年度終わりの日であり、ただでさえ「狂おしい季節」のように、いろいろ感慨に耽り、考え込み憂鬱になる日なのですが、個人的要因だけが迫ってくる訳でもありません。
国内を見れば、「書き始めたら止まらない」「思い上がり」に書いたように、不快害虫に占拠されています。
結果的に同根かも知れませんが、対外的に見ても悪辣な勢力が近隣に跋扈し、隙を見せれば、雲霞どもは日本を占拠し虐殺などやりたい放題でしょうから、国防予算を増やすのも仕方がないことなのかも知れません。
カニバリズム
腐海獣と寄生獣
記事「米国の桜祭りが『中韓の圧力で”消滅する”最悪の事態』が進行中。資金難に苦しむ主催者に買収を持ちかける」などは甚だ不快であるのですが、すんでのところで最悪の事態は回避されたようです。
下賤人どもは、日本の国土、技術、富だけでなく、文化も奪い取ろうとしています。
中にはS社、T社のように軍門に下ってしまった悲惨な事例もあります。
このような不快諸国とは、貿易もそうですが、観光客誘致でも一切関わってはいけません。
そして手遅れになる前に、国内の不快勢力も駆除、放逐すべきでしょう。