#170-1
「UFOを見つけるロケに行ってきたライセンスです」
マクベス騒動(前編)
事件ではなく騒動です、しかも前編
6日目夜の個人インタビュー
三浦友加
椎木ゆうたと組めてウキウキしてます
ジュエリー志織
「あほやな~」と言われましたが
MCトークをやってみて、本命は親方と
ちゃんと考えてます
親方
こちらもMCトークを見て
本命は椎木ゆうた
対抗が木村貴政
木村貴政はお笑いに真面目でストイックだそうです
色々と考えるきっかけになった
ハニートラップ梅木さんの影響力、凄いですが
両角ディレクター「売れてないけどね」
グリフォン國松
コンビだったら木村貴政
トリオだったら三浦友加と誰かまとめる人
仮コンビで木村貴政の名前を書かず
ミスったと思ってます
山井祥子、椎木ゆうた
音声無し
みんな悩んでますね
、
#170-2
お笑い評論家の木村貴政さん
話が長いですが
プロ意識とか盛り上げる精神とか
視聴者の気持ちを代弁してます
やっぱり梅木さんの影響が凄いですが
「パチプロで食ってる」と藤原さん
「じゃがら」井本さん噛んじゃった
「ばってん」乗っかる藤原さん
「鹿児島の藤原さんが今日おこしやわ」
木村貴政、大宮では嫌われてるそうですが
スタッフさんたちがリラックスして笑っていて
木村貴政は真剣に悩んでいるのですが
インタビュー中はいい雰囲気
かるびとイツキ・マクベスの密談
前夜の再現VTRは音声のみ
内容は前回の次回予告でかるびが言ってたことですね
そして
イツキ・マクベスの個人インタビュー
MCトークの時のぶんごへのダメ出しがムカつく
「おめえだってできてないよ」
よく言ってくれました、両角ディレクター
最初はマクベスに喋らせておいてからの
両角ディレクターどんどん追い込んでいきます
「帰ってください」両角ディレクター怒鳴りましたが
ぶんごからの矢印があるのでプロデューサー預かりに
なりました
#170-3
かるびの個人インタビュー
かるびも相方探しに真剣です
意外と積極的でマクベスや木村貴政に動いてます
かるびを見守る藤原さんが優しい
木村貴政の線が無くなりぶんごに行こうかと考えるかるびに
渕プロデューサーからもアドバイス
4thの花金バーナードのように最後の最後まで分からない
ぶんご
マクベスのことを説明しますが
ぶんごはマクベスと組みたいから説得するようです
そんなにいいのでしょうか
芸人同棲マジック?
ライセンスさんもやらせと言われたことは納得できてないようですが
流石に感情的にはなりません
スタッフさんへの気遣い
亜美ちゃんの言うように台本を貰っている訳ではないのに
マクベスの発言はおかしいですよね
次回はぎんちゃん、きとらのツーショットナイトと
マクベス騒動の後半です
前回の次回予告の衝撃度が強かったせいか
今回は冷静に見れました
ララバイはまだ超えられないかな
何しろララバイはララバイ事件、事件の向こう側、反省会
おまけに5thオーディションまでありましたから
反省会が一番凄かった
スタッフがいる前でスタッフの編集で陥れられたと言ってしまうんですから
怖さと面白さが入り混じってなかなか見れないドキュメンタリーでした
それにしてもマクベスも台本あるとか撮れ高とか言うなら
両角ディレクターにキレられたときに胸ぐら掴んで逆ギレして
自分から帰るとか言えば少しは面白いのにね
勿論そんな度胸はないでしょうけど
かるびやぶんごのような大人しそうな人には偉そうなくせに
上の立場の人や強そうな人の前では猫かぶって、
それが簡単にばれるとか正直、演出や演技も口ほどでもないのでは?
木村貴政とは対照的でした
今回の木村貴政の真剣に悩んでる姿は良かったです
親方からの評価が上がったのも、
お笑い好きというのを井本さんが認めていたのも
嫌われキャラみたいな扱いなので余計そう感じます
マクベスのはキャラでなくガチだから笑えない
結局、自分の能力の無さを認めたくなくて逃げてるだけでは?
その点、かるびは自分の実力がない、外れ者という立場を
自覚し、悔しいと素直に口に出しているところや
何とかしようと自分から動いていくところが好感持てる、
ただ、実力はこの中ではそんなに低い方ではないのでは?
マクベスとのコンビニのバイトの面接のネタは良かったです
「なお良い、なお良い」とかね
でも、マクベスとの密談、スタッフが寝ているの本当に知らなかったのかな
もし、知ってて呼び出したらそれはそれで面白い
どっちにしろマクベスの自業自得だし
大人しそうに見えて実は強かな女性って好きだな
山井祥子も何気に酷い言われようでしたが
ジュエリー志織とのコントの世界観や大喜利、
面白かったです
マクベス役の声、田舎はるみに似てた気がするけど
誰がやってたのでしょう