頻回の授乳と眠気と戦ってます

自宅に帰ったら元気なボーイズと
自由なねぇさんが待ってるので
余計に休めないはず

入院中にゆっくりしておかなきゃ

ぐっすり朝までねたい

あと、数ヶ月はムリか(笑)

そして
この病院に出産でお世話
になるのも三回目
長女は、アメリカで出産ですが
男の子三人はこの病院で
産まれてきてくれました

もう、出産はないからなぁーと
朝日をみたり

産後のお腹を撮ってみたり
まだ、ポッコり


出産御祝い膳
地元の野菜を使ったごはん

僕が静かなうちに、、、
食べ掛けたのですが
案の定、起きました‼

入院生活も満喫してます

入院生活中、家のことを心配なく
ゆっくりできるのも
パパが休まず
仕事に没頭できるのも
実家の母の全力のヘルプが
あるからこそなのです

出産予定日の2週間前から
父と3時間かけて我が家まで運転し
自分の車を持ってきて
もらいました

父は5日程で帰りましたが
母は我が家に泊まり込み

私が入院中、産後
慣れない土地での運転、買い物
三人の子供の送迎、食事、家事
すべてをこなしてくれてます
入院中は、
お風呂から寝かしつけまで
すべてをほぼ一人で
やってくれています

母は、私がアメリカで出産したときも
アメリカまで来てくれて
第2子、第3子の出産時も
約1ヶ月、我が家に泊まり込みで
助けてくれました

『昔から産後は、無理は禁物
年取ってから大変だから 』
と、私の体を気遣ってくれる母です
母は、前々から
60歳なるまでだったら手伝えるから
それまでに産んでね
と、言ってくれてました
今回のまさかの妊娠でも
60歳なってないから
頑張って手伝えるからと
背中を押してくれたのも母

母とは、しょっちゅうケンカも
するし、言いたいことも言うけど
実は、本当に頭が上がりません

本当は、こんな偉そうにしていては
いけないのだと思いますが
なんとも言えない
ほわん?とした雰囲気を
持つ母なので、ついつい
言っちゃってますが、、、


母あっての私で、我が家だなぁと
本当に感謝してます

ありがとうーお母さん

落ち着いたら、素敵なディナーにでも
招待しなきゃ


残り2日
体を休めておきます❤