先ず、最新のニュースから
指定暴力団山口組弘道会の傘下組織に「みかじめ料」を支払っていた名古屋市の元飲食店経営の女性が16日、みかじめ料の返還や慰謝料など計1735万円の損害賠償を求め、山口組トップの篠田建市(通称司忍)組長と傘下組織の組長を名古屋地裁に提訴した。
ニュースはこれだけですが、私にも心情的に似た経験があります。
今から5~6年前、愛知県I市を車で通りました。
県境を過ぎ、岐阜県に入って、I署のパトカーが私の車を追尾していることに気付きました。
何もやましいことの記憶がない私は車を止め、「何の用ですか?」と尋ねました。
2匹のイヌは私に、ある箇所での、一旦停止義務違反を告げました。
私ははっきり覚えています。
「何を言ってんだ!?
止まったじゃないか!!
見ていただろ?」と言うと
「一旦停止したことは認める。だけど、完全停止してなかった!!微動していた!!」とほざきました。
多勢に無勢で、反論しても埒があきません。
結局、後日、反則金を支払い、ゴールド免許は消えました
国営893のみかじめ料稼ぎのノルマ達成のターゲットにされたのです。
エンジンの振動があるのだから、微動しているに決まってます。
なお、このI署はとんでもない組織です。
走る取的(とりてき)
この時いい加減な検死を行ったのは、次の医師だと確信しています。
G川沿い!!
ある唾棄すべき医師
事件後、被バッシング後、奴らは目の色が変わり、血走ってました。
人間の目ではありませんでした。
国営893も私設893も、やることは同じです。
当時の私は、人がうらやむほどのでかい高級車に乗ってましたから、目の敵(かたき)にされやすかったようです。
SNSで知ったのですが、同様の車種で同様の体験をした方は多いです。
半分やっかみの世界ですが、こんな行動がウジ虫共の職務、公務みたいです。
ウジ虫共の生息地、野壷に災いあれ!!