赤穂浪士で有名な赤穂藩の家老、大石内蔵助良雄は、仇討ちが成就した後のことを考え、一族係累に罪が及ばぬよう、連座されることがないよう、妻りくに離縁状を渡しています。
同様に、田中正造は明治天皇への直訴前に、妻カツに離縁状を送っています。
かたや、陸軍元帥、乃木希典は妻・静子とともに辞世の句を残し、共に自刃して明治天皇に殉じられました(殉死)。
カタストローフ
どちらが良いとか悪いとかの議論をする気はありません
強引にアメーバの世界に話をつなげます。
「私は近視眼的人間です」から、「プロフィールペタ」、「その他ペタ」が嫌いです。
一見さんの場合にはどうでもよいのです。
無視するだけですから
問題は数ヶ月、1年ぐらい「ブログペタ」を下さっている方です。
ある日、突然、「プロフィールペタ」、「その他ペタ」を付けられる場合があります。
この種のペタは私にとっては、別れの挨拶ですから、私はその方へのペタ返しをストップします。
これで関係が終わりになるのなら、私にとっても相手にとっても「ハッピー」なことですので何も問題はありません
ところが、この関係を断ち切った相手が、しばらくすると思い出したように「ブログペタ」を付けて下さる場合があります。
私はもう関係は終わったと思い、冷めていますから、今更「ブログペタ」をもらってもありがた迷惑です
迷いますが、相手は「私のルール」を知らなかった(記事を読んでない
)のだろうと推察し、また以前のペタ関係に戻る場合もあります。
しばらくすると、この方は、またプロフィールペタを付けます
こんなのの繰り返しです。
このような方が数%みえます
もう我慢出来ません
いい加減にしてくれ!!
「プロフィールペタ」、「その他ペタ」を付けようとする方はペタをしないで下さい。
お別れで構いません。
記事は読まなくて結構ですから、記事の審査会ごっこはやめて下さい。