阪神JF 1週前追い切りチェック!
馬名 コメント 上昇度 評価
アイムユアーズ 栗東CWで6F83秒0—12秒0(馬なり)。前走後は栗東に残り、坂路とCWを併用しての調整。常に軽快な動きを披露しており。久々を使ってさらに上向いている。 ↑ A
アンチュラス 栗東CWでモヤの中1F12秒0(一杯)。全体の動きは確認できなかったが、攻め動く年長馬相手に力強い動きで先着した。一戦ごとに確実な良化を見せている。 ↑ A
エイシンキンチェム 栗東坂路で4F52秒9—12秒5(一杯)。中間は坂路中心の調整。動きは素晴らしく、特に今週は追ってから力強く突き抜けた。前走を叩いた効果も十分で、万全の態勢で出走できそうだ。 ↑ A
エピセアローム 栗東坂路で4F52秒6—12秒4(G強め)。いつもより強めに追われ、抜群の反応で好時計をマーク。帰厩後の本数はやや少ないが、牧場で乗り込まれており心配はない。当週に追えば万全の態勢に持っていける。 → A
レディーメグネイト 栗東CWで5F64秒8—12秒5(一杯)。大型馬らしく動きに力強さがあり、迫力を感じる攻め内容。古馬相手に好時計で先着したように、連勝時の出来にある。 → A
サウンドオブハート 武豊を背に美浦南Wで5F66秒0—12秒9(馬なり)。スムーズな行き脚で、リラックスした走り。体もふっくらと見せており、順調な仕上がりをみせている。 → A
ファインチョイス 栗東CWでモヤの中1F12秒5(一杯)。力強い伸び脚で先着し、前走を使ってさらに走る気を増した印象。馬体に太め感はなく、前走のプラス体重は素直に成長分と判断できる。 ↑ B
ジョワドヴィーヴル 栗東CWでモヤの中1F12秒5(一杯)。全体の動きは見えなかったが、ユニバーサルバンク(3歳OP)、アドマイヤカーリン
(3歳500万下)相手に先着と申し分のない攻め内容。小柄だがなかなかパワフルな動きで、上積みを感じる。 ↑ B
イチオクノホシ 栗東坂路で4F56秒3—12秒2(一杯)。前走後は早めに栗東入りして調整。しまい重点とはいえ、しっかりとした伸びを示した。追うごとに良化している。 ↑ B
トーセンベニザクラ 栗東CWで6F84秒2—12秒3(馬なり)。栗東入厩後の初時計になるが、軽快なフットワークで気配は良好。馬体の張りも良く、いい状態をキープしている。 → B
アラフネ 美浦南Wで5F68秒8—12秒5(一杯)。テンをゆったりと入ったとはいえ、ラストはしっかりと12秒台でまとめる上々の動き。気のいいタイプなだけに仕上がりも早い。 → B
(馬三郎より抜粋)