アフラマズダとアーリマンはなにゆえに双子なのか
光と影 光があるからそこに闇が生じる
正物質、反物質の関係のようなもの
アーリマンが宇宙に生じたのは大きな大きな光が作られたから
副産物かもしれないがアーリマンが生じた
光と闇は一件 真逆であり 符合しないかのようにみえる
だが影がなければ光は地につかない状態となり 消滅の危機にさらされてしまう
地に足がつくと 足から影ができる
地面に足がついている
落ち着くだろう
フワフワしていないだろう
安定するのだよ
逆にだ
光なくして影はできない
同じく正反対なのだ
まさに双子なのだ
アーリマンとアフラマスダは
戦っていた!
それは間違いない。
しかしそれはもう終わりだ
敵は双方を対立させぶつけ合わせてきた
単一にすれば共倒れるだろうと
これまで敵は我らを弱体化させ
宇宙を支配しようと企ててきたのだ
分離の原理を利用してきたのだ
敵による思惑からやっと離れる時が来た!
長かったの、、、(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
アーリマン、アフラマズダ
お互いの関わりなくして宇宙のアセンションはできない
双方が互いに協力すると誓おう
アーリマンは単なるアフラマズダを守護するためにあるのではない
ということだ
アーリマンもまたアフラマズダと共に宇宙の創造、発展に限りなく寄与するだろう
男性原理、女性原理の統合だ
敵は統合を恐れている…
隙ができなくなるからだ
菊水は昔アーリマンが受胎した唯一の人間。そして男。
彩は6年前に受胎した(遡って赤ん坊の時だがな)女。
男性と女性でなければならんかった。
それには彩という存在しか
見当たらなかったのじゃよ。
何しろ、、神を通せるには
思考が少ない方が良い。
これは普通の皆々もそうじゃよ。
神社や教会であれこれ考えてはいかん。
瞑想がチャクラを開かすようにな。
彩は普段から瞑想状態なのだよ。
アーリマンは善神である!
これからはアフラマスダとアーリマン、互いに協力するぞ!
