sukekiyo 二〇一四年公演 「雨上がりの優詩」 10/11 | 過去

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行ってきました
会場はサンケイホールブリーゼ



上の画像は5階ですが、ホールはブリーゼブリーゼの7階にあります


ではグッズ
グッズも7階です

Tシャツ


BACK


Tシャツ(京監修ボディ使用)

なんやねんこのデザイン
と思ってバック撮ってませんが、バックプリントもあります
上の方に小さくね

アップ


更にアップ

これは多分latourの“降り積もる後悔が涙と喘ぐ”という部分

手袋


装着


表裏逆かな?


こっちなら気付かれずに使えますね

でもどこで?

ミラー




開くと両面鏡

スケルトンキーホルダー


漆黒の儀のステッカーセット


同じくラゲッジタグ
  

ここからゼメキス
Tシャツ ピルケ


BACK


Tシャツ パドルケ


BACK


ペニュ&ホイ ラバーストラップ

ここまで
あと、ふじゆうちょうも買いました
買いましたが、2種類あるのにどちらか1種類だけ
それもその1種類を1つだけというふざけた制限だったので
A5サイズの方を買って知り合いの方に譲りました
多分知り合いの方の方がふじゆうちょうへの熱意?があったと思うので(笑)
それよりも物販の会計が多分間違ってて
かなりオーバー気味に払ってしまったのが落ち込みますね
1回計算して、操作間違いをしたのでやり直しされたのですが
その時にグッズとか棚から落ちないようにとか
乗せる順番?綺麗にする為にグッズ触ってて、電卓の手元見てなかったんですよね
それで最終的な金額言われた時に「え?」と思ったのですが
財布見たら何とかあったので払ってしまって
「いやぁ、おかしいよな・・・」と思いつつ計算したりしてたのですが
その最終的な金額を覚えてないし、レシートみたいなのもないし
とにかく財布からごっそり金消えてるっていう印象だけで(笑)
今度から買う前の財布の中身は確認しておきます・・・
これ全部で3万くらいですよね?で、4万はあったはずなんですけど・・・
万札全部出したような・・・4万7千だったかな?
3万7千か9千か?忘れました
ちょっと額が重すぎますね・・・やめときましょ・・・

でもでもライブ
ライブはですね!実は最前列のど真ん中でして!
もうもの凄く近かったです
セットリストは多分、日本青年館で行われた10月7日のものとほぼ一緒で
IMMORTALIS+304号室、舌と夜+新曲だと思われます
また後で追記しておきます
ということで、メモだけ順不同で掲載

衣装

ブザー2回目でdestrudoが鳴ってしばらくすると開幕
メンバーが立ち位置まで移動してくる音まで聞こえてくる距離でした
京さん黒いハットに黒いベスト?で登場、金髪ショート
民族アクセサリーみたいなのもしてました
手首にも数珠っぽいアクセ
他のメンバーだと、ドラムの未架さんが目にがっつりメイクしてたり
UTAさんの髪はやっぱ凄いなとか・・・

新曲
最初ドラムが目立つ程度の落ち着いた曲なのですが
途中から京さんが突然叫び出して
マイクスタンドをもう飛ぶんじゃないかってくらい振り回してました
その部分は叫びっぱなし
しばらくして落ち着くとまともに歌い始めて
空に指を差した後、曲中で“雨上がりの優詩”と歌ってました
この新曲の中にある歌詞が今回の公演名になってみたいです
多分ですよ?

京さん以外

真正面なので、ずっと京さんです
でもたまーに移動するので
その時はあんまり首動かしても邪魔になるしって、色々観てました
その中で気付いたのは
ドラムの未架さんがmamaの最後でドラムスティックを後ろに飛ばしちゃって
匠さんに気づかれてニヤニヤされてたのですが
未架さんは片手で何とかして、“大丈夫だよ”と半分ドヤ顔の笑顔で返してました
その他にもUTAさんと匠さんの目配せは多かったですね
お互いチラッと見てニヤっとするというよくわからん関係

