「ザ・ビートルズ」。桑田佳祐の原点でもある。
わずか4年足らずの活動でアルバムを12枚残して解散した伝説のグループ。
来日公演もして大騒動だったらしいが、今はビートルズのアルバムの事を書こう。
「プリーズ・プリーズ・ミー」でデビューし、その時からヒット曲を連発。
好きな輩は「前期・中期・後期」と分けているが、私は中期から後期が好き。
中期の「リボルバー」の1曲目「タックスマン」の始まりから好きで、「エリナ・リグビー」もメロディアスで大好き。
後期は何といっても「ザ・ビートルズ」2枚組です。「アビイ・ロード」「レット・イット・ビー」も捨てがたいが、やっぱり多彩な曲が豊富にあるアルバムが好き。
通称「ホワイトアルバム」と題されたこのアルバムは実験的な曲もあればヒット狙いの曲もある。
あぁ、忘れとったわ、「ザ・ビートルズ」!!
