最上の施し! 2 | 太陽王法の会

『最上の施し!2』


施して施した
自分を思わず、
施して施した
相手を忘れ、
ただそれをなせる自分を喜び、功徳を積む者こそ、真の施しを知る者である。

一滴一滴の水がやがて器を一杯にするようにその者は功徳にあふれて誤つ事なく天と生まれ、神仏の祝福を手に事ができるのである。


太陽の法嗣

大日天光子

合掌