昨日、カウンセリングの日だったので熱を37,4℃以上ないか、
どうかを事前に確認する必要があったので計ったら37℃あって
「おぉ」と少し驚いた。「俺は流行り病で死ぬのか」と思いながらも
「基準より0.4℃低い」のでカウンセリングは行われた。
話の内容はまぁもうとにかくネガティブ、ネガティブ。
今この時世に頑張っている方々にとってはブチキレられて
不謹慎極まりない暴言に近いものもあった。
だけど本音を言わなけりゃカウンセリングの意味もないわけで。
要は「もう自分には生きる必要も意味も必要もない」って
なことをとにかく1時間「冷静」に伝えた。ヘタに長生きしようと
変なモンに手を出したり、犯罪冒すよりゃマシだろう、と。
本当に我ながらここまで凹んでいて昔みたいに無茶苦茶をしないのが不思議である。
また「終活」のつもりで(?)自分の音源の整理も冷静に進めていた。
もう新型コロナのせいで生でライブをすることも見ることもないだろう
良くも悪くも音源の発掘や送信はSNSだろう。
あと自分独りだけでも音源だけならある程度凝れるから手間がかかっても
ドラムの打ち込みからすべてを自分独りでやってバンド編成で音が創れる。
実際「ブラックエンジェルス」の架空のサントラアルバムは自分独りで創った。
作者の平松先生からも「イイね」頂いた。まぁファンサービスでしょうけど。
先生、有難うございますm(__)m
予想外だったのが過去のバンド武蔵野の2枚のアルバムの内1枚は在庫切れ
もう1枚は破格の価格にヒートアップしてオークション市場で取り引きされていること
これ、現物はありますがこの2枚はSNSでしか発表しません。申し訳ございませんが
お願いですから当方の登録しているSNSにログインしてお聴きくださいませm(__)m。
あとその2枚の出来を遥かにしのぐ傑作の武蔵野の幻のアルバム「ミュージックハラスメント」
というのがあります。コレは本当に良い。他にも武蔵野用の曲達がかなり溜っているので
そういうのも出していきます。でも今の自分はPOPSを素直にやっていく所存です。
アグレッシヴ、はもうコリゴリ。