで
彼女に「ポニーテール良かったよ~」って叫ぶと
ちーちゃんは、ポニーテールのところで、手をくるんと回して
悪戯っぽい笑顔を送ってくれました


感動しました


それと同時に
今まで数々の握手会でいろんな場数を踏んでるだけに
お客さんが喜ぶ術を、考える間もなくできるんだなぁ
と、感心してしまいました
ありがとう、ちーちゃん
来年も行くぞ~

今回は相当長いレポになりました
読んでくださった方、ありがとうございます
博多駅周辺のイルミネーション


おやちゅりーI
公演を見に行ってました


チームH「最終ベルが鳴る」公演です

僕のチームHの公演鑑賞は3回目になります
今まで全部チームH

チームK4も観に行ってみたいけど予定が合いません

でも、推しメンを見たいので
チームHから離れ辛いってのもありますけどね

まずはロビーに入場して
前から欲しかった時計を購入しました


タイメックスの穴井千尋Ver

僕はもともと腕時計はしないので
時間はケータイで確認してるんですが
会場はケータイ使用禁止で
しかも時計がないので
帰りの新幹線の時刻とかがちょっと不安になることもあるので買っちゃいました

さて、今回もモバイル枠当選ということで
入場は抽選です
今回はなかなか当たらず
隣の列の同じくらいの歳であろうオッサンと
「なかなか当たらないですね~」
と嘆いてましたが
やっとのこと18巡目で会場入り

先に入場させてもらってスイマセン

中に入って見回して

8列目の下手側に陣取りました
それにしても、来るたびにだんだんステージから遠くなってます(笑)
出べそより前の席に行ってみたいなぁ

今回の出演メンバーは
秋吉優花 穴井千尋 井上由莉耶 上野遥 梅本泉 岡本尚子 駒田京伽 坂口理子 田島芽瑠 田中菜津美 松岡菜摘 矢吹奈子 山田麻莉奈 山本茉央 若田部遥 山内祐奈
3回目ですが、未だにはるっぴ(児玉遥)に会えない

なんでも東京のチームK公演の方で生誕だったみたいですね
さて、公演の感想です
影アナはまおパニ(山本茉央)
僕にとって「ベル鳴る」公演は2回目ですが
オープニングの「マンモス」から
テンション上がりまくりでした

前回いなかっためるちゃん(田島芽瑠)も
捻挫から復活

そして、ぴーちゃん(駒田京伽)のセンター、相変わらず華があります

ぴーちゃんは何か分からないけど見ちゃうんですよね

それに彼女が真ん中に立つと、後ろのメンバーが整然として見える気がします
センターの資質というものがあるなら
彼女にはそれが備わっている気がします

彼女が選抜メンバーでないことは
正直、僕の中では「HKT48の最大の謎」ですが
運営も分かってるから
チーム公演の時は、センター付近に彼女を置くんでしょうね
はるっぴが出る時は、この位置にはるっぴが来るのかな?
ところで、今日は
僕の推しメンのちーちゃん(穴井千尋)がしばらくステージ上に見当たらず

