台風が通り過ぎた空
夕焼け
昨日から今日にかけて台風15号の被害が
私の住んでいる東海地方もかなりありました。
うちの近くも川が決壊し、床上浸水の被害が・・・。
幸い我が家は高台にあるので水の被害は大丈夫ですが、
近くのワンワン動物園も水に浸かり、
犬たちを避難させている様子がニュースで映りました。
今は台風も通り過ぎ、静かになりましたが、
まだ首都圏、東北地方は大変みたいですね。
台風が通り過ぎた空
夕焼け
昨日から今日にかけて台風15号の被害が
私の住んでいる東海地方もかなりありました。
うちの近くも川が決壊し、床上浸水の被害が・・・。
幸い我が家は高台にあるので水の被害は大丈夫ですが、
近くのワンワン動物園も水に浸かり、
犬たちを避難させている様子がニュースで映りました。
今は台風も通り過ぎ、静かになりましたが、
まだ首都圏、東北地方は大変みたいですね。
先日の「ロミオ&ジュリエット」観劇後に、丸ビルの「chef’s V 」で女子会![]()
野菜をおいしく食べさせてくれるオープンキッチンのお店です。
12種類の夏青野菜のグリーンサラダ トマトジュレを添えて
大山地鶏のロースト 柚子胡椒ソース
農園野菜たっぷりのベジタブルピザ
完熟トマトの焼きリゾット
どれも野菜のおいしさを上手く引き立てる調理でした。
野菜って果物みたいに甘いんです。
本日のキャストです。
昨日のキャストは ロミオ 山崎育三郎
ジュリエット フランク莉奈
ティボルト 平方元基
マーキューシオ 良知真次
死 大貫勇輔
二日間ですべてのダブルキャストで観ることが出来ました。
ロビーにあったお花
安蘭けいさん、紫吹淳さん
錦織一清さん、植草克秀さん、加藤茶さん
内山理名さん
すべて、涼風真世さんへのお花![]()
座席、前日はセンターブロック中央で舞台全体が良く見えました。
そして、2回目は 下手2列目。
モンタギュー家側で、横の通路を浦井健治さんが何度も通ります。
死のダンサーの筋肉美やエネルギッシュなダンサーがしっかり見える。
気になるのは、やはり携帯の扱いと
モンタギュー夫人の「マ○ダチ」という似つかわしくない台詞。
ツッコミどころ一杯なのに、観終わった時の感動![]()
なんだろう~![]()
新人のジュリエットの初々しさ、
ダンス、楽曲の素晴らしさ、
若いキャストのエネルギーと、脇をかためるキャストの歌の上手さ![]()
演出云々よりもこの作品自体がいい![]()
来年のフランス版も是非観たいですね。
追記
この日の公演には
宝塚東京公演が終わったばかりの花組の生徒さんがたくさん見えました。
私の知っているお顔は壮一帆さん、愛音羽麗さんでした。
同時多発テロから10年、大震災から半年・・・。
そして、涼風真世さんの誕生日でした![]()
そして、そして・・・
今年は待望の
お誕生日会&つどい
がありました。
今回は会場が狭くて、全員参加ではなく抽選でした。
参加できた人、できなかった人、いろいろありましたが・・・。
そして、それを一番気にしていたのは涼風さんご本人で・・・。
涼風さんが、企画・司会すべてをやられた手作りの誕生日会でした。
ツーショット写真撮影やプレゼントの抽選、
そして、今回は歌はなかったけれど、
涼風さんの偽りのない気持ち、いっぱい聞けました。
石巻出身なので、参加費の一部を義捐金にされたそうです。
そして、これからも何らかの形で復興、石巻に恩返しができたらと仰っていました。
震災以外のいろんな自然災害にもこころをいためておられました。
私たちファンも何かしらお手伝いができたらと思いました。
これから、会報などでも呼びかけるそうなので、
後援会に入っている方はご協力して下さいね。



出勤途中に、空を見上げると、一面のうろこ雲![]()
朝6時の空です。
秋の雲、巻積雲(けんせきうん)の俗称で、小さなかたまりがたくさん集まっています。
模様によって、さば雲、いわし雲、うろこ雲と呼び名が変わります。
もっと、大きなかたまりの雲が集まったのは、ひつじ雲と言われています。
秋は空が高くていいですね~![]()
朝晩、涼しくなり、いつの間にか蝉の合唱が虫の音に変わり、
今年もまた、あのお菓子が・・・
栗きんとんです。
いつもは中津川の川上屋の栗きんとんですが、
これは、京都亀屋良長の栗菓『野路の里』というお菓子。
栗きんとんの表面が焦げていて、焼き栗みたいに見えます。
とても上品な秋の味覚です
久しぶりにスターバックスでカフェ![]()
うちの近くにはイオンの中と通りに面したドライブスルーのある店の2軒。
どちらも歩いて5分とかからないくらい近いんです。
アップルクランブルラテ とアーモンドチュロ
↑
お薦めみたいです。
りんご味のカフェラテ![]()
ずっと忙しかったから、ちょっとのんびりできました![]()
映画「シャンハイ」を見てきました。
映画の前宣伝をみて、スケールの大きい作品かなぁと思いましたが、
ちょっと予想ハズレでした。
ストーリー
1941年の上海には、イギリス、アメリカ、日本など列強各国が租界を置き、覇を競っていた。
上海に赴任したばかりの米国諜報員のポール・ソームスは、親友でもある同僚・コナーが日本租界で殺されたとの知らせを受ける。
コナーにはスミコという日本人の愛人がいて、上海三合会のボスのランティンを調査していた。
あるパーティーで新聞記者と偽ってランティンに接触したソームスは、妻のアンナや日本軍大佐のタナカと出会う…。
太平洋戦争開戦前夜の上海を舞台に描いた作品です。
舞台となる1941年の上海は、漢字の看板の下を様々な国の人々が行き交い、
“魔都”と呼ぶのにふさわしい都市。
その魔都の中で、日本軍人や、米国人スパイ、中国人商人、反日レジスタンスの中国人などが駆け引きを繰り広げている。
出演俳優
米国人のジョン・キューザック、中国人のコン・リー、香港出身のチョウ・ユンファ、日本人の渡辺謙、菊地凛子
たしかに、当時の上海を忠実に再現した大規模なセットや美術、衣装などは見応えがありましたが、
日本兵が鬼畜のように描かれているし、
暗くてドロドロした感じは好きになれない。
最後、何も残らない感じでした。
コン・リーの演技だけがよかった・・・かな![]()