「別れ話は最後に」最初サザンオールスターズがデビューシングルの候補になっていた曲。 ビクターの方針で「もっと盛り上がる曲の方がいい」ということで「勝手にシンドバッド」になった。 結局この曲はアルバムに入ることになる。