すべては、3月31日以降の、京都に関する記事、またはその関連で起こってます。
私の思いすごしなら、それはそれでいいんですけど(^_^;)
私にはわからない何かが、背後で大きく動いているような気がします。
では、順を追って書きます。
3月31日に、岐阜バスの路線バスを使い、京都旅行をしました。
当日は疲れていたので、4月1日、2日、3日にかけて京都旅行に関連した記事をぼちぼち書きました。
ここから、意味不明な出来事が続きました。
1、4月3日に京都のある方が、私のブログの読者になられました。
4月5日に確認したら、この方はもう読者ではなくなってました。
2、ありがたいことに、私のアメーバでの最近の記事は、ほとんどネットにアップしていただいてます。
京都関連の記事もアップしていただいたのですが、先ほど、4月6日に確認したら、2~3の記事がネットから消えてました。
一旦アップされた記事が、その後、ネットから消えるのは初めての経験です。
もし、ネットアップの総量規制、制限が個人単位であるのなら、アップを取り下げる記事の候補は、他にたくさんあると思うのですが(^_^;)
アップを取り下げられた記事の共通点を考えてみて、感じるのは、どこからか、私の記事に対するクレームがアメーバに入ったからではないでしょうか?
クレームが付く可能性があるのは
A、京都の公共交通の悪口を言った。
B、京都の女性にがっかりしたことを書いた。
C、岐阜バスの事情やリベートのことを書いた。
D、京都旅行の岐阜の女性のことを書いた。
の4つぐらいです。
A、Bなら京都の観光課が関与しないにしても、京都の方のクレームがあったのかも知れません。
Cなら岐阜バスのクレーム、Dなら当該の女性からのプライバシー侵害のクレームがあったのかも知れません。(この女性が特定されるようなことは、何も書いてませんけど)
あるいは純粋にアメーバ内部だけの問題かも知れません。
私の記事が即決で、瞬間的にネットアップされることもあれば、アップまでに1日以上かかることもあります。
アップ作業者たちの方針の不一致?不統一?
アップ決断責任者の変則勤務?
でも、取り消されたのは初めてです。