青色ランプのパトロールカーが30km制限の道を50km以上で走り去るのを目撃しました。
30km制限の道は、本当に特殊な事情で、そのような速度に制限されている道だと認識していますし、しかもかなり危険な道であると思いますので、大嫌いな国家権力の出先機関である警察署にクレームの電話をかけました。
そもそも、青色ランプのパトロールカーはボランティアの方がその筋に認定されている存在かと思ってましたが、違うんですね!?
下請けの業者でした。
当然、給料をもらっている訳です。
私は青色ランプのパトロールカーがよく時間つぶししている姿を見かけます。
実体のない、勤務の評定のない、やっているふりが通用する勤務ですから、横着な輩も多々なのでしょう。
適当に時間をつぶし、適当にぶっ飛ばす、このような勤務形態に税金が投入されているなんて
おそらくここにも利権構造が存在するのでしょう。
日本は平和な国なんですね!?
暇を持て余してウジ虫を飼育する権力。
やれやれです
リンク