取り越し苦労(とりこしぐろう)とは、
「まだわからない先のことをあれこれ心配すること」です。
心配症の行動パターンの1つです。
でも、「みやこ」の謀略好き政治集団の間では新たな意味が付け加わったようです。
「とりこし」を担ぐと苦労するという意味が。
歴代の「みやこ」の酋長はまともな奴はほぼ皆無でしたが、それでもセクハラ裁判でノックアウトされた某府の横山某のような奴だけは今までは輩出してませんでした。
ところが今回、「みやこ」ではまだ酋長候補の段階で、やばいことがだだ漏れになっている輩がいます。
やったことはセクハラなんてお上品なものではなく、かなりあくどいものです。
こんな輩は、少なくとも人権についてだけは語ってはいけないと思います。
そんな資格はないでしょ!?
他には、「ガン保険会社から5000万円を受け取って、政策ガン検診100%を主張」していたようです。
ブログで言えば、ステマです。
テレビでの政策討論会は勝手にドタキャンするし。
高須クリニックの院長には認知症の検診をマジで勧められるし。
謀略好き政治集団もマジで「とりこし」を見放し、酋長選の応援もなくなったようです。
それにしても、政治を志す奴らは、何故、ここまで賤しいのだろう?
不快害虫M添のつまみ食い、ため込みはまだかわいいものだったのかも知れません。
政治家として活躍していた個人が堕落したのではなく、最初から賤しく不純な動機を持った奴らが政治家を志しているのでしょう。
謀略好き政治集団を応援する弁○士会なんてのも、他人から如何に金を巻き上げるしか考えてない奴らの集合体ですから。
余談ですが、本来は「とりこし」に投票すべき陣営に「金魚のフン」してる奴らが、今、雪崩を起こして、small pond支持に回っているようです。
まあ、沈没必定の泥舟からは誰でも逃げ出すものですからね。
実は、small pondはM田の敵と見なされていますから、そこに哀れな難民は集中するのでしょう。
発酵出来ない腐敗勢力