あれ?どこに行ったんだろうと思ってたら
彼女がポニーテールにしてるのに気が付きました

ちーちゃんのポニーテールは最近見なかったのでビックリ

オープニングの全体曲はこのあと
「最終ベルが鳴る」
「ボーイフレンドの作り方」
「偉い人になりたくない」
と続きますが
すべて良曲ぞろい

僕は特に「偉い人になりたくない」が大好き

ステージ上の彼女たちのフレッシュなパフォーマンスを見てると
それだけで笑顔になってきます
我ながらキモいですね

目立ってたのは、はるたん(上野遥)
彼女は総合的にパフォーマンスレベルが高いです
一度、目に入ったら、しばらく見ちゃいます

さっしー(指原莉乃)が、彼女を尊敬してると公言するだけのことはあります
中学生とは思えない堂々としたステージパフォーマンス

あと、「ボーイフレンドの作り方」での、わかちゃん(若田部遥)もいいですね
「テストに出るぞ~」のセリフがめちゃ可愛い

顔も声も、彼女はすごく僕好みに育ちつつあります(笑)
MCでの「プロ野球がオフなので仕事が減ってる」って
自虐ネタ(?)も良かったですね

パフォーマンスがもう少し上がれば
グループ内でも、もっと目立てる存在になっていくと思います

MCといえば
うめ(梅本泉)も良かったですね

客から「可愛い」と言われて照れまくるお約束は
ええかげん耐性付くやろ~という気がするんですが
未だに面白く処理できてますね

ユニット曲では
いきなり「リターンマッチ」で、出るはずのないちーちゃんが
ピンクのドレスを着て現れたのでびっくり

それにしても、彼女の腰の動きは48グループ内でも
相当なハイレベルにあるのではないでしょうか?
そのあとの、本職である「おしべとめしべと夜の蝶々」にも登場して
ちーちゃん推しの僕にとっては
今日は得した気分

「初恋泥棒」は、めるちゃん、はるたん、まりり(山田麻莉奈)
みくちゃん(田中美久)休演ということもあり
この前、僕が見たメンバーと総入れ替えです(笑)
めるちゃんはパフォーマンスというよりは
客席全てを魅了するかのような
視線の動きと目ヂカラの強さがすごいですね

そんな、めるちゃんに圧倒されそうになりながら
でもやっぱり、はるたんにも目が行ってしまいます
最近、はるたんが気になって仕方がない私

「ごめんね ジュエル」は、なおぽん(岡本尚子)が目立ってました

じーな(神志那結衣)が休演だからか
今日はなおぽん前列ポジ
もともとなおぽんのパフォーマンスは、メリハリがあってアクションが大きい
その良さが今日は際立ってました
大島優子の再来かと思いました

「おしべとめしべと夜の蝶々」は
なっちゃん(松岡菜摘)の可愛さは申し分がないんですが

前回も書いた通り、ちーちゃんのキャラ作りはちょっと…

オリジナル公演で、めーたんがやってたのは忘れて
ちーちゃん自身で、新しいおしめしを作ってほしいです
めーたんキャラは似合わない

一方、「16人姉妹の歌」の
なつみかん(田中菜津美)、ゆかちゃん(秋吉優花)、なこちゃん(矢吹奈子)の安定感はさすです

公演を積むほどに仕上がってます

冒頭のセリフ回しで
なつみかん 「これでも一応、SKEのビジュアルレベル上げてるんだよ~」
ゆかちゃん、なこちゃん 「上がってな~い」
は、かなりウケましたね

お客さんからの質問コーナーでの
ゆかちゃんは何で755を始めたんですか?
の回答も面白かった
ゆかちゃん 「オフが多すぎたので…」

でも、ゆかちゃんはしゃべりもできるので
もっと仕事与えて欲しいですね~
その後の「Stand up」や「回遊魚のキャパシティ」の全体曲も
僕的に大満足の出来

ベル鳴る公演の良曲揃いと、チームHのパフォーマンスがうまくかみ合ってます
そのあとのMCでは
ぴーちゃんの、子供の頃にコオロギ食べてた話が、一番、衝撃的でしたね

コオロギ食べるとあんなに綺麗になるんでしょうか

本編終了後
アンコールの発動をなかなか誰もやらなかったので
このまま公演が終了したらどうしようって思いましたが
なんとか勇気あるお客さんのおかげで発動

無事、アンコールへ

最後の曲「支え」は何度聴いても
何とも言えない気分になりますね
この前行った時、研究生のえれなちゃん(坂本愛玲菜)がここで涙したように
この公演でも初のベル鳴る公演だった研究生のゆうなちゃん(山内祐奈)も
ウルウルきてました
一生懸命の涙は美しいですね

そんなこんなで楽しい時間も終わり
メンバー全員によるお見送りで会場を出ます
僕は今回もちーちゃん単独狙いで
彼女に「ポニーテール良かったよ~」って叫ぶと
ちーちゃんは、ポニーテールのところで、手をくるんと回して
悪戯っぽい笑顔を送ってくれました



感動しました



それと同時に
今まで数々の握手会でいろんな場数を踏んでるだけに
お客さんが喜ぶ術を、考える間もなくできるんだなぁ
と、感心してしまいました
ありがとう、ちーちゃん

来年も行くぞ~


今回は相当長いレポになりました

読んでくださった方、ありがとうございます

博多駅周辺のイルミネーション



おやちゅりーI