先生から指摘されたことは

みんなと差がついているということ
ひとつひとつの行動が遅い
集団生活のテンポが
周りとずれまくりなんだろう

自分を責めてしまいますな

二歳から園に入って
いろんな思いもしてきた

いいたいことはなんだかんだ
先生に伝えてきているけれど

ふと
わたしが娘のことを
逆にコントロールしようとしていないか?

考えてみた

マイペースでいいよ
好きにしたらいいよ
不思議ちゃんなところや
幼い感じなところが可愛い♪


こどもの個性を感性を尊重しているつもりで

つもりなだけなのかも

園での日常生活を
すいすいできるほうが

こども自身らくだよね

お友達とも今より仲良くできるかも

全部仮説なんだけど。


そしてまた先生の考えは全てじゃない

自分がどう考えるかが全てなはず☆

娘が元気をなくすことは
一般的に
必要と言われていることかもしれないが

本当に娘にとって必要かな?

ぐるぐる考えてしまう。


反発するのも受け入れるのも
形だけなら
簡単にできる。

むしろ
自分がどうして
こんなにこころを乱されるのか?
自分の傷があるんじゃないか?

先生に言われたことや
娘の問題じゃなく

こんなに過剰反応してしまうのは
自分の問題なんじゃないかな?

ちょっと意地悪なことをしたり
言ったりする
娘のクラスメイトに
けっこう
言い返しちゃったり

自分こどもすぎ。

かつ
なんか
過剰に守ろうとしているのかも

過剰に闘ってしまうのかも

自分こそが娘を
信頼していないのかも。

自分ができなかったから

園の生活もスムーズに出来ていい☆
友達いっぱいいて
仲良く楽しくやっててオッケー

輪の中心にいてもいいし
スポーツ大好きな子になってもいい

おしゃべり得意
なんでも上手に出来ていい♪

制限をかけて
過小評価しちゃっていたのは
自分のほうなんじゃないかな?

のびしろすごいあるぞ~

娘よ
母といっしょにやっていこう

子育てに
教育に

もちょっとエネルギーを注いでみよう☆