漫画家「原 秀則」をよく読む。

デビュー作「さよなら三角」はイマイチだった。

4作目で週刊少年サンデーに連載された「ジャストミート」が斬新だった。

「こんな野球漫画があるんだ」って思った。何でもありの野球漫画。

 

原 秀則は恋愛モノが得意。「部屋においでよ」、「冬物語」、「レガッタ〜君といた永遠〜」、「しょうもない僕らの恋愛論」など多数。

いつかオークションで「冬物語」や「部屋においでよ」を落札して読み返したいものだ。