お疲れ様です。


五感って・・・知ってます?


視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚


この5つの感覚のことです。


人のイメージはこの五感が重要になってきます。


A君を見ての感想を言って下さい。

っと言うと、

たいていこの五感のどれかに当てはまります。


抽象的なことでも、掘り下げるとどれかに当てはまります。


小売業などは特にこの五感に訴える販促をしなければなりません。


試食・試供品はこの販促の最たる販売戦略です。


ただ、使った(食べた)という達成感などにより購買意欲に繋がらないケースもあります。

つまり、コストがかかる割にロス(利益面)が伸びにくい


売価のロス率が低い場合、あまりオススメできません


その場合、いかにお客様にイメージしてもらうか、


イメージのヒント・・つまり販促

が重要になってきます。


この販促がより顧客の重要(ニーズ)に訴えられるか

イメージしやすい表現か


それが良い販促の基礎だと思います。


試しに、

物を食べた感想

物を使った感想


を使って、その物を売る販促を考えてみてはどうでしょう?


物から商品へ


身の回りには、沢山チャンスがあります。


是非、チャレンジして表現力(販促力)を鍛えてください。





お疲れ様です。


9月7日水曜日に

レイキスという大学生のクリエイティブ団体に経営コンサルティングをやります。


カウンセリングを含め、商品にフォーカスをあててちょっとマニアックな内容にしようと思います。


学生の内からいろいろな体験ができるのは、とても良いことだと思います。


ただ、その体験を過去話にするのではなく


将来役立つものとして活用できるように、細かいところまで教えていきたいな~♪



学生や若い人(将来の経済を担う人材)に、コンサルやアドバイスなどをするのは

いずれやりたいな~って思っていたことなので、燃えてます!!ワラ


結果に繋げて学生でもこんだけできんねんぞ!!ってとこ見せてやります!!


お菓子の商品開発や販売を主にやっている団体ですのでお菓子好きの方は


要チェックです!!


随時情報を書いていきます。




 お疲れ様です。


 仕事をする上で、ポジティブというのは必要ですが


 何も考えずに適当な発言ですり替える行為のことではございません。



 ポジティブな人になる基本的な条件として、


 ネガティブを知ることやと思います。


 なる。ではなく知るです!


 知るというのは、想定・想像の範疇でかまいません。



 より多くのイメージは、より多くの対策を生み、より多くの情報を得ることができます。


 つまり、失敗をチャンスに転換しやすい(利益に繋げやすい)ことになります。


 人により、底辺は違いますがココでは質より数を意識してみたほうが良いと思います。



 仕事以外にも使えますが、


 みなさん最悪の事態をイメージしたことありますか?


 そのイメージがビジョンとして浮かびますか?


 その状態に至るまでの対策がありますか?


 ある意味危機管理能力の問題ですが、これらができて真のポジティブだと言えます。



 ポジティブには楽観的という意味も含まれてますが、


 肯定的という意味のほうを重視してみて下さい。



 ex.「悪いことは考えない!!」

   という人がいます。

   その人に、例えば最悪の事態がおこったら?を聞くと

   たいてい「なんとかなる!!」と答えます。

  

 これってポジティブですか?

 ただ現実逃避しているだけだと思います。

 

 本当に最悪の事態が起きた時、膨大な損害を生み大抵周囲にも影響を出します。


 イメージできますか?


 極端な話、


  あなたの大事な人が、(事件・事故・病気・自殺・寿命等)要因はいろいろですが


  死にました。


  あなたは何をしてあげれますか?

  それを防げる手段がありましたか?



 これは私自身、永遠の課題として常に考えています。答えなんてないに等しいですが

 より多くのイメージと対策を持つことは、0より前向きに思えます。


 これをビジネスに落とし込むことで、リスクの削減・質の向上、利益の獲得に

 繋げることができます。


 最初はより身近な体験を

 ピックアップしてみると良いと思います。


 縛りがあればあるほどイメージが具体的になりやりやすいはずです。



 ビジネスにおいて責任転嫁・無責任ほどダサいものはない!!


 日本をよりポジティブにする為、まずはあなたから♪