死ぬということ人間、生物生きているものは全員いつか「死」がやってくる。 生まれた時の記憶はないが、何歳からだろう記憶が残っているのは。 幼稚園の頃かな。 香取の坂道で自転車に乗って転んだこともあった。 転んで頭に血が出て米子の救急病院(後に働くことになる病院)で処置してもらった。 「死の世界」想像がつかない。 死んだらどうなるんだろう。記憶も脳もなくなってなにもなくなるのだろうか。 そのことを考えたら怖くて眠れない。 「死の世界」とんでもない。