気がつけばもう6月も終わりじゃない?!

早っ(*_*)


一年前の今頃は説明会や模試やらいろんなことに追われ、精神的にも身体的にも追い込まれはじめた時期でしたね〜


来月には最後の夏期講習という名の追い込み。

早いところは9月から本番試験が始まるため、それに備えていつ願書を送って、返信を待つなどスケジュール管理も大変でしたー。


受験用のミニカレンダーを作り管理してました。

そして、志望動機をどう書くかなど、夫婦で無い頭をひねってしぼりだしてました。


いまだから言える、頑張ったから味わえるなんとも言えない満足感?達成感?か込み上げます。

次は模擬面接、、、

本当に色々とこなさなければならないことが沢山!!


事前に書類(志望動機、育児方針、長所短所など定番+学校別)を提出。

数日後いざ本番。


親子3人で面接室に入りました。


夫→ノックのときから緊張。入室して礼をしたら一言目忘れる。その後、案の定グダグダ(苦笑)

ひどすぎて笑えてきました。


娘→挨拶する前に、誰よりも先に椅子に座る。あんなに練習したのに、、、

でも、一番的確に質疑答えてほぼ問題なし。日頃の成果を実感。


私→夫のおかけで緊張ほぐれ、冷静になり言い残しはありましたが無事に終わる。


こんな初回でした。


2回目模擬面接。

今度は親のみ。夫婦でオンライン面接。

夫→どつぼにはまり、グダグダ。

終了後泣いてました。うちは当初何もやらない夫が悪いし、頑張っている娘が可哀想だと、呆れましたが、営業職ではない夫はとにかく対話が苦手。そんななかよく頑張ったと思うようになりました。偉そうではなく、とにかく真面目に答えようとする姿勢は良かったらしいです!

普通ならもう面接する側の立場のご主人が多いですよね。される側は入社試験ぶりだと言ってました。

決してプライド高すぎず、威張らないことが大事です。意外といるらしいですよ。

模試、、、

いろんな塾でやってますね〜。

うちの通っていた教室でも毎月一回ありました。

時々、他の教室の子も集まって会場を変えてやることもありました。うちは通っている教室の他に、〇〇会とか、時々ちがう教室の会場に行きましたよ。

模試のいいところはとにかく場馴れできるところです。

初めて模試会場に行ったとき、集まる親子全員、同じような濃紺の格好で、まぁ、普通なら異様な集まりですよね…(笑)。

子供はそれを見て「怖い、怖い。一緒にいて」と離れませんでした。

と、言うこともあるので、点数云々よりまずは本番に向けて場馴れして、本番に発揮できるようにすることが大切だと思いました。

その次に、成績が志望校別に出たり、苦手なところを教えてくれるのでそれもいいところだとおもいました。