SKE48の須田亜香里、実際に49thシングル「好きなんだ」のMVを検証すると、サビの部分で須田が映っているのがわずか1.07秒と判明。「一瞬過ぎて、こうやってテレビで紹介される時に、番組さんの配慮でスローモーションになる」と自虐的な須田に、会場から笑いが漏れた。

そんな、おブスエピソードの数々を嘆く須田だが、おブスを逆手に取ったエピソードも告白。握手会では「おブスと認識できない距離まで顔を近づけている」と裏技を明かし、「ピントが合わせられないくらい、顔を近づければ可愛い、ブスは分からなくなる。接近戦はプライドの高い可愛い子にはできない。だから、私はプライドを捨てて距離が近めな握手をしています!」と鼻息を荒くした。


ブスだけど、なぜかにくめないよう何だけど、握手会の時そんなに近付いているんかよ。