昨夜、男子サッカーのリオ五輪アジア地区予選の対北朝鮮戦をテレビ観戦しました。
相手のプレイの質、汚さに呆れましたが、さすがは薄汚い国K国の双子国です。
一つ一つのプレイは汚いし、更には日本との接触プレイがあると、簡単にわざとひっくり返ります。
さらに、審判もこれに呼応していて、理不尽なジャッジにより、次から次へと相手にこれでもかこれでもかとアドバンテージを与えていました。
相手の選手は余程の栄養不足で簡単に倒れるのか、あるいは性根が心底腐っているかのどちらかでしょう。
審判はほとんどの国出身の方がそうですが、おかしな判定に罪の意識を感じてないみたいです。
でも昨夜の国の審判は特に酷かった。
金を掴まされているのか、ハニートラップのどちらかでしょう。
このような人間が大手を振りまかり通るFIFAなんて組織は潰すべきでしょう。
サッカーという競技自体を潰しても構いませんが
話は急転直下し、ネットの話に!!
現在、私の携帯(ガラケー)からは、記事「「朝の歳時記」記事、遅れます」に書いたように、YouTube動画を閲覧することが出来ません
昨年の11月にも同様の事態がありましたが、前回は2~3日で復旧しています。
その経緯は記事「YouTubeの激変」「迷い」「私的「朗報」」に書きました。
犯人はあくどいGoogleか、あるいは更なる利益を得る目的で、ガラケーユーザーをスマホに移行させようと、携帯用変換をわざと怠っている「英雄」のどちらかでしょう。
誠意という観念がない嫌な世の中になったもんだ