七色の秘密基地

七色の秘密基地

みなさんこんにちは。
主にビットワールドとリングフィットアドベンチャーまんまるの記録を書いています。
どうぞよろしくお願いいたします。

4月2日?
フィットボクシング2
3分15kcal消費
顔見せ程度にストレートコンビ1を行う

4月2日?
リングフィットアドベンチャー
15分48kcal消費
久々に運動する
なんとなくスッキリした気分

4月8日
フィットボクシング2
3分15kcal消費
アッパーコンビ1を行う

4月11日
リングフィットアドベンチャー
18分61kcal消費
なんとなくスッキリした気分

4月12日
リングフィットアドベンチャー
30分63kcal消費
久々にそらをとぶを使用していたところ、強風と鍾乳洞のようなものに妨害される
しばらく(5分程度?)バタバタしていて時間がかかる

4月16日
フィットボクシング2
9分54kcal消費
初級コンビ1を行う
眠い眠い

4月19日
フィットボクシング2
6分38kcal消費
アッパーコンビ1を行う
フォームがぶれている気がするので練習が必要とみた

4月21日
フィットボクシング2
6分31kcal消費
トリプルコンビ1を行う
リズムよく運動できる楽しいコンビ

4月23日
フィットボクシング2
6分31kcal消費
トリプルコンビ1を行う
リズムよく運動できる楽しいコンビ
しばらくこの運動を続けてみる

23日 木曜まんまる

松尾アナ、佐賀で人気

学校の先輩から松尾アナのイメージについて

「自転車で遠いところから通学していた(小さく優秀とも)」


ヒントおじさん、答えおじさんになる

「仮面ぶ?」

にしおかさんのアウトロクイズ回答

◯仮面舞踏会

✕仮面武道会


おつよ「掛川雅夫キャスターです。掛川さんこんにちは」

板倉さん「はい。えー、掛川に代わって板倉がお伝えします。」

おつよ「板倉さんお願いします。」


動じないおつよと板倉さんが素晴らしい。



24日 金曜まんまる イントロコメント選手権開催

高山哲哉アナウンサー、松尾剛アナウンサーも参戦

#NHKまんまる

(イントロコメントを覚えてカンペなしに暗記で伝える。なおかつ時間を守る高山哲哉アナウンサーを)

松尾剛アナウンサー「(高山哲哉アナウンサーは)すごいアナウンサーなんですね?!実はね」

おっしゃる通りですね🤣


高山哲哉アナウンサーのイントロコメント

黒髪指に巻き付けて(歌詞)

歌に恋した高校生(「ぼくはエンカな高校生」キャッチフレーズ)

魂こめて四半世紀(現在42歳)

演歌の貴公子どこまでも(演歌界の貴公子)

山内惠介さんが愛を込めてあなたの人生を照らします(曲名とかけている)

15周年記念曲です(曲の情報)

スポットライト


山内惠介さんのデビュー曲の歌詞やキャッチフレーズを各行に入れつつ、わかりやすいコメントをまとめてきた高山哲哉アナウンサーのイントロコメント

本職のかたには誰も勝てない


松尾剛アナウンサー(音楽番組に携わる経験なし)

「やったぜ!今日も惠ちゃんがまんまるゲストにやってきた!楽しいトークたっぷり。歌はちょっぴり。あれ?歌手なのにね。おっといけない、心の声だだもれだった。でもまあいっか。歌っていただきましょう。山内惠介さんスポットライト」


△ガチ勢→◯伝えることを生業とされている方々の戯れ


まんまらーとして参加するも

「本職のかたはすごいなー」

とばかり頭に残る

少しは爪痕残したかったなーとこちらに投げる

少しだけ、ほんの少しだけ悔しい

あまりにもレベルが違う😢


ちなみに松尾剛アナウンサーが優勝をさらいました


NHKまんまる 7日

朝ドラのお話

てっちぃ「次の春の連続テレビ小説、脚本バカリズムさんですけど、バラエティ番組で
『そのギャグ採用します』
みたいなこと言ってました」

どうも私は「バカリズムさん」で「採用」はビトワのネタと勝手に受け止めてしまう。
個人的には推しに推しの名前出してもらえて嬉しい。

9日木曜まんまる
秋鹿アナはラジオスターになりたい。ラジオスターのお二人からしゃべりのコツを聞く。
松尾アナ「わかりました。では保田さんどうぞ」
保田さん「あのお返しします」
松尾アナ「こんな感じで相手に返すのがいいみたいです」
今回の関西ラジオワイドはダジャレスターのダジャレ聞ける。

13日 月曜NHKまんまる
途中まで番組を聞く。素敵なお話がたくさんあったと思うも、加藤登紀子さんが昔、ハイジャックにあったという一言で大枠消えていく。1995年の出来事。怖すぎない?

てっちぃの言う針すなおさん。私、初耳。
本名も順と書いてすなお。
4、50代のまんまらーはご存知でしょうか?

