娘は最高だ☆
枠からはずれまくった
一種の天才である

植物や色や建築物に興味をしめす

五時間以上YouTubeをみていられる
そこで
行きたい場所や
楽しい遊びを
自分の未来に取り込んで

学んでいる

30年以上時代遅れの母には
抵抗感だらけだったが

じゃあ映画やアニメや
教育番組ならオッケーなのか?

自分はテレビっ子だったではないか

親に連れられて
パチンコ屋と競馬場が遊び場だった
もちろん
放っておかれてた

反面教師ありがとう

ゲームセンターさえ行きたがらない子どもで
図書館が
最高の居場所と思うようになった


どんな風に育つかなんて
わからない

娘がユーチューバーになったら

好きにさせていたことに感謝されるかも

もしくは
わたしの狙いでもあるけど

小学生くらいには
YouTubeの受け手に飽きて
体感を求めてくるのではないか

思ったりする

否定しない

めちゃくちゃしたくなるけど

でも自分が寝込んでいるとき

おとなしく何時間でも
楽しげに
笑いながら
YouTubeを見ていてくれたりすると
ありがたい

なんだ

一貫性ないな自分と思う

子どものやることに
好きなことに

いちいち細かく口を挟みたくなるけど
そのときの
否定の意識や

このままじゃ
ダメだの焦りや
落ち込み

これが言葉の内容より

娘には伝わっている

先日
ねちねちと
ぐだぐだとお説教をしたら

そのはなしつかれる

だって


明るい
楽しい
かるーく
シンプル
好きなことを
マイペースにやって

自由

娘からすると

自分の話の波動は
重くてくらいし

なんか疲れちゃうんだろう

わざわざエネルギー奪わなくても
いいんじゃないか

最高で素敵☆と思って
その意識で

娘をみて
接していけば

ただ、そうなっていくんじゃないかな♪