本日は体調がすぐれず、食事の最中に気分が悪くなったので、食事を中断し、30分間ほど、水を飲んだりしながら、気分回復につとめ、その後、ゆっくりと食べ終えました。
ここ数日、あっさりしたものが食べたいと思うのも、体調万全でないせいかもしれません。
あっさりしたものが欲しくなり、コンビニ(ローソン)で、ガリガリ君、氷結のお~いお茶、ノンアルコールビールを購入しました。
普段は、下戸でビールなんか見向きもしないのに
「どんなものでも、その時欲しいと思ったものが、体が欲しているものだ!体にいいものだ!」という持論(自論)がありますから、迷わず買いました。
陳列棚には、ノンアルコール飲料も未成年に販売しない、と表示してありました。
これは国の方針(法律)なのでしょうか?
それとも、ローソンの教育的配慮自主規制?
でも、さもありなんで、これには文句ありません。
レジで会計をすませようとしたら、レジの液晶画面の年齢確認ボタンに触れて下さいと言われました。
煙草やアルコールを購入するのならわかりますが、法律的に何の規制にも該当しない商品にまで、あたかも規制があるかのような対応をされるのは腑に落ちません。
思考がストップしていて、何でもいいから形式を整えようとしているのでしょうか?
いっそのこと、チョコレート、ガム、飲料水、茶、おにぎり、パン、週刊誌、傘、おでん、肉まん、……、全商品を年齢確認対象にしてみてはどうでしょうか?
お客さんが増えるかも知れませんよ!?
未成年者の!!
17:00追記
思い切り飲み、一眠りしたら、気分はまあまあになりました。
偽物であるにせよ、刺激物が欲しかったのかも知れません
飲んでいるところを目撃され、国営893に絡まれなくて良かったです。
うっかりしていると、奴等は何にでも絡んできます(`ε´)
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