馬名 コメント 上昇度 評価

サドンストーム
栗東坂路で4F52秒5—13秒0(馬なり)。先行したにしてもティアップワイルド(4歳OP)を手応えで圧倒する絶好の内容。馬体の迫力も増しており、さらに出来は上向いた。 ↑ A

アルフレード
美浦南Wで6F82秒6—12秒7(馬なり)。馬体がひと回り大きくなっており、動きに迫力も増してきた。気配は文句なし。 ↑ A

エネアド
美浦南Wで5F67秒6—13秒8(馬なり)。バネの利いたフットワークで軽快な動き。反動は見られず、順当に上積みが見込める。 ↑ B

マイネルロブスト
美浦南Wで5F67秒1—12秒2(一杯)。内めを通ってきたとはいえ、ラストの伸び脚は迫力十分。叩いて出来は上向いている。 ↑ B

ダローネガ
栗東坂路で佐藤哲を背に4F52秒7—13秒0(一杯)。迫力のあるフットワークを披露した。中間落ち着きがあるのも良く、好調をがっちりキープしている。 → B

クラレント
栗東坂路で4F53秒0—12秒8(一杯)。大きく追いかけたため手応えで劣ったが、動きは力強く前走のダメージはなさそう。引き続き好調と言える。 → B

マコトリヴァーサル
栗東坂路で4F54秒3—12秒4(G強め)。坂路中心に十分な調教を消化。今週はわずかに遅れたものの、手応えには余裕があり動きは良好。張りのある馬体も目立つ。 → B

スノードン
栗東坂路で4F52秒8—13秒2(一杯)。テンからいいラップで飛ばした割には最後もバテておらず、動きはしっかりとしている。中間も熱心に乗られており、状態は良好だ。 → B

トウケイヘイロー
栗東CWで6F82秒1—12秒6(強め)。前走後は放牧に出てこれが初時計。前走時に比べると動きがしっかりとして、余裕が出てきた。あとは当週に追えば仕上がる。 → B

ジョウノバッカス
栗東坂路で4F53秒6—14秒5(一杯)。併せた相手に1秒遅れてしまったが、坂路ではいつも甘いところがあり心配する必要はない。出来は安定している。 → B

ネオヴァンクル
栗東坂路で4F52秒3—13秒3(一杯)。年長馬相手に遅れはしたが、時計自体は上々。中間の乗り込みも順調で、いい状態で出走できそうだ。 → B

ヒシワイルド
栗東坂路で4F54秒0—12秒9(一杯)。動きはそう目立たないが、前走後も意欲的に追われている。馬体も張りがあり、好調をキープ。 → B

レオアクティブ
美浦南Pで5F63秒4—12秒4(馬なり)。スピード乗りが良く、ラストもほぼ持ったままで鋭伸。調子落ちはない。 → B
(馬三郎より抜粋)