一切が神仏ゆえに!『一切が神仏ゆえに!』私にとって神は私自身であり、私にとって仏は私自身でもある!私を含めた、この天地一切は、そのまま法身仏これである!私はゆえに時に神となって法を説き、時に仏となって法を説くのである!私自身も、また仏陀であり、本来、神なのであるから!人が神、仏をすてても、神、仏は人をすてる事はないのだよ!だから神仏に祈りて一つに生きてゆけば、なにも心配する事はないのだよ!太陽の法嗣大日天光子合掌