Linux Ubuntu11.04 で始める ‐3 | 水彩な風景の水彩

水彩な風景の水彩

 Watercolors Art Gallery

今回 Linux をまじめに運用しようかとw 思ったよ。
こんなソフトを見付けたんだ。楽譜作成ソフトのMuseScore
表示している楽譜は「展覧会の絵」

$水彩な風景の水彩

あらゆる音楽記号が使え、しかも日本語化済みだ。もちろんMIDI演奏できるし読み込める。
こういうソフトは数年前は5万円ぐらいしてたんだよね、パッケージでさ。
フリーではこれほどのものは無かったはずだ。

しかもこのソフトをインストールする時にアドオンを全て選択すると、ソフトウェアシンセやらMIDIコントローラやらを同時に引き連れてインストールされるのだ。それが本体よりも何倍も大きくなるソフト群なんだよw
いあもう、、驚いたねー。

実はこのソフト、ウイルス防御ソフトを見るつもりの検索語 vir でリストアップした中にまぎれ込んでいたw
いったいどこに掛かったんだろう?


ピグしてみるw
まだちょっと運用調整中で早いんだけど、お気に入りのアメーバピグを表示してみたw
この時はちょいトラフィックぎみでみんなの台詞が積み重なってしまった。まあ、このモバイルノートSS1600の処理能力が1Ghzなので、フラッシュ描画がしんどいw あちこちで一斉にしゃべっている状態のフラッシュプレーヤーは重くなってしまうんだよね。

$水彩な風景の水彩

ちなみに普段使っているのは1.66Ghzのネットブックなので、上の画像のようにセリフ表示がたまるようなことはないよ。

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その後・・・
おっかしいなあ。何かひっかかってるんだと思うよこのフラッシュの遅さは。1GhzノートでもXPが入っていた頃はけっこうピグ出来たんだけどなあ。
これじゃブログを書いたりニュース見るぐらいかな。Youtubeもフラッシュだしね。