子供の敏感期 | まったり ケンタッキー から まったり日本生活へ

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三男一女の育児家族の日記です!
子沢山に恵まれて幸せーー!!!
だけど、日々は怒鳴りまくり( ノД`)
笑顔でパワフルに過ごしたいーーー!
長女まっしは、重度の知的障害者です。



少し前の話になりますが
主人の会社の社報をみてたら
コラムがありこんなことが書いてありました



大人の為ではなく
子供のための子育てを



確かにそうだーと思いながら
読むとやっぱり面白いラブラブ



内容はこんな感じ


2歳前後にかけてモンテッソーリ教育では
無秩序の敏感期」というそうで

この時期同じ場所、同じ順序であることに
こだわりを持つそうですグッド!


例えば、
いつもお父さんが座っている場所に他の人が
座るだけで嫌がったり、お母さんのスリッパを
他人が履いたりするだけで嫌がったりするそう




確かに、Daiもすごく気にする時期があり
子供って不思議ーっておもっていたときだったので
(うちの場合も、普段、ママが運転する車を週末パパが
運転すると怒ったり、ママのイスに、パパが
座ると、ちがうよーっていってみたり)


偶然にもそうゆう記事を読み
このことかーって、ほんっと、納得チョキ



これも、成長とともに、秩序の敏感期を乗り越えて
頭の中を整理できるようになるそうで
一時期のものだそうです


確かに、最近Daiも言わなくなったなぁーなんて目



子供のための子育てを考えると、
赤ちゃんは同じ場所でお乳をあげ、オムツをかえ
遊び眠るってのが最高の安心なんだと書かれてました




変わらないもの、変わらない場所、変わらない愛情
で、子供は安心して成長するんでしょうねラブラブ



改めて、
子育てっ面白いな
子育てって深いなぁ
子供の成長って不思議だなぁつてチョキ



さらに、子供の不思議に迫り
もっと知りたくなった私は
こんな本まで買っちゃいましたが・・・・チョキ


お母さんの「敏感期」―モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる (文春文庫)/文藝春秋
¥570
Amazon.co.jp



面白かったですよドキドキ



子供3人生んでいて何でも知ってるでしょー
なんていわれるけど、全く知らないなぁって目


これを読んだからって、きっと
まだまだ、子供のことなんてわかってないんですがラブラブ