馬名 コメント 上昇度 評価

ライブコンサート
栗東CWで6F82秒9—13秒3(一杯)。ラスト1Fはこの馬としてはやや時計を要したが、全体時計は悪くなくこれで十分。使うごとに迫力も出て、活気も前走以上だ。 ↑ B

スマートギア
栗東坂路で4F54秒2—13秒0(馬なり)。前走後すぐに調教を再開し18日には坂路で4F58秒台の時計をマーク。この中間も順調にきており、状態は上向いている。 ↑ B

サダムパテック
栗東坂路で4F54秒5—12秒3(一杯)。この馬としては全体時計は平凡だが、しまい重点の分、伸び脚は抜群。連戦の疲れもなく引き続き好調だ。 → B

ダノンヨーヨー
栗東坂路で4F52秒8—12秒9(馬なり)。帰厩後初めて速い時計を出したが、楽な手応えで好時計をマーク。体には多少余裕があるが、レースまで日数があるだけにきっちりと絞れてくるはず。 → B

ショウリュウムーン
栗東坂路で4F53秒3—12秒4(馬なり)。軽快なフットワークで、落ち着きもあり好気配。ひと息入ったが、ここを目標に調整は順調だ。 → B

ガンダーラ
栗東坂路で4F54秒3—12秒2(一杯)。久々を考えると強い追い切りが不足気味だが、しまい重点とはいえ動きは上々。あと最低2本は追えるだけにきっちり仕上がるだろう。 → B

マイネルラクリマ
美浦南Wで6F86秒0—12秒7(馬なり)。程よい気合乗りで、シャープな脚さばき。状態面は高いレベルで安定している。 → B

ブリッツェン
美浦南Pで5F65秒2—11秒8(馬なり)。攻め駆けするタイプとはいえ、楽な手応えで鋭伸。気配自体は良好。 → B
(馬三郎より抜粋)