テスト前ですよ。
更新サボってました。
どうも、ecuです。
あ、誕生日を迎えました。
二十ウン歳になってしまいました。
まだまだ若いですよ。誰が何と言おうと。
誕生日は、所属するクラブでのライヴでした。
お誕生日ってこと忘れられてて、朝からちょっと凹でしたが。
だって・・・ほっとんどメールこないよ!
すねちゃいましたよ。
でも、ケーキも食べたし、クラブで過ごすということは、だいちゃんとも一緒にいられたし
嬉しかったな?
最近の恋愛状況ですが
まずまずですね。
だいちゃんの気持ちは、相変わらずわからないです。
こんなことをブログに書くかどうかは迷ったのですが
誰も見ていないし
ブログでしか言えないので、許してね。
実は、流産してしまったのです。
しかも、ひとりじゃない。
2,3人らしいです。
科学流産っていう、流産として扱われない流産と、
初期完全流産らしいです。
科学流産っていうのは、受精卵がうまく着床できなくて、そのまま体外へ流れてしまう流産で
妊娠成立していないので、一般的には流産といわないらしいです。
完全流産っていうのは
胎内で育たなかった、もしくは育つことができなかった胎児が
おりもの等と一緒に体外へ出てしまって
完全に子宮に何も残っていない状態らしいです。
月経がない期間と、胎内の状況から、きっと3度目だろうというお話です。
言い訳にするつもりはないですが、どちらも気付けることは少ないらしいです。
経血と一緒に体外に出てしまうことも少なくなかったり、
母体に影響が出ない場合が多いらしいです。
それが、余計に辛いですよね。
気付いてしまった場合。
普通に妊娠した場合、産む・堕胎するに関わらず、
母体は子どもを認識して、どちらにしても一緒に苦しむことになる。
でも、私は何もしてあげられなかったです。
子どもが苦しかったときも、私は全然苦しくなかった。
一緒に痛みを受けてあげられることもできなかったです。
辛いです。
普通は、当然してもらえるはずの
普通は、最初に受けられるはずの
愛情を、あの子たちは受けられなかった。
わかったのは、今月の最初でした。
少し落ち着いた今でも、どうしても、思い出したら辛いです。
もちろん、だいちゃんとの間の子どもです。
ありがとうね、ここにきてくれて。
供養の仕方ですが
お医者さんが言うには、ちゃんと名前をつけて、
お人形を持って、水子寺に行くのがいいとのことです。
関係ないといわれるかなあ、って怖かったのですが
ちゃんと、考えてくれました。
三つ、一緒に名前を考えてくれたらしいです。
まだ、性別がわからなかったので、どちらでも大丈夫な名前をつけることにしました。
いつまでも、私たちの中に輝いてくれるように、で
千明(ちあき)
どこにいても、声が聞こえるように、で
鈴(れい)
巡り巡っていつかまたこの世に生を受けますように、で
巡(めぐる)
一生忘れないです。
一生忘れられないです。
一生忘れてはいけないです。
ここに、いてくれたんだね。
お参り、ちゃんと行くからね。
この件に関してだけは、支えてくれると約束してくれました。
その他は、良い友達。
頼りっぱなしの私だけれど
なんとか大丈夫になりたいです。