モンスターハンター4 スペシャルパック(アイルーホワイト) | 過去

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佐川急便さんが午前11時40分頃に届けてくれました

外箱 表
過食嘔吐しない日はゲームをする。


外箱 裏
過食嘔吐しない日はゲームをする。

開封
過食嘔吐しない日はゲームをする。

3DS LL アイルーホワイト本体 表
過食嘔吐しない日はゲームをする。

3DS LL アイルーホワイト本体 裏
過食嘔吐しない日はゲームをする。

パカッとしてみたが、中はただの無地でがっかり

過食嘔吐しない日はゲームをする。

3DSと3DS LLの比較(その1)

過食嘔吐しない日はゲームをする。

3DSと3DS LLの比較(その2)

過食嘔吐しない日はゲームをする。

サイバーガジェットの拡張ハンティングパッドを付けるとこうなる
過食嘔吐しない日はゲームをする。
やだ・・・凄く大きい・・・

ソフトを開けてみるとまたピラッピラの紙切れ一枚の説明書
どうやらこれが今の主流らしい
過食嘔吐しない日はゲームをする。
過食嘔吐しない日はゲームをする。

過食嘔吐しない日はゲームをする。
このように注意書きが載っているのでまだ良心的
電子説明書で経費を削減しているらしいが、どこか寂しい

ということで、画像で攻めて今日はここまでとなります
が、モンスターハンターは今までのようにゲームをクリアしてからレビューするという形では
時間がかかりすぎてしまいますし
エンディングを見たからといってそれで終わりとも言い難いので
これから少しずつプレイ日記を公開していくつもりです
もちろん、本当は今日も序盤の触りだけでも記事にしようかと思っていたのですが
眠くなってゲームをプレイ出来ない状態にならないと記事を書く時間も勿体無くて
先延ばしにしていたら今日はその余裕が無くなってしまいました
すいません
しかし、とりあえず3DS LLとサイバーガジェットの拡張ハンティングパッドの感想だけでも載せておきます

3DS LLはやはりかなり画面が大きくて
3DSでプレイしている時のような窮屈さは感じられません
ただ、3DSと解像度が同じ画像を
画面サイズだけ大きく引き伸ばしているので粗が目立ちます
まぁ、別にプレイに集中している時は影響がありませんが
一番の問題は文字やテキストがくっきり見えないということです
例えば上画面左上のプレイヤー名などは滲んでます(MeikaのMが非常に見辛い)し
その他でも文字やテキストを読む場面では「ぼやけて見辛いなぁ・・」と感じるかもしれません
ただ、アイテム選択に困るとかそういうレベルではないです
あくまでも3DSと比較してという話で
3DSは画面は小さいものの、綺麗でくっきりとしてましたよね?その違いです

サイバーガジェットの拡張ハンティングパッドの方は
左上に付いているスライドパッドが硬いと言われていますが
私が実際に使ってみたところ、右に移動させる際に少し硬いかな?という印象でした
そもそも、PSPの時代からカメラを移動させる為にちょこちょこっと触れる程度で
そんなにガシガシとスティックを動かす必要は無かったので
今のところはこれを使ってプレイしています
指の配置としては、ちょうど人差し指の第一関節を使って触る感じでカメラを動かし
3DS LL本体のスティックを親指で移動に使います
Rボタンは少し微妙な位置かもしれませんが、どちらを使ってもいいです
本体の方を使うと少し指を曲げないといけないのでしんどいかもしれません
あと気になるのはやはり値段ですか
以前から発売されている任天堂の拡張スライドパッド(1200円程)と比べると
、2480円と少し高めです
ちなみに、私は3DSでは任天堂の拡張スライドパッドを使用しましたし
今回も一応3DS LL専用の拡張スライドパッドも買ってありますが
このサイバーガジェットの拡張ハンティングパッドは
いかにもコントローラーを持ったような感覚になれる形、グリップをしているので
そこはオススメ出来ます
まぁその、据え置きでコントローラーが5000円近くした時に悩むのと似ていますが
判断は皆さんに任せます

以上です、遅くなりました
プレイ日記の方は文字ばかりになってしまうと思いますが、もし宜しければご覧下さい