13日 月曜NHKまんまる
私の中で高山哲哉アナウンサーのあだ名は「てっちぃ」がなじみ深い。たかてつは呼びにくい?
てつやが呼びにくいから「テディ」呼び採用。テディいいです。しばらくツボ。
あと私の中で「困っちゃうな」はグッチ裕三さんのイメージ(ハッチポッチステーションでネタをしていた)
イレギュラーがあり、先週秋鹿アナが入る。今回はレギュラーなので秋鹿アナ。
高山アナ「2週連続ということですね」
秋鹿アナ「なんか問題がございますでしょうか?(圧?)」
高山アナ「問題一切ないです。楽しみにしていました」
ニックネームはあきぷーの秋鹿アナでした。

14日 火曜NHKまんまる
・てっちぃの正解読み上げ数 過去最高人数 おつかれさまです
・てっちぃはさんびんちゃが好き 私は飲んだことなく沖縄のアンテナショップ行く際に購入したい
・おーわだばくなる曲が流れる 人の名前を連呼する歌詞(ポケぬいおじは伸也さん ごっちゃにしていた)

19日に投稿NHKまんまる 今週金曜日の放送
山内惠介杯 第1回イントロコメント選手権!が開催。
司会者の高山アナ、松尾アナに加え、まんまらーも参加可能と知る。
課題曲のスポットライトを聞き、文章をこねくりまわすこと数時間。投稿完了。
NHKアナにどれだけ近付けたか。3月ぶりに金曜日までそわそわする。

夢七日 夜を昼の國
ビットワールドの放送がなく、悲しい私。いとうせいこうさんの本を借りて気が紛れないかな?と考える。

夢七日より。14ページの部分。5行程度。
主人公、ビットワールドの世界にレッツアクセスしているような?にやにやする文章書かれていますね。
せいこうさんの小説は難解のため
「こんな感じかな〜」
程度にしか私は受けとれない。
夢七日は夢ばかり見て現実がよくわからなくなるお話かな〜?あと「夢なのか(現実なのかわからない)」という解釈かしら。
夜を昼の國は歌舞伎や能を現代に落とし込んだらこんな感じという解釈なのかしら。

一番星編


マスターやミラレタたちがログアウトしたミスティータウンが舞台。


ミスティータウンの住民たちがいる世界に2人のホストコンピューターが来た。名前は箱一郎、箱二郎。ミスティータウンでは人間の姿をしているコンピューターだ。よく眠っていたらしく、この世界のことを知らない。ミスティータウンの住民の記憶や情報を受け、街の事を知る。住民だったタマロ、ソーイたちもデータして復元される。2人のホストコンピューターにより、ひらめきアイデアが実現され、世界が彩られていく。

「君たちは天才だ」

つぶやくマスターの声がした。


そんな中、ミスティータウンでひらめきアイデアが消えていく事件が発生する。消えた直後はものを覚えているが、ものの数分でそこに何があったかさえ忘れられてしまう。そのため、ミスティータウンは消えたものだらけになってしまった。

箱一郎、箱二郎が困惑する。データのタマロも何かがおかしいと思い、データのソーイとカフェで相談し、探偵事務所をつくることにする。

どういうわけか消えたものを把握しているデータのミラレタは箱一郎、箱二郎に伝えるもあまり信じてもらえない。データのタマロ、データのソーイも半信半疑だ。

データのミラレタは独りで調査を始める。


データのミラレタは見た。ミスティータウンのとある子がみんなのひらめきアイデアを消したところを。タマロ、ソーイに伝えねばと思うも物音をさせて案の定見つかるミラレタ。ごまかそうとするも激怒されてしまう。

「ミラレタって本当にごまかすのが下手よね。でも面白くて。だから嫌い。大嫌い」

その子の目からきらりと光るものが落ちる。

「みんな面白いひらめきアイデアを送ってくる。でも私はひらめきアイデアに自信がない。これで面白いのかっていつも思う。もういっそのことみんな消えちゃえって。私の、私だけ、ひらめきアイデアを残してみんな消えちゃえ。そしたら私が一番だ。私だけのひらめきアイデアしか残らない一番星をつくるんだ」

「本当にきみはそう思っているのかい?」

マスターが目の前にいた。

「一番になりたいのかい?」

「一番になりたいに決まっているでしょう」

「ちなみに宇宙人のミラレタに送ったひらめきアイデアはあるノダ?」

(ここらへんアドリブ。ネタを伝えてミラレタがどうにかこうにか再現する。お腹を抱えて笑うみんな)

その子がぽつりと言う。

「一番というより私は自分が面白いと思ったものを伝えたい。もっと上手く言えるようになりたい。自信を持ちたい。楽しい世界がほしい」

本音をつぶやいたのが鍵となり、今まで消したデータが復元される。みんなの記憶から消されていたひらめきアイデアも思い出せるようになった。

これに伴い、探偵事務所はなくなり、カフェに戻る。


ここはミスティータウン。不思議なことがおきる街。

その子は今日もひらめきアイデアを考える。心躍る世界をつくるために。


終わり