弾き語り「SEASONS IN LOVE」作詞作曲編曲:今村敦 僕がまだ鬱病罹患前の精神障碍者になる前の明るかった高校時代の失恋の歌です。今では良い思い出です。何も伝えないよりはダメでもキチンと想いを告げることが出来て良かった。以下歌詞↓

「SEASONS IN LOVE」作詞作曲編曲:今村敦
僕と君は、僕と君は桜咲く桜吹雪の季節の中で出会った。
君はいつも笑顔で輝いて笑顔が似合うとても似合う優しい人。
いつからか?いつからか?気が付けば、僕は君に似合う人に
なりたくて、そんな想いに君は気付かずに1日、1日、
が過ぎてゆく。伝えたい、届けたい、この気持ち、熱い想い
もどかしい、秘めている、僕の心、君のことばかり

暑い夏が終わり、秋が深まる頃には僕らふたりは打ち解けて
僕は君に、抱く想いを伝えたくて、12月、イルミネーション
街角で僕は君に胸の想いを伝えたけど、君は何も言わずに
うつむいて、誰でも読める空気を感じて僕は即座に悔やんだ。
叶わずに、この想い、届かずに、君には、落ち込んで
沈む心の日々が続く、僕の心

どうしようもないさ、こればかりは、仕方のないことなのさ
こればかりは、僕には出来ないことなのさ、こればかりは…

結ばれずに、一方的な想いだった、この恋さ、叶わずに
話にならない、判ってても、止められなかった、何があっても
止められなかった、僕が落ちたこの恋さ、何があっても、
止められなかった、僕が落ちたこの恋さ、この恋さ
この恋さ、この恋さ