類は群がる
久々に都心部にきた。
人多すぎ。
久しぶりに多種多様な人々をみた。
しばらく、見ていても飽きない。
客観的にみて、無理して格好付けが多すぎ。
素を出した方が魅力あるのに、みんな一緒になって、似たり寄ったりの格好。
もったいない
人多すぎ。
久しぶりに多種多様な人々をみた。
しばらく、見ていても飽きない。
客観的にみて、無理して格好付けが多すぎ。
素を出した方が魅力あるのに、みんな一緒になって、似たり寄ったりの格好。
もったいない
レジのおばちゃん
買い物客でごった返すスーパーのレジ。
ウチも並び、前の客の会計が早く終われとレジのおばちゃんの手元に視線
(゚_゚)ジ~。
ようやく、ウチのお会計。
お金を払い、レジのおばちゃんに今度は逆に視線が向けられ、
「学生さん?」
(・д・ノ)ノ
ハッ?と思いつつ、
「はい。」
「どこの?」
「○○大学。」
(?_?)だけど~。
「やっぱり!見たことあって!」
エッ!?
おばちゃん、学生じゃないのに~、なぜ覚えている??
客で混み合うレジで、並ぶ客お構い無しに笑顔でウチに話しかけるレジのおばちゃん。
なんだか、不思議な気持ちになる会計
世の中、悪いこと出来ませんな(×_×)
ウチも並び、前の客の会計が早く終われとレジのおばちゃんの手元に視線
(゚_゚)ジ~。
ようやく、ウチのお会計。
お金を払い、レジのおばちゃんに今度は逆に視線が向けられ、
「学生さん?」
(・д・ノ)ノ
ハッ?と思いつつ、
「はい。」
「どこの?」
「○○大学。」
(?_?)だけど~。
「やっぱり!見たことあって!」
エッ!?
おばちゃん、学生じゃないのに~、なぜ覚えている??
客で混み合うレジで、並ぶ客お構い無しに笑顔でウチに話しかけるレジのおばちゃん。
なんだか、不思議な気持ちになる会計
世の中、悪いこと出来ませんな(×_×)
のん気でいられない干し柿
干し柿を作り、只今干しています。
他のお宅も、皆さん干しています。
作るのが早いお宅は、だいぶ黒くちっちゃくなって吊り下がっています。
まだまだのお宅は、オレンジ色の簾でございます。
町中を見回して、もう立派な干し柿が出来ているお宅も、なかなか我慢強く干し続けております。
ウチは、「まだ食べないの?」とよそ様の干し柿を眺めています。
かたや、我が家の干し柿は果肉がしっかりあり完成までまだまだなのに…、1個、また1個と減っております。
干し柿達も、のん気に日光浴してられないっすね(´。`)
立派な干し柿になる前にウチの手が…。
干し柿もサバイバルだε=(; ̄▽ ̄)
急げ干し柿!
我慢だウチ!
他のお宅も、皆さん干しています。
作るのが早いお宅は、だいぶ黒くちっちゃくなって吊り下がっています。
まだまだのお宅は、オレンジ色の簾でございます。
町中を見回して、もう立派な干し柿が出来ているお宅も、なかなか我慢強く干し続けております。
ウチは、「まだ食べないの?」とよそ様の干し柿を眺めています。
かたや、我が家の干し柿は果肉がしっかりあり完成までまだまだなのに…、1個、また1個と減っております。
干し柿達も、のん気に日光浴してられないっすね(´。`)
立派な干し柿になる前にウチの手が…。
干し柿もサバイバルだε=(; ̄▽ ̄)
急げ干し柿!
我慢だウチ!
