噂に基づいた記事は書きたくありませんが、緊急事態です。
噂の内容ですが
『政府は、毎年20万人規模の移民の受け入れを検討している。』らしいというものです。
絶対、反対です。
今、日本は出生率の低下に伴い、毎年、人口が減少しています。
労働力人口の減少に伴い、社会の機能が不全に陥るのを回避するためなのでしょう。
でも、感性も価値観も徳性もすべて、極端に異なる人々を無条件に受け入れて良いのでしょうか?
夜、安心して眠れなくなり、公園のベンチで居眠りが出来なくなり、食品の毒物に怯え、空き巣、強盗、放火、殺人、強姦事件が多発する国になって良いのでしょうか?
まっぴらです。
日本が貧しくなっても我慢すべきです。
諸外国で移民を受け入れている国もありますが、それはコスモポリタニズム(cosmopolitanism)の観点ではありません。
あくまでも経済原理に基づいて受け入れているだけです。
そして、たくさんの国はこれが失策であることに気づき、取りやめようとしています。
一例をあげますと、カナダは今まで、カナダに一千万円程度の投資をした人には移民を認めてきましたが、最近、この制度を廃止しました。
片方が日本人の国際結婚や政治亡命までは否定しませんが、それ以外は認めれません。
百歩譲って、移民を認めたとしても、反日を国是とするK国、C国からは受け入れてはなりません。
受け入れれば、最終的には、大量の日本人が殺されることになるでしょう。
最近、政府は河野談話の見直しをしないことを決定しましたが、おそらくこれは横田幕府からの指示でしょう。
アメリカは友好国だなんて、牧歌的な幻想からは覚めるべきです。
アメリカにとっての厄介者の移民を日本に押しつけようとしているだけです。
私の想像では、河野談話(慰安婦の強制)の見直し取りやめ
K国、C国へのお詫びの手土産として、移民の受け入れ、そして経済援助
K国、C国の破綻回避
アメリカの投資資本が守られる、しかも厄介者の移民を日本に押しつけることが出来る
アメリカ、ウハウハ
敗戦国は辛いものです
このままでは、隷K、C国の政党Mが息を吹き返すでしょう。
G党の一部の派も同様です。
地獄の底へまっしぐらの日本を救うために出来ることは何?
若くて元気なら、パ○チ○ンも選択肢の一つかも