京さん

あまりにも近過ぎて顔がにやけっぱなし
ブリーゼに行った方なら分かると思いますが、本当に近いです
目の前です
なので京さんの表情の豊かさに負けて、負けっぱなしでにやけっぱなし
これではいかんと思いつつも我慢出来ず、慣れるまでは顔がおかしかったです
京さんは近くで観ると
悲しみと怒りと狂いと淫らさの切り替わりが激しくて
手と腕と体を使って休むことなく表現してます
胸叩いたり、心から歌おうとしたり、音に合わせて動かしたり
悲しさで今にも泣くんじゃないかって表情してたり
かと思えばゼメキスのホイ並にハァハァしてたり・・・
今日は喘ぎ声とは言いませんが、吐息が多くて
それと同時に腰動かしたりするし、目線がちょうど京さんの股間なんで困りました
いや困りましたってそんな観てないんですけど
顔から何から全てが淫らな時があって凄かったです
まだ男で良かったです、ホント
あとはマイクの紐を首にかけて引っ張る仕草をした時に
アクセサリーの一部が取れて下に落ちたんですよね
もちろんそれには京さん自身も気付いてて
たまに足で踏んで移動させたりしていたのですが
結局、最後のin all weathersでもステージ奥に蹴ってました

曲別

・烏有の空
ステージ前方にあるライトを自分に向けてしばらく居座ってました
もうめっちゃ近くて、何故か涎を垂らすし無茶苦茶でした
あとは水を飲むのではなく口に含んで吐いたり
零れる勢いで飲むというか、かけたりしてましたね
下はびしょ濡れでした
・in all weathers
最後らへんにイヤモニを外して
何故かそこから左手袋だけ外してました
サッと口でつまんで脱ぎ捨てて、そのまま放置
曲が終わると前にマイクを置いて、恒例の「おやすみ」を残してはけました
その前はmamaで一旦京さんだけはけて、楽器隊のセッション
終演後も幕は上がってたので、マイクとか手袋そのまんまでしたねー
黒の手袋でした、ちっちゃそうでしたけど

あ、記事書いてる間にSetlistきましたので載せておきます
でも無断転載禁止って書いてあるので
あくまでもアレを参考に思い出したことにしておきます

Setlist

SE destrudo
1. elisabeth addict
2. aftermath
3. latour
4. nine melted fiction
5. the daemon's cutlery
6. 新曲
7. hidden one
8. zephyr
9. scars like velvet
10. hemimetabolism
11. 烏有の空
12. 304号室、舌と夜
13. vandal
14. 斑人間
15. 鵠
16. mama
17. in all weathers

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んー、こうして見ると今日一番迫力があったのはzephyrですね
本当にあれだけのサビを続けて歌えるのは驚き、近くで観ると尚更です
全力で声出して、更にそこから歌い続けるわけですから・・・どうなってんの?と
逆に音源で好きなvelvetがちょっと退屈な曲だなぁと思っちゃったり
なんか今日は“君は自由~嫌いになりたい”の部分を京さんが歌わなくて
「え?そこあったやんな・・・なんで?」と思いながら見つめてました・・・
でも“実際は誰?”の部分は凄かったし
最後の“もう私嫌い”の言い方も印象に残ってます
そういえば、私の後ろの列に小さい女の子が来てました
お母さんの同伴かな?
本当に小さかったので、この公演を観て大丈夫だったのかと心配です(笑)

はい、以上ですかね
また書き足すかもしれませんが、とりあえずアップしておきます
行かれた方はお疲れ様でした
おやすみ
でもこんな時間に寝て明日大丈夫かな・・・

すいません、完全に忘れてました
2日間通し券の特典“8cmシングル”





DISC

sukekiyo 二〇一四年公演「別れを惜しむフリは貴方の為」 2014年5月6日(火・祝) 京都劇場
zephyr、mama、in all weathersのLIVE音源です
パッケージはDISC1枚入るだけのサイズなので、-I'll-の様な縦長ではなかったですね
かなり小さいです
聴いてみましたが、いかにもライブ音源なのはin all weathers
曲に入るまでの楽器隊のセッションが収録されてました
9分ありますね
しかし残念ながらおやすみボイスは未収録でした