ここ数日、不思議なペタに見舞われています
多い日には、1日数件あります。
ペタを受けたので、ペタ返ししようとその方を訪問します。
早速、ブログ記事を読もうとブログボタンをクリックすると、「このページは存在しませんでした(404)」のメッセージが表示されるだけです。
昼間ペタを付けて下さったのに、もう退会されてしまったのだろうか?と思いつつ、念の為にプロフィールに戻り、そこでペタ(プロフィールペタ)をしてみたら、何とペタ出来てしまいました
不思議に思い、その方のペタ帳の過去を覗いてみると、プロフィールペタが多数ですが、ブログペタも混じっていました
ブログペタがあるということは、ブログが閲覧出来たということですよね!?
ブログを見せる人とブログを見せない人とに、訪問者を区別出来るのでしょうか?
ひょっとしたら、これこそが、アメーバに待ち望まれていたアクセス拒否、特定の方のペタ拒否機能なのでしょうか?
でも、この場合はおかしすぎるし下品です。
そもそも私からのアクセスが嫌ならば、何のために、最初に私にアクセス、ペタをしたのだろうか?
理解不能です
他にも、アクセスが出来ない場合がありますが、それはアメーバが禁止している場合です。
想像ですが、違反が酷い場合には、その方のホームにアクセス出来ず、プロフィールペタだけ出来ます。
違反が軽い場合には、該当の記事だけが閲覧不可になっています。
「アメーバの健全なサイト運営方針」に違反したということですが、具体的には何を書いたら非開示にされるのか、まったく見当が付きません
以前、活動の場としていたSNSでは、個人の電話番号やメールアドレスを書き込むことが禁止されてましたが、アメーバでは
みたいだし
まさか、日本国の法律に違反する、殺人、爆破予告、ポルノ物なのでしょうか?
皆目、わかりません
様々な設定に関して、アメーバは自由度が高いのが魅力の1つかと思いますが、最近、その自由さ、好き勝手さがやばいほどの酷さになっているような気がします。
「1CPU1アカウント制」は行き過ぎかも知れませんが、アメーバさんには何らかの対策を施して欲しいものです。
アメーバのこのトレンドが拡散すると、健全なサイト運営とは程遠いものになってしまうような気がするんですが